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コクヨ(7984)・目標前進

カウネットの『仕事がはかどる通販』としての成長

FY2016-Q2に初出。30回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-10-15。

30記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q2前進FY2023-Q1 – 2026-10-152016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 020252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進www.lnews.jp

    「同施設の稼働による物流ネットワークの最適化により、カウネットの当日配送エリアが仙台市内全域に拡大し、常時取扱品番数(種類)は従来の北海道向け出荷拠点と比較して2倍強へと拡充。」

    東北IDCの稼働によって、カウネットの配送範囲と品揃えが実際に拡大したと報じられた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「カウネット」においても、利便性向上に伴うデジタル購買の定着によりECサイト経由の売上高が拡大するなど、「カウネット・べんりねっと」を合わせた流通総額は大きく成長いたしました。」

    カウネットでデジタル購買が定着し、ECサイト経由の売上高とカウネット・べんりねっとの流通総額が拡大した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、顧客のオフィス出社率の回復に伴う顧客の購買単価の上昇や価格改定の浸透等により、大企業向け購買が好調に推移しました。」

    オフィス出社率の回復による購買単価上昇や価格改定の浸透を背景に大企業向け購買が好調となり、ビジネスサプライ流通事業は売上高978億円、営業利益38億円となった。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期は、顧客のオフィス出社率の回復に伴う顧客の購買単価の上昇や価格改定の浸透等により、大企業向け購買が好調に推移しました。」

    オフィス出社率の回復による購買単価上昇や価格改定の浸透を背景に、大企業向け購買の好調が続いた。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期は、顧客のオフィス出社率の回復に伴う顧客の購買単価の上昇や価格改定の浸透等により、大企業向け購買が好調に推移しました。」

    オフィス出社率回復による購買単価上昇や価格改定の浸透により、大企業向け購買が好調に推移した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期は、顧客のオフィス出社率の回復に伴う顧客の購買単価の上昇や価格改定の浸透等により、大企業向け購買が好調に推移しました。」

    オフィス出社率の回復に伴う購買単価上昇や価格改定の浸透により、カウネットを含む大企業向け購買が好調に推移した。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「カウネットは、伸長するEC市場における成長機会獲得に向け、新規顧客獲得施策の実行や非オフィス市場での売上高拡大等の取り組みを推進しております。顧客のオフィス出社率の回復に伴う顧客の購買単価の上昇等により、大企業向け購買が好調に推移しました。」

    EC市場での新規顧客獲得、非オフィス市場の拡大、大企業向け購買の好調を継続して記載している。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「カウネットは、伸長するEC市場における成長機会獲得に向け、新規顧客獲得施策の実行や非オフィス市場での売上高拡大等の取り組みを推進しております。顧客のオフィス出社率の回復に伴う顧客の購買単価の上昇等により、大企業向け購買が好調に推移しました。」

    EC市場での新規顧客獲得・非オフィス市場拡大の取り組みを継続し、オフィス出社率回復に伴う購買単価上昇により大企業向け購買が好調に推移した。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「カウネットは、伸長するEC市場における成長機会獲得に向け、新規顧客獲得施策の実行や非オフィス市場での売上高拡大等の取り組みを推進しております。当第1四半期では顧客のオフィス出社率の回復等により、大企業向け購買が好調に推移しました。」

    EC市場での新規顧客獲得施策と非オフィス市場での売上拡大を継続し、大企業向け購買が好調に推移した。
  10. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「カウネット事業は、繰り返される緊急事態宣言の発令によるオフィス出社率低下や在宅勤務拡大の影響を受けましたが、伸長するEC市場における成長機会を獲得するために、新規顧客数獲得施策の実行や非オフィス市場での売上拡大等の取り組みを推進しております。」

    EC市場でのウェブ商材強化・顧客数拡大という従来の整理から、新規顧客数獲得施策の実行と非オフィス市場での売上拡大へ、成長施策の記載が具体化している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「カウネット事業は、繰り返される緊急事態宣言の発令によるオフィス出社率低下や在宅勤務拡大の影響を受けましたが、伸長するEC市場における更なる成長に向けてウェブ商材強化や顧客数拡大等の取り組みを推進しております。」

    EC市場での成長に向けたウェブ商材強化と顧客数拡大の取り組みを継続している。
  12. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「カウネット事業は、今年1月の緊急事態宣言によるオフィス出社率低下や在宅勤務拡大の影響を受けましたが、伸長するEC市場における更なる成長に向けてウェブ商材強化や顧客数拡大等の取組みを推進しております。」

    新型コロナウイルス下の衛生用品・EC化対応から、伸長するEC市場でのウェブ商材強化と顧客数拡大へ、成長施策の記載を整理している。
  13. FY2020再定義有価証券報告書

    「カウネット事業は、新型コロナウイルス感染拡大による在宅勤務拡大の影響を受けましたが、更なるEC化を推し進めた他、衛生用品の拡販に取組んだことにより、需要は回復傾向にあります。」

    顧客数拡大や品揃え拡大を中心とした従来の整理から、在宅勤務下でのEC化推進と衛生用品拡販による需要回復対応へ重点が移っている。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「カウネット事業は、衛生用品を軸とした販売活動への取組みや顧客の出社率回復影響により、需要が戻りつつあります。」

    新型コロナウイルス下での衛生用品を軸とした販売活動と、顧客の出社率回復による需要回復を継続して記載している。
  15. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「カウネット事業は、在宅勤務の拡がり等によるオフィス人員減少影響を受けましたが衛生用品の受注増への対応等に取組みました。6月からは顧客のオフィスへの出社が増えたことにより、需要回復に向かっております。」

    従来の顧客数拡大・品揃え拡大から、新型コロナウイルス下でのオフィス人員減少への対応と衛生用品の受注増への対応に重点が移っている。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「カウネット事業は、顧客数拡大を目的とした品揃えの拡大や顧客との関係強化に取組みました。」

    カウネットの顧客数拡大に向け、品揃えの拡大と顧客との関係強化を継続している。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、売上高は、カウネットの大企業向け販売が好調に推移し、前年同期比2.0%増の1,180億円となりました。」

    カウネットの大企業向け販売が好調に推移し、ビジネスサプライドメインの通期売上高が前年同期比2.0%増となった。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、売上高は、カウネットの大企業向け販売が好調に推移し、前年同期比4.2%増の884億円となりました。」

    カウネットの大企業向け販売が好調に推移し、ビジネスサプライドメインの売上高が前年同期比4.2%増となった。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「カウネット事業は、顧客数拡大を目的とした品揃えの拡大、CRM強化に取り組みました。」

    カウネットの顧客数拡大に向け、品揃えの拡大とCRM強化を継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「カウネット事業は、顧客数拡大を目的とした品揃えの拡大、CRM強化に取り組みました。」

    カウネットの顧客数拡大を目指し、品揃えの拡大とCRM強化を進める方針を継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「通販事業のカウネットは、「仕事がはかどる通販」としての成長を目指し、顧客ニーズにこだわった高付加価値のカウネットオリジナル商品「カウコレプレミアム」の拡充に注力しました。」

    カウネットの成長目標と、高付加価値オリジナル商品の拡充を継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「通販事業のカウネットは、顧客ニーズにこだわった高付加価値のカウネットオリジナル商品の開発及び拡販に注力することにより、「仕事がはかどる通販」としての成長を目指します。」

    カウネットの成長目標と、高付加価値オリジナル商品の開発・拡販を継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「通販事業のカウネットは、「仕事がはかどる通販」としての成長を目指し、顧客ニーズにこだわった高付加価値のカウネットオリジナル商品「カウコレプレミアム」の拡充に注力しました。」

    カウネットの成長目標と、高付加価値オリジナル商品「カウコレプレミアム」の拡充を継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「通販事業のカウネットは、「仕事がはかどる通販」としての成長を目指し、顧客ニーズにこだわった高付加価値のカウネットオリジナル商品「カウコレプレミアム」の拡充に注力しました。」

    カウネットの成長目標と、「カウコレプレミアム」の拡充を継続している。
  25. FY2017再定義有価証券報告書

    「カウネット事業の基本方針:『顧客への付加価値にこだわった“魅力的な第3極”戦略による成長の兆しを獲得する』」

    従来の「仕事がはかどる通販」としての成長方針に加え、「魅力的な第3極」戦略という名称で成長の方向性を整理している。カウネットを含む通販・小売関連事業の売上高は前年同期比5.0%増となった。
  26. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「通販事業のカウネットは、「仕事がはかどる通販」としての成長を目指し、顧客ニーズにこだわった高付加価値のカウネットオリジナル商品「カウコレプレミアム」の拡充に注力しました。このような状況のもと、売上高は、カウネット及びアクタスとも増収となり、前年同期比4.7%増の874億円となりました。」

    「カウコレプレミアム」の拡充を続け、カウネット・アクタスを含む通販・小売関連事業の売上高が前年同期比4.7%増となった。
  27. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、カウネット及びアクタスとも増収となり、前年同期比3.7%増の596億円となりました。」

    カウネットを含む通販・小売関連事業が増収となり、前年同期比3.7%増を記録した。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「通販事業のカウネットは、「仕事がはかどる通販」としての成長を目指し、顧客ニーズにこだわった高付加価値のカウネットオリジナル商品「カウコレプレミアム」の拡充に注力しました。」

    カウネットの成長目標と、高付加価値オリジナル商品「カウコレプレミアム」の拡充を継続している。
  29. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は、増収に伴う売上総利益の増加並びにカウネットにおける売上総利益率の高い商品の売上伸長等により、前年同期比69.7%増の26億円となりました。」

    カウネットにおける高粗利商品の売上伸長を要因として、通販・小売関連事業の営業利益が前年同期比69.7%増の26億円となった。
  30. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「通販事業のカウネットは、「仕事がはかどる通販」としての成長を目指し、顧客ニーズにこだわった高付加価値のカウネットオリジナル商品の開発に取り組むとともに、オリジナル商品だけを掲載したカタログの発刊等により、価値訴求を図りました。」

    カウネットの成長目標と、その手段としての高付加価値オリジナル商品開発・専用カタログ発刊を記載している。
一緒に動いた変遷

「関係会社等に対する債務保証残高」は、この変遷が動いた30回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1関係会社等に対する債務保証残高10回
  3. 2卸販売モデルと通販モデルの一体化によるビジネスサプライ事業の構造改革9回
  4. 3株主への安定的な配当実施9回
  5. 4空間価値ドメインにおけるABW対応と国内外の成長領域検証9回
  6. 5新規顧客開拓・先行営業・提案活動によるオフィス家具販売の拡大8回
  7. 6グローバルステーショナリードメインにおける選択と集中・海外成長7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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