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イトーキ(7972)・事実前進

連結業績の減収減益

FY2016-Q3に初出。39回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-06。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – 2026-08-062016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの895件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、営業利益は、前年同期と比較して10億6百万円(9.5%)増益の116億32百万円と想定通りの結果となりました。なお、中間期において2期連続で増益、過去最高益を更新しました。」

    連結営業利益は116億32百万円となり、中間期として2期連続の増益、過去最高益を更新した。売上高も86,316百万円で5期連続の増収、4期連続の中間期過去最高となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、4期連続の増収、過去最高の売上高を更新しました。」

    連結売上高は1,536億82百万円となり、4期連続の増収・過去最高売上高を更新した。営業利益は136億85百万円で6期連続の増益、3期連続の過去最高益となった。
  3. 2026-03-02達成株主総会

    「売上高は、前連結会計年度比11.0%増の1,536億82百万円となり、4期連続の増収、過去最高の売上高となりました。営業利益は、増収効果及び提供価値の向上による利益率の改善などにより、前連結会計年度比35.8%増の136億85百万円となり、6期連続の増益、3期連続で過去最高益を更新しました。」

    連結売上高・営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益が増加し、過去最高の更新が継続した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「前年同期と比較して67億33百万円(9.3%)増収の792億44百万円となりました。なお、中間期において4期連続の増収、3期連続で過去最高の売上高を更新しました。」

    連結売上高は792億44百万円となり、中間期として4期連続の増収、3期連続の過去最高売上高を更新した。営業利益も106億25百万円で中間期の過去最高益となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、営業利益は、前期と比較して15億54百万円(18.2%)増益の100億77百万円となりました。なお、5期連続の増益、2期連続で過去最高益を更新しました。」

    連結営業利益は100億77百万円となり、5期連続の増益、2期連続の過去最高益を記録した。親会社株主に帰属する当期純利益も71億83百万円で、3期連続の過去最高益となった。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「売上高は想定通り進捗し、中間期における過去最高を更新しました。」「親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期と比較して3億79百万円(8.1%)増加し50億86百万円となりました。なお、中間期における過去最高を更新しました。」

    2024年中間期は売上高725億10百万円で中間期過去最高を更新し、親会社株主に帰属する中間純利益も50億86百万円で過去最高となった。営業利益は前年同期比2.0%減だった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、営業利益は、前年同期比12億61百万円(26.4%)増益の60億39百万円となりました。」

    2024年第1四半期は売上高409億18百万円、営業利益60億39百万円、経常利益60億15百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益41億1百万円となり、前年同期比で増収増益が進展した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、営業利益は、前期比39億40百万円(86.0%)増益の85億23百万円となりました。」「親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比6億10百万円(11.5%)増益の59億5百万円となり、過去最高益を更新いたしました。」

    2023年度は売上高1,329億85百万円、営業利益85億23百万円、親会社株主に帰属する当期純利益59億5百万円となり、最終利益は過去最高益を更新した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、営業利益は、前年同期比30億93百万円(75.7%)増益の71億79百万円となり、連結営業利益通期業績予想75億円の達成に向け順調に推移しております。」

    第3四半期累計の連結売上高は968億57百万円、営業利益は71億79百万円となった。営業利益は前年同期比75.7%増、経常利益は73億60百万円で同78.4%増となり、通期営業利益予想75億円に近づいている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、営業利益は、前年同期比26億30百万円(60.2%)増益の70億2百万円となり、想定を上回る営業利益の確保となりました。」

    2023年第2四半期連結累計期間は売上高681億90百万円、営業利益70億2百万円、経常利益70億95百万円となり、営業利益は前年同期比60.2%増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、営業利益は、前年同期と比較して8億13百万円(20.5%)増加し47億77百万円となり、想定を上回る営業利益の確保となりました。」

    連結業績は売上高369億65百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益47億77百万円(同20.5%増)、経常利益48億24百万円(同21.4%増)となり、営業利益・経常利益が前年同期を上回った。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2.7%減となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比41億28百万円(353.9%)増益の52億94百万円となり、過去最高益を更新いたしました。」

    2022年12月期は売上高1,233億24百万円、営業利益45億82百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高の52億94百万円を記録した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、営業利益は、前年同期比23億54百万円(136.0%)増益の40億86百万円となりました。」

    第3四半期累計の営業利益は40億86百万円となり、前年同期比136.0%増加した。経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も増加している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は、前年同期比13億98百万円(47.0%)増益の43億71百万円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の営業利益は43億71百万円となり、前年同期比47.0%増加した。経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も増加している。
  15. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は353億45百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は39億64百万円(前年同期比133.4%増)、経常利益は39億74百万円(前年同期比139.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億88百万円(前年同期比74.4%増)となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第1四半期連結累計期間としてはいずれも過去最高を更新いたしました。」

    前期の減収や四半期段階での利益減少から、当第1四半期は増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が第1四半期として過去最高を更新する状況へ変化した。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は、前期比0.3%減の1,158億39百万円となりました。営業利益は、販売費及び一般管理費の圧縮効果により、前期比41.0%増の25億36百万円となりました。」

    通期連結業績は減収ながら営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は1,166百万円となった。四半期段階から続く収益改善を通期で確認している。
  17. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、売上高は839億68百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は16億87百万円(前年同期比134.5%増)、経常利益は16億51百万円(前年同期比123.4%増)、親会社株主に帰属する四半期利益は8億50百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億88百万円)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主に帰属する利益も前年の損失から利益へ転じた。
  18. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、売上高は615億72百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は29億36百万円(前年同期比11.6%増)、経常利益は28億30百万円(前年同期比12.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億90百万円(前年同期比90.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、前四半期の減収減益から収益面が改善する形へ変化している。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は321億21百万円(前年同期比14.8%減)、営業利益は16億67百万円(前年同期比44.4%減)、経常利益は16億57百万円(前年同期比42.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億42百万円(前年同期比10.4%増)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益は減少した。一方、固定資産売却益等の特別利益により、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は861億93百万円(前年同期比6.5%減)、営業利益は7億19百万円(前年同期比51.1%減)、経常利益は7億38百万円(前年同期比51.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億88百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億56百万円)となりました。」

    連結業績は前年同期比で減収・営業利益半減となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も損失へ転じた。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は647億4百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は26億31百万円(前年同期比36.5%増)、経常利益は25億6百万円(前年同期比29.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億3百万円(前年同期比24.6%増)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響が生じる中でも、第2四半期累計の連結業績は増収増益となったことを再確認している。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、売上高は377億7百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益は30億1百万円(前年同期比43.5%増)、経常利益は28億82百万円(前年同期比37.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億60百万円(前年同期比43.6%増)となりました。」

    前事業年度の増収ながら大幅減益・最終赤字という状況から、当第1四半期は増収増益へ転じた。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「売上高は1,221億74百万円(前連結会計年度比2.9%増)、営業利益は9億3百万円(前連結会計年度比53.1%減)、経常利益は9億45百万円(前連結会計年度比60.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は5億50百万円(前連結会計年度は17億25百万円の当期純利益)となりました。」

    増収ながら営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純損失へ転じた。
  24. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、売上高は921億37百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は14億72百万円(前年同期比18.0%増)、経常利益は15億10百万円(前年同期比3.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億56百万円(前年同期比51.8%減)となりました。」

    連結売上高と営業利益は増加に転じた一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、特に純利益の減少幅が前年同期比51.8%へ拡大した。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は636億72百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は19億27百万円(前年同期比12.3%減)、経常利益は19億36百万円(前年同期比16.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億65百万円(前年同期比43.9%減)となりました。」

    連結業績は増収ながら減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少幅は前年同期比43.9%まで拡大している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は338億97百万円(前年同期比4.3%増)となりました。利益面につきましては、原材料や部材の購入原価の上昇などにより、営業利益は20億91百万円(前年同期比10.6%減)、経常利益は20億95百万円(前年同期比11.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億26百万円(前年同期比22.1%減)となりました。」

    連結業績は増収ながら営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が減少しており、前期から続く増収減益の傾向を再確認している。
  27. FY2018再定義有価証券報告書

    「売上高は1,187億円と前年同期と比べ100億円(9.2%)の増収となりました。利益面につきましては、生産性の向上やコストダウンを推進してまいりましたが、本社移転に係る一時的な費用の増加により、営業利益は19億25百万円と前年同期と比べ10億31百万円(34.9%)の減益となりました。」

    第1~第3四半期の増収減益傾向が通期でも確認された。売上高は増加した一方、営業利益は34.9%減、経常利益は28.2%減、親会社株主に帰属する当期純利益は28.3%減となった。
  28. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は851億86百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は12億46百万円(前年同期比51.5%減)、経常利益は15億59百万円(前年同期比45.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億45百万円(前年同期比48.1%減)となりました。」

    売上高は増加したものの、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減少幅が前四半期より拡大し、増収減益がさらに悪化している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は606億10百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は21億97百万円(前年同期比41.6%減)、経常利益は23億14百万円(前年同期比41.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億22百万円(前年同期比35.7%減)となりました。」

    前四半期に続き、連結売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  30. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「その結果、売上高は324億98百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は23億39百万円(前年同期比25.4%減)、経常利益は23億78百万円(前年同期比25.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億73百万円(前年同期比28.3%減)となりました。」

    前期の増収増益傾向から、当第1四半期は増収ながら営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する形へ変化している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は810億25百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は25億66百万円(前年同期比8.6%増)、経常利益は28億44百万円(前年同期比11.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億20百万円(前年同期比22.8%増)となりました。」

    第1・第2四半期に続き、第3四半期累計でも増収増益となり、連結業績の回復傾向を再確認している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は591億11百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は37億60百万円(前年同期比21.7%増)、経常利益は39億27百万円(前年同期比23.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億80百万円(前年同期比43.8%増)となりました。」

    第1四半期に続き、第2四半期累計でも増収増益となり、連結業績の回復傾向を再確認している。
  33. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は314億66百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は31億33百万円(前年同期比37.7%増)、経常利益は31億71百万円(前年同期比38.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億95百万円(前年同期比41.5%増)となりました。」

    前期通期に記載された減収減益から、当第1四半期は増収増益へと業績傾向が変化している。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「売上高は1,016億84百万円(前連結会計年度比4.5%減)、営業利益は28億円(前連結会計年度比35.0%減)、経常利益は30億87百万円(前連結会計年度比32.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億7百万円(前連結会計年度比57.9%減)となりました。」

    第3四半期累計で示されていた減収減益傾向が通期業績でも確認された。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「その結果、売上高は764億76百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益は23億64百万円(前年同期比34.4%減)、経常利益は25億53百万円(前年同期比33.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億82百万円(前年同期比48.1%減)となりました。」

    第3四半期累計で、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「オフィス関連事業の堅調推移」は、この変遷が動いた39回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

221814121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オフィス関連事業の堅調推移22回
  3. 2設備機器関連事業を次のコア事業へ成長18回
  4. 32016~2018年の3ヶ年中期経営計画14回
  5. 4中長期的な戦略投資12回
  6. 5アジア景気減速・欧州情勢不安・円高進行11回
  7. 6製品リコール・製造物責任のリスク11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イトーキの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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