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オカムラ(7994)・方針年間配当104円を予定直近の配当(2026-10-09)では「前進」

業績連動と安定配当を両立する利益還元

FY2016に初出。38回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載は2026-10-09。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – 2026-05-082016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1088件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-09前進配当

    「中間配当金につきましては、業績予想及び配当性向等を勘案し、1株当たり 52 円 50 銭といたしました。」

    2026年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり52円50銭で決定した。直近予想どおりである一方、前期実績の52円から50銭増加し、年間配当予想は104円から105円へ更新されている。
  2. FY2026年間配当104円を予定有価証券報告書

    「これにより、中間配当金(1株につき52.00円)を加えた年間配当金は、1株につき104.00円となります。」

    中間配当52円に加え、期末配当52円を予定し、年間配当は104円となる見込みである。1株当たり配当額には記念配当7円を含む。
  3. FY2026-H1中間配当52円を決定有価証券報告書

    「2025年10月10日取締役会 普通株式 4,933 52.00 2025年9月30日 2025年12月10日 利益剰余金 (注)2025年10月10日取締役会決議による1株当たり配当額には、記念配当3.50円を含んでおります。」

    第91期中間配当として1株当たり52円、総額4,933百万円を決定した。1株当たり配当額には記念配当3.50円が含まれている。
  4. FY2025年間配当94円を予定有価証券報告書

    「このような方針のもと、当期の期末配当金につきましては、1株につき49.00円を2025年6月25日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定でおります。これにより、中間配当金(1株につき45.00円)を加えた年間配当金は、1株につき94.00円となります。」

    中間配当45円に加え、期末配当49円を予定し、年間配当は94円となる見込みである。前期の年間配当86円から増加しているが、期末配当は定時株主総会での決議予定である。
  5. FY2025-H1中間配当45円を決定有価証券報告書

    「2024年10月18日 取締役会 普通株式 4,267 45.00 2024年9月30日 2024年12月10日 利益剰余金」

    第90期中間配当として、総額4,267百万円、1株当たり45円、2024年12月10日支払開始を決定した。前中間配当の1株当たり43円から増加している。
  6. FY2024年間配当86円を実施有価証券報告書

    「このような方針のもと、当期の期末配当金につきましては、1株につき43.00円といたしております。これにより、中間配当金(1株につき43.00円)を加えた年間配当金は、1株につき86.00円となります。」

    業績連動と安定配当の方針のもと、期末配当43円、中間配当43円、年間配当86円を開示した。
  7. FY2024-Q3中間配当43円を支払有価証券報告書

    「第89期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年11月2日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①  配当金の総額 4,078百万円 ②  1株当たりの金額 43円00銭 ③  支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月8日。」

    第89期中間配当について、総額4,078百万円、1株当たり43円を2023年12月8日から支払ったことを開示している。
  8. FY2024-Q2中間配当43円を決定有価証券報告書

    「2023年11月2日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①  配当金の総額 4,078百万円 ②  1株当たりの金額 43円00銭 ③  支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月8日」

    第89期中間配当として、総額4,078百万円、1株当たり43円を決定した。
  9. FY2024-Q1期末配当33円を支払有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 3,129 33.00 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    第88期の期末配当として、普通株式1株当たり33円、総額3,129百万円を2023年6月28日に支払った。
  10. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「配当性向は、前中期経営計画より引き上げ、40%以上を安定的に維持する」

    株主還元方針について、配当性向を前中期経営計画より引き上げ、40%以上を安定的に維持する方針を新たに明示した。当期は中間22円、期末33円、年間55円の配当となった。
  11. FY2023-Q3中間配当22円を支払有価証券報告書

    「第88期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年10月19日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①  配当金の総額 2,154百万円 ②  1株当たりの金額 22円00銭 ③  支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月9日」

    第88期中間配当について、1株当たり22円、総額2,154百万円の支払開始日を開示している。
  12. FY2023-Q2中間配当22円を決定有価証券報告書

    「第88期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年10月19日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①  配当金の総額 2,154百万円 ②  1株当たりの金額 22円00銭 ③  支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月9日」

    第88期中間配当として、総額2,154百万円、1株当たり22円、2022年12月9日支払開始を決定した。
  13. FY2023-Q1期末配当20円を支払有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,958 20.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    第87期の期末配当として、普通株式1株当たり20円、総額1,958百万円を2022年6月30日に支払ったことを開示している。
  14. FY2022-Q3中間配当20円を支払有価証券報告書

    「2021年10月20日 取締役会 普通株式 1,983 20.00 2021年9月30日 2021年12月10日 利益剰余金」

    第87期中間配当について、1株当たり20円、総額1,983百万円を2021年12月10日に支払ったことを開示している。
  15. FY2022-Q2中間配当20円を決定有価証券報告書

    「2021年10月20日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,983百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月10日」

    第87期中間配当について、総額1,983百万円、1株当たり20円、2021年12月10日支払開始を決定した。
  16. FY2022-Q1期末配当20円を支払有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 2,012 20.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    第86期の期末配当として、普通株式1株当たり20円、総額2,012百万円を2021年6月30日に支払った。
  17. FY2021年間配当32円(期末20円・中間12円)を実施有価証券報告書

    「このような方針のもと、当期の期末配当金につきましては、1株につき20.00円といたしております。これにより、中間配当金(1株につき12.00円)を加えた年間配当金は、1株につき32.00円となります。」

    年間配当額は32円で前期と同額だが、期末配当は20円、中間配当は12円となった。
  18. FY2021-Q3中間配当12円を支払有価証券報告書

    「2020年10月21日 取締役会 普通株式 1,323 12.00 2020年9月30日 2020年12月10日 利益剰余金」

    第86期中間配当について、配当総額1,323百万円、1株当たり12円を2020年12月10日に支払ったことを開示している。
  19. FY2021-Q2中間配当12円を決定有価証券報告書

    「2020年10月21日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,323百万円 ② 1株当たりの金額 12円00銭」

    第86期中間配当として、配当総額1,323百万円、1株当たり12円、2020年12月10日支払開始を決定した。
  20. FY2021-Q1期末配当16円を支払有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,765 16.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    第85期の期末配当として、普通株式1株当たり16円、総額1,765百万円を2020年6月29日に支払った。
  21. FY2020年間配当32円を実施有価証券報告書

    「このような方針のもと、当期の期末配当金につきましては、1株につき16.00円といたしております。これにより、中間配当金(1株につき16.00円)を加えた年間配当額は、1株につき32.00円となります。」

    期末配当16円、中間配当16円、年間配当32円を開示しており、前期の年間配当28円から増加している。
  22. FY2020-Q3中間配当16円を支払有価証券報告書

    「2019年10月16日 取締役会 普通株式 1,765 16.00 2019年9月30日 2019年12月10日 利益剰余金」

    第85期中間配当について、総額1,765百万円、1株当たり16円を2019年12月10日に支払ったことを配当金支払額として開示している。
  23. FY2020-Q2中間配当16円を決定有価証券報告書

    「第85期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年10月16日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 1,765百万円 ② 1株当たりの金額 16円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月10日」

    第85期中間配当として、配当総額1,765百万円、1株当たり16円、2019年12月10日支払開始を決定した。
  24. FY2020-Q1期末配当14円を支払有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,544 14.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    第84期の期末配当として、普通株式1株当たり14円、総額1,544百万円を2019年6月28日に支払った。
  25. FY2019年間配当28円を実施有価証券報告書

    「このような方針のもと、当期の期末配当金につきましては、1株につき14.00円といたしております。これにより、中間配当金(1株につき14.00円)を加えた年間配当額は、1株につき28.00円となります。」

    業績に応じた利益配分と安定配当の方針のもと、期末14円、中間14円、年間28円の配当を開示している。
  26. FY2019-Q3中間配当14円を支払有価証券報告書

    「2018年10月17日 取締役会 普通株式 1,544 14.00 2018年9月30日 2018年12月10日 利益剰余金」

    第84期中間配当について、配当総額1,544百万円、1株当たり14円を2018年12月10日に支払ったことを開示している。
  27. FY2019-Q2中間配当14円を決定有価証券報告書

    「第84期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年10月17日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,544百万円 ② 1株当たりの金額 14円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年12月10日」

    第84期中間配当について、配当総額1,544百万円、1株当たり14円、2018年12月10日支払開始の決議を開示している。
  28. FY2019-Q1期末配当を支払有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,544 14.00 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    第83期の期末配当として、普通株式1株当たり14円、総額1,544百万円を2018年6月29日に支払った。
  29. FY2018年間配当26円を実施有価証券報告書

    「このような方針のもと、当期の期末配当金につきましては、1株につき14.00円といたしております。これにより、中間配当金(1株につき12.00円)を加えた年間配当額は、1株につき26.00円となります。」

    業績に応じた利益配分と安定配当の方針のもと、期末14円、中間12円、年間26円の配当を開示した。前期の年間配当24円から増加している。
  30. FY2018-Q3中間配当を支払有価証券報告書

    「第83期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年10月18日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,323百万円 ② 1株当たりの金額 12円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月8日」

    中間配当について、1株当たり12円、総額1,323百万円の支払いを開示している。
  31. FY2018-Q2中間配当を決定有価証券報告書

    「第83期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年10月18日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 12円00銭」

    業績に応じた利益配分と安定配当の方針のもと、第83期中間配当として1株当たり12円、配当総額1,323百万円を決定した。
  32. FY2018-Q1配当金1株12円を支払有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 1,323 12.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    定時株主総会の決議に基づき、1株当たり12円の配当金支払を開示している。
  33. FY2017年間配当24円を実施有価証券報告書

    「このような方針のもと、当期の期末配当金につきましては、1株につき12.00円といたしております。これにより、中間配当金(1株につき12.00円)を加えた年間配当額は、1株につき24.00円となります。」

    業績に応じた利益配分と安定配当の方針のもと、期末12円、中間12円、年間24円の配当を開示している。
  34. FY2017-Q2中間配当を決定有価証券報告書

    「第82期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月19日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 12円00銭」

    業績連動と安定配当の方針に関連して、中間配当1株当たり12円の決議を開示している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配当政策につきましては、業績に応じた適正な利益配分を目指すとともに、財務状況、将来の事業展開及び内部留保などを総合的に勘案し、安定配当の維持にも努めてまいりたいと考えております。」

    業績、財務状況、将来投資、内部留保を総合勘案し、安定配当の維持を方針としている。
一緒に動いた変遷

「生産性向上と調達・配送のコストダウン」は、この変遷が動いた38回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産性向上と調達・配送のコストダウン2回
  3. 2業務効率化と情報インフラの整備2回
  4. 3業績連動型役員報酬と株式購入による企業価値連動2回
  5. 4特徴ある新製品と技術力による差別化2回
  6. 5人材育成の徹底・強化2回
  7. 6ROA・ROE・売上高営業利益率の重視と投資効率向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オカムラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の配当で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績連動と安定配当を両立する利益還元|オカムラ(7994)の変遷 | Komori