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グローブライド(7990)・目標引き上げ

2020年度連結営業利益50億円目標

FY2018に初出。8回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2026。

8記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018引き上げFY2021 – FY2022後退FY20242018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 220222023: 020232024: 120242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標245社が書いているテーマ・逆風8社・追い風251社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの259件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「営業利益 100億円 160億円」

    従来の中期経営計画2026における2027年3月期営業利益100億円の目標から、中期経営計画2030における2031年3月期営業利益160億円へ目標を引き上げている。
  2. FY2024後退有価証券報告書

    「2026年3月期 (当初目標) 2027年3月期 (新目標) 営業利益 145億円 100億円」

    新・中期経営計画2025の2026年3月期営業利益145億円という当初目標を、新・中期経営計画2026の2027年3月期営業利益100億円へ変更している。営業利益目標は引き下げられた。
  3. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「連結営業利益 145億円 123億円 17%増益」

    旧計画の営業利益100億円目標から、新・中期経営計画2025では2025年度に145億円、2021年度比17%増益を掲げている。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「利益面におきましても、売上の増加に伴い、営業利益は115億2千万円(前年同四半期比62.0%増)となりました。尚、「新・中期経営計画2023」につきましては、連結営業利益・1株当たり配当金において、2年前倒しで最終年度の到達目標を達成できる見通しであることから、改めて成長戦略を加速すべく計画の見直しを行ってまいります。」

    営業利益は第3四半期累計で115億20百万円となり、2023年度目標に関して2年前倒しで達成できる見通しを示している。計画の見直しによる成長戦略の加速にも言及している。
  5. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「連結営業利益 100億円 74億円 35%増益」

    旧中期計画の営業利益50億円目標を上回る74億円を実績として計上し、新・中期経営計画2023では2023年度営業利益100億円、2020年度比35%増を掲げている。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「連結営業利益 50億円」

    新・中期経営計画2020の最終年度である2020年度に、連結営業利益50億円を目標としている。2017年度実績37億円に対し33%増益とする。
一緒に動いた変遷

「資産効率の向上と財務体質の強化」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資産効率の向上と財務体質の強化6回
  3. 22020年度連結売上高1,000億円目標6回
  4. 32020年度年間配当70円目標5回
  5. 4増収となる一方、先行投資・円高影響で減益4回
  6. 5配当の実施4回
  7. 6借入金返済による有利子負債削減3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローブライドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の経営計画で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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