グローバル社会に貢献する高収益企業
FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-08-17。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。27社中6社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、営業利益は、前年同期と比較して10億6百万円(9.5%)増益の116億32百万円と想定通りの結果となりました。なお、中間期において2期連続で増益、過去最高益を更新しました。」
高収益企業を目指す方向性に関連し、営業利益は116億32百万円となり、中間期として2期連続の増益・過去最高益を更新した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「■数値目標(連結) 2026年度目標 売上高 1,675億円 営業利益 160億円 営業利益率 9.6% ROE 18.5%」
高収益企業を目指す方向性について、従来の2026年目標である売上高1,500億円、営業利益140億円、ROE15%から、売上高1,675億円、営業利益160億円、ROE18.5%へ目標水準を引き上げた。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、営業利益は、前年同期と比較して37億59百万円(54.8%)増益の106億25百万円となりました。なお、中間期における過去最高益を更新しました。」
高収益企業を目指す方向性に関連して、2025年中間期の営業利益は106億25百万円となり、中間期として過去最高益を更新した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「これら戦略の下に展開される施策の実現を通じて、2026年に売上高1,500億円、営業利益140億円、ROE15%の達成を目指します。また、事業成長により得た利益は中長期視点での戦略投資として活用するとともに、ステークホルダーの皆様へ計画的に還元してまいります。」
高収益企業を目指す方向性について、2026年の売上高1,500億円、営業利益140億円、ROE15%という新たな数値目標を設定した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間も、強靭な体質の「高収益企業」を目指し、ポストコロナの「働く環境」づくりをリードするための新しい働き方やワークプレイスの提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開などにより、売上・利益の拡大を図ってまいりました。」
強靭な高収益企業を目指し、ポストコロナの働く環境づくり、新しい働き方・ワークプレイスの提案、価値向上営業によって売上・利益の拡大を図る方向を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間も、強靭な体質の「高収益企業」を目指し、ポストコロナの「働く環境」づくりをリードするための新しい働き方やワークプレイスの提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開などにより、売上・利益の拡大を図ってまいりました。」
強靭な高収益企業を目指し、ポストコロナの働く環境への提案と価値向上営業で売上・利益拡大を図る方向を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「強靭な体質の「高収益企業」を目指し、ポストコロナの「働く環境」づくりをリードするための新しい働き方やワークプレイスの提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開、一般消費者向けウェブ販売の強化などにより、売上・利益の拡大を図りました。」
ポストコロナの働く環境づくりをリードし、強靭な高収益企業を目指す方向と、提案営業・ウェブ販売による売上・利益拡大を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「強靭な体質の「高収益企業」を目指し、ポストコロナの「働く環境」づくりをリードするための新しい働き方やワークプレイスの提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開、一般消費者向けウェブ販売の強化などにより、売上・利益の拡大を図りました。」
強靭な高収益企業を目指し、ポストコロナの働く環境に関する提案、価値向上営業、一般消費者向けウェブ販売によって売上・利益拡大を図る方向を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の経営理念である「時代の先端を切り開き、グローバル社会に貢献する高収益企業」の実現に向けて、魅力ある商品とサービスを提供し続けること、並びに継続的なコスト削減と生産性向上により、安定的かつ永続的な成長を目指しております。」
グローバル社会に貢献する高収益企業という経営理念と、商品・サービス、コスト削減、生産性向上による成長方針を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「ポストコロナの「働く環境」づくりをリードするとともに、強靭な体質の「高収益企業」を目指して」
高収益企業を目指す方向性を、ポストコロナの働く環境づくりと強靭な体質の構築に結び付けて再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「ポストコロナの「働く環境」づくりをリードするとともに、強靭な体質の「高収益企業」を目指して」
従来の高収益企業を目指す方向性を、ポストコロナの働く環境づくりと強靭な体質の構築に結び付けて再確認している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「「RISE ITOKI 2023」をキャッチフレーズに掲げた新中期経営計画をスタートしました。ポストコロナの「働く環境」づくりをリードすると共に、強靭な体質の「高収益企業」を目指して」
従来の「グローバル社会に貢献する高収益企業」という到達像を、新中期経営計画のもとで、ポストコロナの働く環境づくりをリードする強靭な高収益企業へと表現し直している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「「時代の先端を切り開き、グローバル社会に貢献する高収益企業」となることを目指して、一層の企業価値向上に努めております。」
グローバル社会に貢献する高収益企業を目指す経営理念と企業価値向上の方向性を再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「「時代の先端を切り開き、グローバル社会に貢献する高収益企業」となることを目指して、一層の企業価値向上に努めております。」
グローバル社会に貢献する高収益企業を目指す経営理念と企業価値向上の方向性を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「「時代の先端を切り開き、グローバル社会に貢献する高収益企業」となることを目指して、一層の企業価値向上に努めております。」
グローバル社会に貢献する高収益企業を目指す経営理念を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の経営理念である「時代の先端を切り開き、グローバル社会に貢献する高収益企業」の実現に向けて、魅力ある商品とサービスを提供し続けること、並びに継続的なコスト削減と生産性向上により、安定的かつ永続的な成長を目指しております。」
グローバル社会に貢献する高収益企業という経営理念と、商品・サービス、コスト削減、生産性向上による成長方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「「働き方変革130」をキャッチフレーズに掲げた3ヶ年の中期経営計画の2年目として、全社をあげて収益性・生産性・創造性・満足度の向上に継続して取り組んでいます。」
高収益性を含む企業価値向上の方向性を、働き方変革130の中期経営計画における収益性向上の取り組みとして継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「時代の先端を切り開き、グローバル社会に貢献する高収益企業」となることを目指して、一層の企業価値向上に邁進してまいります。」
グローバル社会に貢献する高収益企業を目指す到達像を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような経営環境のもと、当社グループは、注目の高まる「働き方改革」を事業機会と捉え、ミッションステートメント『明日の「働く」を、デザインする。』を掲げ、CS(顧客満足度)とES(従業員満足度)の向上とともに、「働き方変革130」をキャッチフレーズに、中期経営計画の達成を目指し、事業展開をいたしました。」
従来の総合ファシリティ・デザイン企業を目指す表現に関連して、働き方改革、ミッションステートメント、CS・ES向上、「働き方変革130」を掲げて中期経営計画の達成を目指す説明を継続している。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「このような経営環境のもと、当社グループはミッションステートメント『明日の「働く」を、デザインする。』を宣言し、CS(顧客満足度)とES(従業員満足度)の両立とともに、働き方改革を目指す「働き方変革130」を中期経営計画で掲げ、事業活動の中心に据え注力しております。」
従来の「時代の先端を切り開き、グローバル社会に貢献する高収益企業」という到達像を維持しつつ、ミッションステートメントと「働き方変革130」を中期経営計画・事業活動の中心として明示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「時代の先端を切り開き、グローバル社会に貢献する高収益企業」となることを目指して、一層の企業価値向上に邁進してまいります。」
中期経営計画の到達像を従来と同じ表現で再掲している。 - FY2017-Q2再定義有価証券報告書
「当社グループでは「健康経営」を宣言し、CS(顧客満足度)とES(従業員満足度)の両立を目指す事業活動に注力し、今年新たに、ミッションステートメント『明日の「働く」を、デザインする。』を掲げました。これは、中長期的な見地から、常に未来の社会における「働く」を考え、社会と社員の元気につなげ、生産性の向上や創造性を発揮し、あらたな価値を生み出すことを目指すものです。」
従来のグローバル・高収益企業という到達像に加え、「明日の『働く』を、デザインする。」をミッションステートメントとして明示し、その目的を生産性・創造性・新たな価値の創出と説明している。 - FY2017-Q1再定義有価証券報告書
「一方で、中長期的な見地より「明日の『働く』を、デザインする。」をコンセプトにグローバル社会へ貢献する総合ファシリティ・デザイン企業を目指し、新製品開発や人財育成、業務システム改編などへの戦略的な投資を継続しております。」
従来の「時代の先端を切り開き、グローバル社会に貢献する高収益企業」という到達像に加え、「明日の『働く』を、デザインする。」をコンセプトとする総合ファシリティ・デザイン企業という表現が事業活動の説明で示された。 - FY2016再掲有価証券報告書
「「時代の先端を切り開き、グローバル社会に貢献する高収益企業」となることを目指して、一層の企業価値向上に邁進してまいります。」
中期経営計画の到達像を同じ表現で再掲している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「「時代の先端を切り開き、グローバル社会に貢献する高収益企業」となることを目指して、一層の企業価値向上に邁進してまいります。」
中期経営計画の到達像を同じ表現で再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「「時代の先端を切り開き、グローバル社会に貢献する高収益企業」となることを目指して、一層の企業価値向上に邁進してまいります。」
中期経営計画の到達像として、先端性、グローバル貢献、高収益性を組み合わせて示している。