グローブライド(7990)・事実対処直近の決算(2026-08-07)では「悪化」
現金及び現金同等物の減少
FY2025-H1に初出。5回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」は2026-05-13。直近の記載は2026-08-07。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業・投資活動によるキャッシュ・フロー増加と現金残高変動19社が書いているテーマ・逆風13社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07悪化決算
「現金及び預金 13,025 11,834」
現金及び預金が前連結会計年度末の13,025百万円から11,834百万円へ減少している。 - FY2026対処有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ3億7千9百万円増加し、118億5千万円(前連結会計年度末は114億7千万円)となりました。」
現金及び現金同等物は前期末から3億79百万円増加し、前期の減少から増加へ転じた。 - 2026-05-13対処決算
「現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ3億7千9百万円増加し、118億5千万円」
現金及び現金同等物は前期末から減少していた状態から、当期は3億79百万円増加へ変化している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ26億7千6百万円減少し、87億9千4百万円(前連結会計年度末は、114億7千万円)となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末から2,676百万円減少した。前年同期の減少額3,544百万円より減少幅は縮小しているが、期末比では減少が続いている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ35億4千4百万円減少し、84億8千6百万円(前連結会計年度末は、120億3千1百万円)となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末から35億44百万円減少し、84億86百万円となった。営業活動による支出、投資活動による支出、為替換算差額等が記載されている。