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イトーキ(7972)・方針再掲

配当性向20%以上を目処とする安定配当政策

FY2018に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021後退FY2022引き上げFY2023 – 2026-03-022019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 3
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「今後の配分につきましては、更なる株主重視の経営を志向し、従来の安定配当に加えて連結業績を考慮するとともに、配当性向40%を基準とした配当政策を実施してまいります。」

    配当性向40%を基準とする方針を維持している。2025年度の提出会社配当性向は47.3%で、年間配当は1株75円を予定している。
  2. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「今後の配分につきましては、更なる株主重視の経営を志向し、従来の安定配当に加えて連結業績を考慮するとともに、配当性向40%を目指し、配当政策を実施してまいります。」

    従来の配当性向20%以上を目処とする方針から、配当性向40%を目指す方針へ数値目標を引き上げた。
  3. FY2022後退有価証券報告書

    「利益配分につきましては、経営の重点政策の一つとして認識し、会社の収益状況、内部留保の充実、今後の事業展開等を総合的かつ長期的に勘案した上で、株主の皆様に継続的かつ安定的に配当することとし、期末配当として年1回を行うことを基本方針としております。」

    従来記載していた配当性向20%以上という具体的な目処は本有価証券報告書の配当政策では明示されず、継続的・安定的配当を基本方針とする表現になった。実績配当は1株37円。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後の配分につきましては、更なる株主重視の経営を目指し、従来の安定配当に加えて連結業績を考慮し、配当性向20%以上を目処とした配当政策を実施してまいります。」

    安定配当に加えて連結業績を考慮し、配当性向20%以上を目処とする方針を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後の配分につきましては、更なる株主重視の経営を目指し、従来の安定配当に加えて連結業績を考慮し、配当性向20%以上を目処とした配当政策を実施してまいります。」

    安定配当に加えて連結業績を考慮し、配当性向20%以上を目処とする方針を継続している。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「今後の配分につきましては、更なる株主重視の経営を目指し、従来の安定配当に加えて連結業績を考慮し、配当性向20%以上を目処とした配当政策を実施してまいります。」

    従来の継続的・安定的な配当に加え、連結業績を考慮し、配当性向20%以上を目処とする方針を初めて明示している。当年度の年間配当は1株13円であった。
一緒に動いた変遷

「グローバル社会に貢献する高収益企業」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル社会に貢献する高収益企業2回
  3. 2中長期的な戦略投資2回
  4. 3オフィス関連事業の堅調推移2回
  5. 4連結業績の減収減益2回
  6. 5先端技術研究所によるAI・IoT研究と次世代オフィスの具現化2回
  7. 6国産木材利用とエコソリューション「エコニファ」2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イトーキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-06のその他開示で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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