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コクヨ(7984)・目標再掲

2021年までに配当性向40%を目指す安定増配

FY2019-Q1に初出。21回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q1再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3前進FY2024-H1 – FY2024再掲FY2025-H1 – FY2026-H12019: 220192020: 320202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1064社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1088社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1089件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「配当については、原則として年間配当金(特別配当等を除きます。以下同じ。)が前年度の年間配当金を下回らない(いわゆる累進配当)こととし、第4次中期経営計画期間中の連結配当性向50%を目安として算出することを基本方針といたします。」

    累進配当を原則とし、第4次中期経営計画期間中の連結配当性向50%を目安とする株主還元方針を継続している。
  2. 2026-02-27再掲株主総会

    「第4次中期経営計画においては、原則として年間配当金(特別配当等を除く)が前年度の年間配当金を下回らない(いわゆる累進配当)こと及び連結配当性向50%を株主還元方針として掲げております。」

    第79期の期末配当について、累進配当および連結配当性向50%を基本とする株主還元方針を再掲している。中間配当11円50銭を含む年間配当金は24円50銭、連結配当性向は50.7%の予定としている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「配当については、原則として年間配当金(特別配当等を除きます。以下同じ。)が前年度の年間配当金を下回らない(いわゆる累進配当)こととし、第4次中期経営計画期間中の連結配当性向50%を目安として算出することを基本方針といたします。」

    累進配当を原則とし、第4次中期経営計画期間中の連結配当性向50%を目安とする株主還元方針を継続している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「配当については、原則として年間配当金(特別配当等を除きます。以下同じ。)が前年度の年間配当金を下回らない(いわゆる累進配当)こととし、第4次中期経営計画期間中の連結配当性向50%を目安として算出することを基本方針といたします。」

    従来の総還元性向50%以上から、累進配当を原則とし、第4次中期経営計画期間中の連結配当性向50%を目安とする方針へ整理された。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「2024年7月29日開催の取締役会において、2024年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    総還元性向50%以上を目標とする方針のもと、2024年6月30日基準の中間配当を1株当たり38円と決議した。前年同期の32円50銭から増配している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、従来は、配当性向40%及び安定的な増配を達成すべく株主還元を実施することとしておりましたが、いつもご支援いただいている株主様に報いるという観点から、2024年度までの第3次中期経営計画における株主還元の方針を一部見直し、新たに総還元性向を指標として導入し、その目標値を50%以上としております。」

    第3次中期経営計画における総還元性向50%以上という株主還元方針を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「第77期の期末配当金については、1株当たり34円00銭とし、中間配当32円50銭と合わせ年間66円50銭の配当を実施しました。」

    年間配当は66円50銭となり、前期の57円から増加した。配当性向は46.3%で、配当性向40%・安定増配の方針に沿う実績を開示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、従来は、配当性向40%及び安定的な増配を達成すべく株主還元を実施することとしておりましたが、足元では、今期の業績予想、キャッシュ・フローの見通し及び財務状況などが当初の想定以上に進捗していることを踏まえ、いつもご支援いただいている株主様に報いるという観点から、2024年度までの第3次中期経営計画における株主還元の方針を一部見直し、新たに総還元性向を指標として導入し、その目標値を50%以上とします。」

    第3次中期経営計画における総還元性向50%以上という新たな株主還元方針を継続している。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「従来は、配当性向40%及び安定的な増配を達成すべく株主還元を実施することとしておりましたが、足元では、今期の業績予想、キャッシュ・フローの見通し及び財務状況などが当初の想定以上に進捗していることを踏まえ、いつもご支援いただいている株主様に報いるという観点から、2024年度までの第3次中期経営計画における株主還元の方針を一部見直し、新たに総還元性向を指標として導入し、その目標値を50%以上とします。」

    従来の配当性向40%・安定増配から、2024年度までの第3次中期経営計画で総還元性向50%以上を目標とする方針へ変更した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「更に、配当性向40%及び安定的な増配を達成すべく株主還元を実施することで、株主との積極的な対話を通じて、中長期の成長ストーリーに関して説明責任を果たしてまいります。」

    2022年12月期の期末配当は1株当たり29円となり、中間配当28円と合わせ年間57円となった。前期の年間47円から増配している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「更に、配当性向40%及び安定的な増配を達成すべく株主還元を実施することで、株主との積極的な対話を通じて、中長期の成長ストーリーに関して説明責任を果たしてまいります。」

    配当性向40%と安定的な増配を目指す株主還元方針を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「更に、配当性向40%及び安定的な増配を達成すべく株主還元を実施することで、株主との積極的な対話を通じて、中長期の成長ストーリーに関して説明責任を果たしてまいります。」

    配当性向40%と安定的な増配を目指す株主還元方針を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「更に、配当性向40%及び安定的な増配を達成すべく株主還元を実施することで、株主との積極的な対話を通じて、中長期の成長ストーリーに関して説明責任を果たしてまいります。」

    配当性向40%と安定的な増配を目指す株主還元方針を継続している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「更に、配当性向40%及び安定的な増配を達成すべく株主還元を実施することで、株主との積極的な対話を通じて、中長期の成長ストーリーに関して説明責任を果たしてまいります。」

    2021年12月期は年間配当47円、配当性向45.3%となり、前期の年間39円から増配した。配当性向40%と安定増配を掲げる方針に対して、数値実績が開示された。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「株主還元方針として、引き続き株主の皆様への利益還元に努めます。配当額につきましては、第2次中期経営計画において当初掲げていた配当性向40%及び前期比での増配を達成すべく、足元の経済環境及び業績動向に鑑み決定してまいります。」

    配当性向40%と前期比増配を目指しつつ、経済環境・業績動向を踏まえて配当額を決定する方針を継続している。
  16. FY2020再定義有価証券報告書

    「株主還元方針として、引き続き株主の皆様への利益還元に努めます。配当額につきましては、第2次中期経営計画において当初掲げていた配当性向40%及び前期比での増配を達成すべく、足元の経済環境及び業績動向に鑑み決定してまいります。」

    第2四半期以降の配当額を経済環境・業績動向に応じて決定する表現に加え、当初の配当性向40%と前期比増配を達成すべく努める方針を再び明示している。実績の年間配当は39円、配当性向は49.1%である。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「株主還元方針としては、引き続き株主の皆様への利益還元に努めます。配当額につきましては、足元の経済環境及び業績動向に鑑み決定してまいります。」

    配当性向40%という従来の数値目標は示さず、経済環境・業績動向を踏まえて配当額を決定する方針を継続している。
  18. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「株主還元方針としては、引き続き株主の皆様への利益還元に努めます。配当額につきましては、足元の経済環境及び業績動向に鑑み決定してまいります。」

    従来の2021年までに配当性向40%を目指す数値目標への直接的な言及がなく、配当額を経済環境・業績動向に応じて決定する方針へ記載が弱まっている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「株主還元方針として、2021年までに配当性向40%を目指して安定的な増配を継続し、株主の皆様への利益還元に努めます。」

    2021年までに配当性向40%を目指し、安定的な増配を継続する株主還元方針を再掲している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「株主還元方針として、2021年までに配当性向40%を目指して安定的な増配を継続し、株主の皆様への利益還元に努めます。」

    2021年までに配当性向40%を目指し、安定的な増配を継続する株主還元方針を再掲している。
  21. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「株主還元方針として、2021年までに配当性向40%を目指して安定的な増配を継続し、株主の皆様への利益還元に努めます。」

    第2次中期経営計画における株主還元の数値目標として、2021年までに配当性向40%を目指し、安定増配を継続する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「空間価値ドメインにおけるABW対応と国内外の成長領域検証」は、この変遷が動いた21回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1空間価値ドメインにおけるABW対応と国内外の成長領域検証7回
  3. 2カウネットの『仕事がはかどる通販』としての成長5回
  4. 3卸販売モデルと通販モデルの一体化によるビジネスサプライ事業の構造改革5回
  5. 4グローバルステーショナリードメインにおける選択と集中・海外成長5回
  6. 5長期ビジョンCCC2030に向けた自己株式取得4回
  7. 6株主への安定的な配当実施4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コクヨの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-02-27の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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