Komori
イトーキ(7972)・施策前進

健康ソリューション「ワークサイズ」と健康増進オフィス

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2022。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018 – FY20222017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 1
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健康増進オフィスとウェルネス環境ソリューション8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「日本橋髙島屋三井ビルディング 「CASBEE-スマートウェルネスオフィス認証」を取得「最高位Sランク」および過去最高得点(96.6点)を獲得」

    健康増進オフィスの取り組みについて、CASBEEスマートウェルネスオフィスの最高位Sランク、96.6点を取得した。自社オフィスではABWとWELL Building Standardのゴールドレベルも継続している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「「パフォーマンストレイル」は、社員のパフォーマンス向上に向けた課題発見のためのクラウド アンケート システムで、パフォーマンスと健康状態を改善するための行動や環境を把握することができます。」

    健康状態と職場環境を可視化する新サービスを発売し、健康経営・健康増進オフィスの取り組みをデータ活用型のサービスへ進展させている。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「さらに、仕事中でも健康的な行動をとることを促すソリューションとして当社が開発した「ワークサイズ」に作用する家具として「ピオホーム」を投入いたしました。」

    ワークサイズに関連する具体的な家具商品としてピオホームを投入し、健康増進オフィスの提案を拡張した。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「また、「ワークサイズ」の環境設計と商品の提案拡充を図るため、健康ソリューションに関連する異業種企業11社 との横断型プロジェクト「フロムプレーヤーズ」の立上げや、健康的なオフィスの新基準「ウエル・ビルディング・スタンダード」の要件設計の提案に取り組んでおります。」

    ワークサイズと健康増進オフィスの取り組みについて、異業種11社による横断型プロジェクトを立ち上げ、WELL Building Standardの要件設計提案にも取り組んだ。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「健康ソリューション「ワークサイズ」の開発と商品化を進め、健康増進オフィスの環境設計を進めております。」

    オフィス環境と健康経営の関連性を調査・分析し、健康ソリューションの商品化と環境設計を進めている。
一緒に動いた変遷

「独創的な新製品開発と市場投入」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独創的な新製品開発と市場投入4回
  3. 2設備機器関連事業を次のコア事業へ成長2回
  4. 3新型システマストリーマーによる物流自動化・省スペース省エネ対応2回
  5. 4中長期的な戦略投資2回
  6. 5先端技術研究所によるAI・IoT研究と次世代オフィスの具現化2回
  7. 6製品リコール・製造物責任のリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イトーキの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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