オンワードホールディングス(8016)・方針前進
多様な人財が活躍するお客さま中心経営への進化
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全社生産性向上と多様な労働力の確保・人材マネジメント改革22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、「社員の多様な個性を活かしたお客さま中心の経営」への進化に向け、変革を担う人財を内部育成・外部採用し、組織・人財プラットフォーム改革を進めることで、多様で個性的な人財が活躍できる企業を目指しています。」
多様な人財の内部育成・外部採用、組織・人財プラットフォーム改革、女性活躍・育児両立支援等の施策を具体的に記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、「社員の多様な個性を活かしたお客さま中心の経営」への進化に向け、変革を担う人財を内部育成、外部採用し、組織・人財プラットフォーム改革を進めることで、多様な個性的な人財が活躍できる企業へと進化していきます。」
多様な人財が活躍する企業への進化について、内部育成・外部採用と組織・人財プラットフォーム改革という手段が具体化された。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは、「社員の多様な個性を生かしたお客さま中心の経営」への進化をめざし」
社員の多様な個性を生かし、顧客価値を中心に据える経営への進化を、新たな中期経営ビジョンの基本的な方向として初めて明示している。