三陽商会(8011)・施策前進
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2018に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-06-26。
9記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分)10,500 17,494」
譲渡制限付株式報酬制度に基づき、当事業年度に10,500株、17,494千円の自己株式処分を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分)14,300 23,816」
譲渡制限付株式報酬制度に基づき、当事業年度に14,300株、2,381万6千円の自己株式処分を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分)23,500 47,780」
譲渡制限付株式報酬制度に基づき、当事業年度に23,500株、4,778万円の自己株式処分を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度 自己株式の処分 25,300 51,468」
譲渡制限付株式報酬制度について、当事業年度に25,300株、5,146万8千円の自己株式処分を実施したと記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2020年5月26日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分を行いました。この処分により自己株式は13,600株減少いたしました。」
譲渡制限付株式報酬制度について、2020年5月26日開催の取締役会決議に基づく自己株式処分を実施し、自己株式が13,600株減少した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2019年3月28日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分を行いました。この処分により自己株式は52百万円(11,800株)減少いたしました。」
譲渡制限付株式報酬制度について、取締役会決議に基づく自己株式の処分を実施し、11,800株・52百万円の処分実績を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「本制度は、当社の社外取締役を除く取締役を対象に、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的とした制度であります。」
2019年2月14日に導入を決議し、3月28日の株主総会で承認された。金銭報酬債権は年額1億円以内、株式数は年5万株以内、譲渡制限期間は3年から5年までの間で設定する。