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グローブライド(7990)・目標引き上げ

2020年度連結売上高1,000億円目標

FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2026。

7記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018引き上げFY2021 – FY2022後退FY20242018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「売上高 1,400億円 1,600億円」

    従来の中期経営計画2026における2027年3月期売上高1,400億円の目標から、中期経営計画2030における2031年3月期売上高1,600億円へ目標を引き上げている。
  2. FY2024後退有価証券報告書

    「2026年3月期 (当初目標) 2027年3月期 (新目標) 売上高 1,500億円 1,400億円」

    新・中期経営計画2025の2026年3月期売上高1,500億円という当初目標を、新・中期経営計画2026の2027年3月期売上高1,400億円へ変更している。目標年度を改めるとともに、売上高目標は引き下げられた。
  3. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「連結売上高 1,500億円 1,207億円 24%増収」

    旧計画の売上高1,250億円目標から、新・中期経営計画2025では2025年度に1,500億円、2021年度比24%増収を掲げている。
  4. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「連結売上高 1,250億円 1,003億円 25%増収」

    旧中期計画の2020年度売上高1,000億円目標を実績1,003億円で達成したうえで、新・中期経営計画2023では2023年度売上高1,250億円、2020年度比25%増を掲げている。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「連結売上高 1,000億円」

    新・中期経営計画2020の最終年度である2020年度に、連結売上高1,000億円を目標としている。2017年度実績857億円に対し17%増収とする。
一緒に動いた変遷

「2020年度連結営業利益50億円目標」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654433★123456
  1. ★この変遷
  2. 12020年度連結営業利益50億円目標6回
  3. 2資産効率の向上と財務体質の強化5回
  4. 3配当の実施4回
  5. 42020年度年間配当70円目標4回
  6. 5増収となる一方、先行投資・円高影響で減益3回
  7. 6新製品開発・販売促進への先行投資による拡販3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローブライドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の経営計画で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2020年度連結売上高1,000億円目標|グローブライド(7990)の変遷 | Komori