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イトーキ(7972)・施策前進

譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分

FY2018に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-05-12。

8記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – 2026-05-122019: 220192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「自己株式の処理状況及び保有状況については、当事業年度において、その他(譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分)204,000株を記載しております。」

    譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分を20万4,000株実施し、前年の10万4,200株から増加した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度において、その他(譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分)104,200株を記載しております。」

    譲渡制限付株式報酬として10万4,200株を処分し、株式報酬制度の運用を継続・拡大した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「自己株式の処理状況及び保有状況については、当事業年度において、その他(譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分)66,000株を記載しております。」

    2023年4月14日の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として6万6,000株を処分した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「自己株式の処理状況及び保有状況については、当事業年度において、その他(譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分)60,200株を記載しております。」

    2021年4月19日の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として60,200株を処分した。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬としての新株発行により、発行済株式総数が59,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ16百万円増加しております。」

    譲渡制限付株式報酬として、2019年4月から6月までに59,200株を新たに発行し、資本金・資本準備金が各16百万円増加した。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「自己株式の処理状況及び保有状況については、消却の処分を行った取得自己株式6,538,711株のほか、その他(譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分)57,900株を記載しております。」

    譲渡制限付株式報酬として57,900株の自己株式を処分した。取締役向けの報酬枠は年額120百万円以内、監査役向けは年額10百万円以内と決議されている。
一緒に動いた変遷

「独創的な新製品開発と市場投入」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独創的な新製品開発と市場投入5回
  3. 2新型システマストリーマーによる物流自動化・省スペース省エネ対応4回
  4. 3先端技術研究所によるAI・IoT研究と次世代オフィスの具現化4回
  5. 4国産木材利用とエコソリューション「エコニファ」4回
  6. 5貸出コミットメント契約による運転資金調達余力4回
  7. 6政策保有株式の合理性検証と意義の乏しい銘柄の売却4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イトーキの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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