コクヨ(7984)・施策前進
人材の活躍と成長
FY2021に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材シェアリング基盤とハイブリッドキャリア制度3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2024年に人材育成機関「コクヨアカデミア」を設立しました。コクヨアカデミアでは、会社や個人の成長の源泉となるヨコクを描き、実現に向けたリーダーシップやクリエイティビティを磨くことを促進していきます。」
2024年にコクヨアカデミアを設立し、人材流動化も開始した。20%チャレンジは2020年の開始以降、累計370人以上が参加している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「②「人材の活躍と成長」:社内の人材の流動性を高め、多様な人材の活躍の機会を増やす。」
社内人材の流動性向上と多様な人材の活躍機会拡大という全社テーマを継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年に当社は人材マネジメントポリシーを策定し、従業員のキャリア・能力発揮のために会社として大切にする思想とアクションを宣言しました。」
人材マネジメントポリシーを策定し、全事業部門で人材育成会議を開始したほか、2024年1月のコクヨアカデミア設置、20%チャレンジ累計参加者266名、マーケティング大学等の育成施策を開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「②「人材の活躍と成長」:社内の人材の流動性を高め、多様な人材の活躍の機会を増やす。」
社内人材の流動性向上と多様な人材の活躍機会拡大という全社テーマを継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「②「人材の活躍と成長」:社内の人材の流動性を高め、多様な人材の活躍の機会を増やす。」
社内人材の流動性向上と多様な人材の活躍機会拡大という全社テーマを継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「②「人材の活躍と成長」:社内の人材の流動性を高め、多様な人材の活躍の機会を増やす。」
社内人材の流動性向上と多様な人材の活躍機会拡大という全社テーマを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「②「人材の活躍と成長」:社内の人材の流動性を高め、多様な人材の活躍の機会を増やす。」
社内人材の流動性向上と多様な人材の活躍機会拡大という全社テーマを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「②「人材の活躍と成長」:社内の人材の流動性を高め、多様な人材の活躍の機会を増やす。」
社内人材の流動性向上と多様な人材の活躍機会拡大という全社テーマを継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「この3カ年で取り組む重要な4つの全社テーマは下記のとおりです。②「人材の活躍と成長」:社内の人材の流動性を高め、多様な人材の活躍の機会を増やす。」
社内人材の流動性向上と多様な人材の活躍機会拡大という全社テーマを継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「②「人材の活躍と成長」:社内の人材の流動性を高め、多様な人材の活躍の機会を増やす。」
3カ年で取り組む全社テーマとして、社内人材の流動性向上と多様な人材の活躍機会拡大を掲げた。