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信越ポリマー(7970)・目標再定義直近の業績予想の修正(2026-07-23)では「前進」

持続的な成長

FY2016に初出。32回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-07-23。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2021-Q3その他FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 120162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
持続的な成長軌道の確立161社が書いているテーマ・逆風1社・追い風164社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている161社のうち14社を表示しています。上の文は161社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「2023年に中期経営計画「SEP G&G 2027」を公表し、成長事業への積極投資及び株主還元の強化を進めてまいりましたが、半導体及び自動車の市場環境変化の影響等により、事業収益の拡大時期が当初の想定との差異が生じる結果となりました。このような事業環境を勘案し、改めて中期の業績目標を示すと共に、2025年11月に2030年3月期を最終年度とする中期経営計画「Shin-Etsu Polymer Global & Growth 2029」(略称 SEP G&G 2029)に更新し、公表しました。」

    従来の持続的成長・SEP G&G 2027から、事業収益拡大時期の差異を踏まえたSEP G&G 2029へ中期計画を更新した。
  2. 2026-04-27実績引用決算

    「この結果、当連結会計年度における業績は、売上高115,116百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益14,040百万円(前年同期比5.8%増)、経常利益14,008百万円(前年同期比6.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9,899百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回った実績を示している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは基盤領域における拡販・合理化、成長領域における能力増強・新規テーマの探索に注力した事業活動を継続的に展開しました。半導体関連容器は生産能力の増強を継続的に進めました。この結果、当中間連結会計期間における売上高は56,215百万円(前年同中間期比2.7%増)、営業利益は7,110百万円(前年同中間期比2.7%増)、経常利益は7,247百万円(前年同中間期比9.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は5,483百万円(前年同中間期比19.5%増)となりました。」

    基盤領域・成長領域への施策を継続した結果、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。
  4. FY2025-H1増収・営業増益も親会社株主に帰属する中間純利益は微減有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は54,737百万円(前年同中間期比2.4%増)、営業利益は6,922百万円(前年同中間期比17.7%増)、経常利益は6,633百万円(前年同中間期比3.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,589百万円(前年同中間期比0.6%減)となりました。」

    前年同期の減益局面から、売上高・営業利益・経常利益は増加に転じた一方、親会社株主に帰属する中間純利益は0.6%減少した。
  5. FY2024-Q3減収減益に転じた有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは国内外において主力製品及び新規事業製品の拡販に注力した営業活動を継続的に展開し、生産・供給体制の拡充を図ってまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は80,289百万円(前年同四半期比2.3%減)、営業利益は8,926百万円(前年同四半期比17.0%減)、経常利益は9,277百万円(前年同四半期比16.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,850百万円(前年同四半期比10.2%減)となりました。」

    FY2024-Q2の増収から減収に転じ、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も減益となった。
  6. FY2024-Q2増収幅が縮小し減益が継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は53,456百万円(前年同四半期比1.7%増)、営業利益は5,883百万円(前年同四半期比11.4%減)、経常利益は6,403百万円(前年同四半期比13.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,617百万円(前年同四半期比8.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.7%増を維持した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。FY2024-Q1の増収減益から、増収幅が縮小した状態で減益が続いている。
  7. FY2024-Q1増収減益に転じた有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは国内外において主力製品及び新規事業製品の拡販に注力した営業活動を継続的に展開し、生産・供給体制の拡充を図ってまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は26,587百万円(前年同四半期比5.4%増)、営業利益は3,046百万円(前年同四半期比12.2%減)、経常利益は3,345百万円(前年同四半期比15.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,300百万円(前年同四半期比14.9%減)となりました。」

    主力製品・新規事業製品の拡販と生産・供給体制の拡充を継続した一方、売上高は5.4%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2024年3月期を初年度とする5か年の中期経営計画「Shin-Etsu Polymer Global & Growth 2027」を策定いたしました。」「2028年3月期の目指すべき業績等方針」・売上 1,500億円・経常利益 200億円・ROE 10%超・配当性向 ~50%」

    従来の「過去最高益更新」「持続的成長」から、2028年3月期を期限とする売上1,500億円、経常利益200億円、ROE10%超、配当性向約50%の数値目標へ具体化・上方化した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは国内外において主力製品及び新規事業製品の拡販に注力した営業活動を継続的に展開し、生産・供給体制の拡充を図ってまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は82,175百万円(前年同四半期比19.3%増)、営業利益は10,750百万円(前年同四半期比44.2%増)、経常利益は11,120百万円(前年同四半期比44.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,633百万円(前年同四半期比35.2%増)となりました。」

    主力製品・新規事業製品の拡販と生産・供給体制の拡充を続け、第3四半期累計期間は売上高19.3%増、営業利益44.2%増、経常利益44.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益35.2%増となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは国内外において主力製品及び新規事業製品の拡販に注力した営業活動を継続的に展開し、生産・供給体制の拡充を図ってまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は52,549百万円(前年同四半期比20.2%増)、営業利益は6,643百万円(前年同四半期比45.0%増)、経常利益は7,384百万円(前年同四半期比57.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,033百万円(前年同四半期比44.2%増)となりました。」

    主力製品・新規事業製品の拡販と生産・供給体制の拡充を継続し、第2四半期累計期間は売上高20.2%増、営業利益45.0%増、経常利益57.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益44.2%増となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は25,226百万円(前年同四半期比19.9%増)、営業利益は3,470百万円(前年同四半期比55.0%増)、経常利益は3,973百万円(前年同四半期比67.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,703百万円(前年同四半期比49.1%増)となりました。」

    主力製品・新規事業製品の拡販と生産・供給体制の拡充を継続し、第1四半期は売上高19.9%増、営業利益55.0%増、経常利益67.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益49.1%増となった。
  12. FY2022過去最高益を更新し、従来の数値目標の記載がなくなった有価証券報告書

    「過去最高益更新を目指し、いかなる環境にあっても持続的成長を達成することを目指してまいります。この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は92,640百万円(前連結会計年度比20.5%増)、営業利益は9,732百万円(前連結会計年度比34.8%増)、経常利益は10,129百万円(前連結会計年度比44.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,308百万円(前連結会計年度比39.0%増)となりました。」

    持続的成長の方針を継続し、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益などが前期を上回った。一方、FY2020に記載されていた売上高1,000億円・経常利益100億円という数値目標は今回記載されず、過去最高益更新という表現に整理されている。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループ関連の事業環境につきましては、半導体業界や電子部品業界の需要の拡大が続き、自動車関連分野の需要も回復したため、全体として好調に推移しました。このような状況のもと、当社グループは新型コロナウイルス感染症対策をとるとともに、国内外において主力製品及び新規事業製品の拡販活動を継続的に展開し、生産・供給体制の拡充を図りました。また、M&Aにより食品包装用ラッピングフィルム事業を強化しました。この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は68,888百万円(前年同四半期比23.5%増)、営業利益は7,456百万円(前年同四半期比59.9%増)、経常利益は7,709百万円(前年同四半期比61.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,647百万円(前年同四半期比62.4%増)となりました。」

    半導体・電子部品需要の拡大と自動車需要の回復、拡販・供給体制拡充、M&Aによる事業強化を背景に、売上高23.5%増、営業利益59.9%増、経常利益61.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益62.4%増となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは新型コロナウイルス感染症対策をとるとともに、国内外において主力製品及び新規事業製品の拡販に注力した営業活動を継続的に展開し、生産・供給体制の拡充を図ってまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は43,719百万円(前年同四半期比22.1%増)、営業利益は4,582百万円(前年同四半期比69.4%増)、経常利益は4,704百万円(前年同四半期比60.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,489百万円(前年同四半期比62.2%増)となりました。」

    拡販と生産・供給体制の拡充を継続し、第2四半期累計期間は売上高22.1%増、営業利益69.4%増、経常利益60.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益62.2%増となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループ関連の事業環境につきましては、半導体業界や電子部品業界の需要の拡大が続き、自動車関連分野の需要も回復したため、全体として好調に推移しました。このような状況のもと、当社グループは新型コロナウイルス感染症対策をとるとともに、国内外において主力製品及び新規事業製品の拡販に注力した営業活動を継続的に展開し、生産・供給体制の拡充を図ってまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は21,036百万円(前年同四半期比14.8%増)、営業利益は2,239百万円(前年同四半期比64.7%増)、経常利益は2,372百万円(前年同四半期比50.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,813百万円(前年同四半期比44.9%増)となりました。」

    事業環境の改善を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、前期までの減収減益局面から増収増益に転じた。
  16. FY2021-Q3減収減益幅が縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は55,782百万円(前年同四半期比8.1%減)、営業利益は4,663百万円(前年同四半期比20.2%減)、経常利益は4,785百万円(前年同四半期比24.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,477百万円(前年同四半期比26.6%減)となりました。」

    減収減益は続いたが、前年同期比の減少幅は第2四半期累計期間の売上高11.2%減、営業利益31.1%減、経常利益27.4%減、純利益29.9%減から縮小した。
  17. FY2021-Q2減収減益幅が拡大有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は35,791百万円(前年同四半期比11.2%減)、営業利益は2,705百万円(前年同四半期比31.1%減)、経常利益は2,927百万円(前年同四半期比27.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,151百万円(前年同四半期比29.9%減)となりました。」

    主力製品・新規事業製品の拡販と生産・供給体制の拡充を継続したものの、前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、減収減益幅が前四半期から拡大した。
  18. FY2021-Q1新型コロナウイルス感染症の影響で減収減益有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは新型コロナウイルス感染症対策をとるとともに、国内外において主力製品及び新規事業製品の拡販に注力した営業活動を継続的に展開し、生産・供給体制の拡充を図ってまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は18,332百万円(前年同四半期比5.7%減)、営業利益は1,359百万円(前年同四半期比25.3%減)、経常利益は1,581百万円(前年同四半期比12.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,251百万円(前年同四半期比2.9%減)となりました。」

    拡販や生産・供給体制の拡充を継続した一方、新型コロナウイルス感染症の影響などにより売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  19. FY2020通期は減収・営業減益も経常利益・純利益は増益有価証券報告書

    「当社グループは、総合力を更に高め、いかなる経済環境にあっても力強く成長を続ける企業集団として、既存事業の競争力を強化し、売上の拡大と利益の向上を図り、また、新事業の創出に会社一丸となって積極的に挑戦することを目標に掲げております。資産効率の向上、財務基盤の更なる強化、企業価値の最大化を推し進めてまいります。売上高1,000億円、経常利益100億円を早期に達成することを目標として掲げております。この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は80,254百万円(前連結会計年度比6.1%減)、営業利益は7,756百万円(前連結会計年度比4.9%減)、経常利益は8,097百万円(前連結会計年度比0.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,288百万円(前連結会計年度比4.0%増)となりました。」

    持続的成長と新事業創出の目標に、売上高1,000億円・経常利益100億円を早期に達成するという数値目標を明示した。通期業績は減収・営業減益となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は前年を上回った。
  20. FY2020-Q3減収減益が続き、純利益の減益幅は縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は60,724百万円(前年同四半期比6.9%減)、営業利益は5,843百万円(前年同四半期比9.2%減)、経常利益は6,319百万円(前年同四半期比6.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,738百万円(前年同四半期比0.6%減)となりました。」

    前四半期の減収・経常減益ながら営業利益・純利益が増益という構成から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回る構成へ変化した。
  21. FY2020-Q2減収・経常減益だが営業利益・純利益は増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は40,286百万円(前年同四半期比4.8%減)、営業利益は3,925百万円(前年同四半期比3.8%増)、経常利益は4,033百万円(前年同四半期比3.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,069百万円(前年同四半期比3.0%増)となりました。」

    売上高と経常利益は前年同期を下回った一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回り、前四半期の全体的な減収減益から業績構成が変化した。
  22. FY2020-Q1全体業績が減収減益に転じた有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは国内外において主力製品及び新規事業製品の拡販に注力した営業活動を継続的に展開し、生産・供給体制の拡充を図ってまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は19,438百万円(前年同四半期比6.1%減)、営業利益は1,820百万円(前年同四半期比0.3%増)、経常利益は1,816百万円(前年同四半期比10.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,288百万円(前年同四半期比10.4%減)となりました。」

    拡販と生産・供給体制の拡充を継続した一方、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回り、営業利益は0.3%増にとどまった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は652億25百万円(前年同四半期比10.0%増)、営業利益は64億33百万円(前年同四半期比19.2%増)、経常利益は67億81百万円(前年同四半期比20.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47億67百万円(前年同四半期比14.7%増)となりました。」

    国内外で主力製品・新規事業製品の拡販と生産・供給体制の拡充を進めた結果、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは国内外において主力製品及び新規事業製品の拡販に注力した営業活動を継続的に展開してまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は423億6百万円(前年同四半期比8.5%増)、営業利益は37億80百万円(前年同四半期比8.9%増)、経常利益は41億77百万円(前年同四半期比14.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億80百万円(前年同四半期比16.7%増)となりました。」

    主力製品・新規事業製品の拡販を継続し、当第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は206億97百万円(前年同四半期比9.0%増)、営業利益は18億13百万円(前年同四半期比7.8%増)、経常利益は20億25百万円(前年同四半期比9.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億38百万円(前年同四半期比14.6%増)となりました。」

    国内外で主力製品・新規事業製品の拡販を継続し、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は592億90百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は53億98百万円(前年同期比19.6%増)、経常利益は56億41百万円(前年同期比18.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億54百万円(前年同期比23.4%増)となりました。」

    主力製品・新規事業製品の拡販、国内生産子会社4社の吸収合併、設備投資を進めた結果、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、販売面では、主力製品及び新製品の拡販に注力した営業活動を国内外で継続展開し、生産面では、本年4月に国内生産子会社4社を吸収合併し、経営資源を集約した組織運営を開始するとともに、生産能力増強などを目的とした設備投資も積極的に進めてまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は389億91百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は34億70百万円(前年同期比4.3%増)、経常利益は36億37百万円(前年同期比25.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億53百万円(前年同期比16.8%増)となりました。」

    主力・新製品の拡販、子会社統合、設備投資を進めた結果、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、販売面では、主力製品及び新製品の拡販に注力した営業活動を国内外で継続展開し、生産面では、本年4月に国内生産子会社4社を当社に吸収合併し、経営資源を集約して組織運営を一体化しました。能力増強などを目的とした設備投資も積極的に進めてまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は189億83百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は16億82百万円(前年同期比2.3%増)、経常利益は18億45百万円(前年同期比54.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億54百万円(前年同期比51.6%増)となりました。」

    主力製品・新製品の拡販、子会社統合、設備投資を進めた結果、当第1四半期は売上高が前年同期比5.8%増、営業利益が2.3%増、経常利益が54.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が51.6%増となった。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、総合力を更に高め、いかなる経済環境にあっても力強く成長を続ける企業集団として、既存事業の競争力を強化し、売上の拡大と利益の向上を図り、また、新事業の創設に会社一丸となって積極的に挑戦することを目標に掲げております。資産効率の向上、財務基盤の更なる強化、企業価値の最大化を推し進めてまいります。」

    持続的成長の目標を、既存事業の競争力、売上・利益、新事業、資産効率、財務基盤、企業価値の向上に具体化して再掲している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「市場環境の変化に迅速に対応し、伸びる市場に照準を合わせた新製品開発と販売力強化及び新規顧客開拓に努め、持続的な成長を目指してまいります。」

    持続的成長を、新製品開発、販売力強化、新規顧客開拓と結び付けて掲げている。
一緒に動いた変遷

「評価・分析技術による品質・性能向上と半導体・電子部品分野の拡販」は、この変遷が動いた32回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151412887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1評価・分析技術による品質・性能向上と半導体・電子部品分野の拡販15回
  3. 2塩ビ関連事業の収支改善と非塩ビ・高付加価値製品の拡充14回
  4. 3入力デバイスを成長けん引役とする高付加価値化・海外展開12回
  5. 4レーザープリンター市場低迷によるOA機器用部品需要の低調8回
  6. 5成長製品分野への設備投資と製造能力増強8回
  7. 6財務健全性と投資余力を確保しつつ安定配当を継続7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
信越ポリマーの次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-23の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
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持続的な成長|信越ポリマー(7970)の変遷 | Komori