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三菱鉛筆(7976)・事実前進

1株当たり配当額の増額

FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-26。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 72026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年7月30日開催の取締役会 普通株式 1,499 28.50 2026年6月30日 2026年9月4日 利益剰余金」

    2026年中間配当は1株当たり28円50銭となり、前年同期の26円から2円50銭増額している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「これにより年間配当金は52.0円(前連結会計年度から6.0円の増配)となり、当連結会計年度の配当性向(連結)は、45.5%となる予定であります。」

    年間配当を前年度の46円から52円へ6円増配し、配当性向45.5%を予定している。次期年間配当は55円を予定している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年7月31日 取締役会 普通株式 1,473 26.00 2025年6月30日 2025年9月4日 利益剰余金」

    2025年中間配当は1株当たり26円となり、前年同期の21円から5円増額している。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「2024年7月30日開催の取締役会 普通株式 1,224 21.00 2024年6月30日 2024年9月5日 利益剰余金」

    2024年中間配当は1株当たり21円となり、前年同期の18円から3円増額している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2024年3月28日 定時株主総会 普通株式 1,247 22.00 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    2023年12月期の期末配当として1株当たり22円を支払っている。前年同期の期末配当18円50銭から3円50銭増額している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年7月27日開催の取締役会 普通株式 1,020 18.00 2023年6月30日 2023年9月6日 利益剰余金」

    2023年中間配当として1株当たり18円を支払ったことを再確認しており、前四半期報告書から配当額の変更はない。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年7月27日開催の取締役会 普通株式 1,020 18.00 2023年6月30日 2023年9月6日 利益剰余金」

    2023年中間配当は1株当たり18円となり、前年同期の16円50銭から1円50銭増額している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月30日定時株主総会 普通株式 1,060 18.50 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」

    2022年12月期の期末配当として、1株当たり18円50銭を支払ったことを再確認している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり35円の配当(前事業年度から3円の増配)を実施することを決定し、この結果、当事業年度の配当性向(連結)は、27.8%となりました。」

    年間配当を前年度の32円から35円へ3円増配し、中間16.5円、期末18.5円、連結配当性向27.8%とした。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年7月28日開催の取締役会 普通株式 950 16.50 2022年6月30日 2022年9月6日 利益剰余金」

    2022年中間配当は1株当たり16円50銭となり、前年同期の16円から50銭増額している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月30日定時株主総会 普通株式 932 16.00 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」

    2021年12月期の期末配当として、1株当たり16円を支払ったことを再確認している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり32円の配当(前事業年度から1円の増配)を実施することを決定し、この結果、当事業年度の配当性向(連結)は、31.7%となりました。」

    年間配当を1株当たり31円から32円へ1円増配し、中間・期末とも16円、連結配当性向31.7%とした。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年7月29日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額 934百万円 1株当たり配当額 16.00円 基準日 2021年6月30日 効力発生日 2021年9月3日 利益剰余金」

    2021年中間配当として1株当たり16円を支払ったことを再確認している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「②1株当たりの配当額         16円00銭」

    2021年中間配当は1株当たり16円となり、前年同期の15円50銭から50銭増額している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 904 15.50円 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」

    2020年12月期の期末配当として、1株当たり15.50円を支払ったことを再確認している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「1株当たり31円の配当(前事業年度から1円の増配)を実施することを決定し、この結果、当事業年度の配当性向(連結)は、45.9%となりました。その内訳は、中間配当金15.5円及び期末配当金15.5円であります。」

    年間配当を1株当たり31円とし、前事業年度から1円増配した。連結配当性向は45.9%となっている。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 904百万円 15.50円 2020年6月30日 2020年9月10日 利益剰余金」

    2020年中間配当1株当たり15円50銭の決議・支払いを再確認している。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「普通株式 904百万円 15.50円 2020年6月30日 2020年9月10日 利益剰余金」

    2020年中間配当は1株当たり15.50円となり、前年同期の15円から0.50円増額している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月26日定時株主総会 普通株式 配当金の総額 879百万円 1株当たり配当額 15.00円 基準日 2019年12月31日 効力発生日 2020年3月27日 利益剰余金」

    2019年12月期の期末配当として、1株当たり15円を支払ったことを再確認している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり30円の配当(前事業年度から1円の増配)を実施することを決定し、この結果、当事業年度の配当性向(連結)は、38.5%となりました。その内訳は、中間配当金15円及び期末配当金15円であります。」

    年間配当を1株当たり30円とし、前事業年度の29円から1円増配した。連結配当性向は38.5%となっている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は2019年7月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおりに決議しております。①配当金の総額 890百万円 ②1株当たりの配当額 15円00銭 ③基準日 2019年6月30日 ④効力発生日 2019年9月5日」

    1株当たり15円の中間配当の決議・支払いを再掲しており、前四半期報告書から配当額の変更はない。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年7月25日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額 890百万円 1株当たり配当額 15.00円 基準日 2019年6月30日 効力発生日 2019年9月5日 利益剰余金」

    2019年中間配当は1株当たり15円となり、前年同期の14円から1円増額している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年3月28日定時株主総会 普通株式 配当金の総額892百万円 1株当たり配当額15.00円 基準日2018年12月31日 効力発生日2019年3月29日 配当の原資利益剰余金」

    2018年12月期の期末配当として、1株当たり15円を支払ったことを再掲している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり29円の配当(前事業年度から4円の増配)を実施することを決定し、この結果、当事業年度の配当性向(連結)は、28.9%となりました。その内訳は、中間配当金14円、及び期末配当金15円(「uni(ユニ)」発売60周年の記念配当1円を含みます)であります。」

    年間配当は1株当たり29円となり、前事業年度から4円増配した。中間14円、期末15円で、期末配当には「uni」発売60周年記念配当1円を含む。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年7月26日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額 838百万円 1株当たり配当額 14.00円 基準日 2018年6月30日 効力発生日 2018年9月6日 利益剰余金」

    2018年中間配当として1株当たり14円を決議・支給しており、前四半期報告書から配当額の変更はない。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年7月26日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額 838百万円 1株当たり配当額 14.00円 基準日 2018年6月30日 効力発生日 2018年9月6日 利益剰余金」

    2018年中間配当として1株当たり14円を決議している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年3月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 838 1株当たり配当額 14.00 基準日 2017年12月31日 効力発生日 2018年3月30日 配当の原資 利益剰余金」

    株式分割後基準で1株当たり14円の期末配当を実施している。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、中間配当金として1株当たり11円を、また期末配当金として1株当たり14円を、そして、年間配当金の合計は25円(前事業年度から5円の増配。但し株式分割後基準にての換算額)の配当を実施いたします。」

    株式分割後基準で年間配当を25円とし、前事業年度から5円増配した。配当性向(連結)は17.3%である。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年7月27日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額659百万円 1株当たり配当額22.00円 基準日平成29年6月30日 効力発生日平成29年9月6日」

    1株当たり22円の中間配当の支払いを再掲しており、前四半期報告書から配当額の変更はない。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年7月27日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額659百万円 1株当たり配当額22.00円 基準日平成29年6月30日 効力発生日平成29年9月6日」

    当中間配当は1株当たり22円となり、前年同期の19円から増額している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月30日開催の定時株主総会 普通株式 配当金の総額629百万円 1株当たり配当額21.00円 基準日平成28年12月31日 効力発生日平成29年3月31日 配当の原資利益剰余金」

    前年度末に係る期末配当として、1株当たり21円の支払いを記載している。前年度の年間配当40円の内訳の一部に当たる。
  32. FY2016前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり40円の配当を実施することを決定し、この結果、当事業年度の配当性向(連結)は、18.6%となりました。その内訳は、中間配当金19円(創業130年の記念配当1円を含みます)及び期末配当金21円であります。」

    年間配当は1株当たり40円となり、前期の36円から増額した。中間19円、期末21円の内訳と連結配当性向18.6%を示している。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は平成28年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおりに決議しております。①配当金の総額 569百万円 ②1株当たりの配当額 19円00銭」

    1株当たり19円の中間配当の決議・支払いを再掲しており、前回開示から配当額の変更はない。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額 569百万円 1株当たり配当額 19.00円 基準日 平成28年6月30日 効力発生日 平成28年9月6日」

    前年同期の中間配当18円に対し、当中間配当は19円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「新しい筆記カテゴリーの創造と商品拡充」は、この変遷が動いた39回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1817171499★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新しい筆記カテゴリーの創造と商品拡充18回
  3. 2ジェットストリームを中心とする主力商品の拡大17回
  4. 3高付加価値商品の開発・訴求17回
  5. 4自己株式取得による利益還元・資本効率向上14回
  6. 5売上高微増の一方で営業利益・経常利益・純利益が減少9回
  7. 6筆記具技術の応用による新規事業開拓9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三菱鉛筆の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「前進」でした。
1株当たり配当額の増額|三菱鉛筆(7976)の変遷 | Komori