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信越ポリマー(7970)・方針引き上げ

財務健全性と投資余力を確保しつつ安定配当を継続

FY2016に初出。37回の記載のうち19回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載は2026-07-23。

37記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3引き上げFY2025-H1 – 2026-07-232016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 82026
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比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「これにより、中間配当金30円を加えた年間配当金は、1株につき前期に比べ10円増配の62円となります。」

    年間配当を前期の52円から62円へ10円増配する予定を示し、配当水準をさらに引き上げた。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年6月24日 定時株主総会 普通株式 2,171 百万円 27.00 円」「2025年10月23日開催の取締役会 普通株式 2,417 百万円 30.00 円」

    期末配当は1株当たり27円、中間配当は30円となり、前年同期の24円・25円からそれぞれ増額された。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) 1 配当金支払額 2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,937百万円 24.00円」「2024年10月24日開催の取締役会 普通株式 2,020百万円 25.00円」

    期末配当は1株当たり24円、中間配当は25円となり、前年同期の期末20円・中間22円からそれぞれ増額された。年間配当見込みも前期の46円から49円へ引き上げられる水準となっている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月26日 取締役会 普通株式 1,782 百万円 22.00 円 2023年9月30日 2023年11月28日 利益剰余金」

    1株当たり22円、総額1,782百万円の中間配当を実施しており、FY2024-Q2で決議した配当水準が確認されている。
  5. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第64期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年10月26日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,782百万円 ② 1株当たりの金額 22円00銭」

    中間配当は1株当たり22円となり、前年同期の18円から4円増額された。安定配当方針の下で、配当水準がさらに引き上げられている。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、業績と今後の事業展開等を総合的に勘案し、1株につき20円といたしました。これにより、中間配当金18円を加えた年間配当金は、1株につき前期に比べ12円増配の38円となりました。」

    年間配当は前期の26円から38円へ12円増配となった。中期計画では配当性向を約50%まで引き上げる方針も示された。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第63期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年10月26日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額1,452百万円 ② 1株当たりの金額18円00銭。」

    1株当たり18円、総額1,452百万円の中間配当を実施しており、FY2023-Q2で決定した増額後の配当水準が継続している。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第63期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年10月26日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,452百万円 ② 1株当たりの金額 18円00銭。」

    中間配当を1株当たり18円、総額1,452百万円と決議した。前年同期の1株当たり12円から6円増額されている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 1,128 百万円 14.00 円 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり14円、総額1,128百万円を支払った。前年度に決定した年間26円配当の期末部分が実施されている。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、業績と今後の事業展開等を総合的に勘案し、1株につき14円といたしました。これにより、中間配当金12円を加えた年間配当金は、1株につき前期に比べ6円増配の26円となりました。」

    財務健全性、研究開発・設備投資・M&A資金の確保と安定配当を両立する方針の下、年間配当を前期の20円から26円へ6円増配した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月26日 取締役会 普通株式 971 百万円 12.00 円 2021年9月30日 2021年11月26日 利益剰余金」

    1株当たり12円、総額971百万円の中間配当を実施したことが記載され、増額後の安定配当方針が継続している。
  12. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第62期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年10月26日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額971百万円 ② 1株当たりの金額12円00銭。」

    中間配当を1株当たり12円、総額971百万円と決議し、前年同期の9円から増額した。
  13. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 889 百万円 11.00 円 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり11円、総額889百万円を支払った。前年度の期末配当10円から増額されている。
  14. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年10月26日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額728百万円 ② 1株当たりの金額9円00銭」

    中間配当を1株当たり9円、総額728百万円と決議した。前年同期の1株当たり8円から増額されている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 808 百万円 10.00 円 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり10円、総額808百万円を支払った。前年度に決定した年間18円配当の期末部分が実施されている。
  16. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、当期業績及び財務体質の状況等を総合的に勘案し、株主還元の一環として、1株につき10円といたしました。この結果、中間配当金8円を加えた当事業年度の年間配当金は、1株につき前期に比べ2円増配の18円となりました。」

    中間配当8円に期末配当10円を加え、年間配当を前期の16円から18円へ2円増配した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第60期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年10月24日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額649百万円 ② 1株当たりの金額8円00銭。」

    中間配当は1株当たり8円、総額649百万円で、前期中間配当と同水準の安定配当が継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第60期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年10月24日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額649百万円 ② 1株当たりの金額8円00銭。」

    中間配当は1株当たり8円、総額649百万円と決議され、前期中間配当と同水準の安定配当が継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 649 百万円 8.00 円 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり8円、総額649百万円を支払った。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年10月25日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 653百万円 ② 1株当たりの金額 8円00銭。」

    1株当たり8円、総額653百万円の中間配当を実施しており、前四半期に決議した安定配当の内容が確認されている。
  21. FY2019-Q2中間配当額を増額有価証券報告書

    「平成30年10月25日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 653百万円 ② 1株当たりの金額 8円00銭」

    中間配当を1株当たり8円、総額653百万円と決議した。前年同期の1株当たり6円から増額されている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 489 百万円 6.00 円 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり6円、総額489百万円を支払った。1株当たり配当額は前期と同水準で、安定配当方針が継続している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第58期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月26日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 492百万円 ② 1株当たりの金額 6円00銭」

    中間配当は1株当たり6円、総額492百万円で、前期と同水準の配当を実施している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月26日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 492百万円 ② 1株当たりの金額 6円00銭」

    中間配当は1株当たり6円、総額492百万円で、前期と同水準の配当を決議した。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 492 百万円 6.00 円 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり6円、総額492百万円を支払った。前期に増額した年間配当方針の範囲内である。
  26. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「この結果、中間配当金6円00円銭を加えた当事業年度の年間配当金は、1株につき前期に比べ3円増配の12円となりました。」

    年間配当を前期の9円から12円へ3円増配した。安定配当方針の下で配当額が増加している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額 491百万円 ② 1株当たりの金額 6円00銭」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、総額491百万円、1株当たり6円の配当を実施したことが再掲されている。
  28. FY2017-Q2中間配当額を増額有価証券報告書

    「平成28年10月27日 取締役会 普通株式 491百万円 6.00円 平成28年9月30日 平成28年11月28日 利益剰余金」

    安定配当方針の下、平成28年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり6円、総額491百万円と決議した。前年同期の1株当たり4.5円から増加している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 368百万円 4.50円 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年6月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり4.50円、総額368百万円の配当を実施した。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「経営基盤の強化と持続的成長による企業価値の向上を目的として、財務体質の健全性確保及び研究開発投資や生産設備投資等のための内部留保を確保しつつ、業績に応じた安定的な配当を継続して行うことを基本方針としております。」

    財務体質、研究開発・設備投資の内部留保、業績連動の安定配当を同時に重視する方針である。
一緒に動いた変遷

「評価・分析技術による品質・性能向上と半導体・電子部品分野の拡販」は、この変遷が動いた37回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1299887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1評価・分析技術による品質・性能向上と半導体・電子部品分野の拡販12回
  3. 2塩ビ関連事業の収支改善と非塩ビ・高付加価値製品の拡充9回
  4. 3入力デバイスを成長けん引役とする高付加価値化・海外展開9回
  5. 4新株予約権の発行8回
  6. 5成長製品分野への設備投資と製造能力増強8回
  7. 6持続的な成長7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
信越ポリマーの次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-23の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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