重点戦略「7Flags」による持続的成長力・収益力強化
FY2023に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社グループでは中期経営計画「RISE TO GROWTH 2026」の最終年度となる当期において、重点戦略7Flags及びESG戦略に基づいた各種施策を推進しております。」
7Flags及びESG戦略が計画の最終年度の実行枠組みとなり、各種施策の推進段階が進んでいる。 - 2026-05-29実績引用その他開示
「当社は、「持続的な 成長力を高め る」ことをテ ーマとして、 2024 年から 3ヶ年の 中期経営計 画 「RISE TO GROWTH 2026」を策定し、重点戦略「7 Flags」および ESG 戦略を掲げています。」
中期経営計画、重点戦略「7 Flags」およびESG戦略を再掲し、2年目のKPI実績を引用している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは中期経営計画「RISE TO GROWTH 2026」の2年目となる当期において、重点戦略7Flags及びESG戦略に基づいた各種施策を推進しております。」
7FlagsとESG戦略の2年目の実行を継続し、売上高目標を2年目に前倒しで達成した。最終年度は高付加価値提案、専門施設向け商品・サービス、グループシナジー等の深化を図る方針である。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社グループは中期経営計画「RISE TO GROWTH 2026」の2年目となる当期において、重点戦略7Flags及びESG戦略に基づいた各種施策を推進しております。」
重点戦略7Flagsは中期経営計画の2年目に入り、ESG戦略とともに各種施策を継続して推進している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、持続的な成長力を高めるため、新しい働き方やその働き方を実装するオフィス空間などに対する付加価値提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開などにより、売上・利益の拡大を図ってまいりました。」
7Flagsの初年度に、付加価値提案、価値向上営業、DX基盤、人的資本投資、ITOKI DESIGN HOUSEのリニューアル等を実行し、売上・利益拡大に進展した。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは中期経営計画「RISE TO GROWTH 2026」の初年度となる当期において、重点戦略7Flagsに基づいた各種施策を推進しております。」
重点戦略7Flagsに基づく各種施策を、中期経営計画の初年度として継続的に推進している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは中期経営計画「RISE TO GROWTH 2026」の初年度となる当期において、重点戦略7Flagsに基づいた各種施策を推進しております。」
重点戦略7Flagsについて、新中期経営計画の初年度として具体的な施策の推進段階に入ったことを記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当中期経営計画においては、「持続的な成長力を高める」ことをテーマとし、重点戦略「7Flags」及びESG戦略を掲げています。」
Office 1.0/2.0、Office 3.0、専門施設、高収益化、グループシナジー、人的資本、財務戦略の7領域を新計画の実行枠組みとして設定し、2026年に売上高1,500億円、営業利益140億円、ROE15%を目指す。