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象印マホービン(7965)・事実前進

高い自己資本比率と現金保有

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20192016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-02前進決算

    「その結果、自己資本比率は3.1ポイント増加し78.1%となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の75.0%から78.1%へ上昇した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は1.3ポイント増加し76.3%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の75.0%から76.3%へ上昇し、現金及び現金同等物も32,251百万円となった。高い財務健全性が中間期に改善した。
  3. 2026-06-29前進決算

    「その結果、自己資本比率は1.3ポイント増加し76.3%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の75.0%から76.3%へ上昇した。
  4. FY2025後退有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は0.3ポイント減少し75.0%となりました。」

    自己資本比率は前年度の75.3%から75.0%へ低下した。現金及び現金同等物も29,568百万円へ減少した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は2.5ポイント増加し77.8%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の75.3%から77.8%へ上昇し、高い財務健全性が改善した。現金及び現金同等物も38,011百万円となった。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は0.2ポイント増加し75.3%となりました。」

    自己資本比率は前年度の75.1%から75.3%へ上昇し、高い財務健全性が維持された。一方、現金及び現金同等物は30,603百万円となり前年度末から減少した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は1.0ポイント増加し76.1%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の75.1%から76.1%へ上昇し、高い財務健全性がさらに改善した。現金及び現金同等物も40,896百万円となった。
  8. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は0.4ポイント減少し74.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の75.1%から74.7%へ低下したが、なお高い水準にある。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は2.7ポイント増加し75.1%となりました。」

    自己資本比率は前年度の72.4%から75.1%へ上昇し、現金及び現金同等物も31,211百万円となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は2.8ポイント増加し75.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の72.4%から75.2%へ2.8ポイント上昇し、財務基盤が改善した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は3.4ポイント増加し75.8%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の72.4%から75.8%へ3.4ポイント上昇した。現金及び現金同等物は34,609百万円となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は3.1ポイント増加し75.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の72.4%から75.5%へ3.1ポイント上昇し、財務健全性が改善した。
  13. FY2022後退有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は2.4ポイント減少し72.4%となりました。」

    自己資本比率は前年度の74.8%から72.4%へ低下し、現金及び現金同等物も35,209百万円から31,077百万円へ減少した。
  14. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は2.2ポイント減少し72.6%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の74.8%から72.6%へ2.2ポイント低下した。一方、現金及び預金は40,427百万円へ増加した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は0.3ポイント増加し75.1%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の74.8%から75.1%へ上昇した。現金及び現金同等物も40,677百万円となり、前年度末から5,467百万円増加した。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は0.3ポイント増加し74.8%となりました。」

    自己資本比率は74.8%と高水準を維持し、現金及び現金同等物も352億09百万円となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は3.4ポイント増加し77.9%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の74.5%から77.9%へ上昇し、高い財務健全性がさらに改善した。現金及び預金も38,257百万円となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は3.6ポイント増加し78.1%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比3.6ポイント上昇し78.1%となった。現金及び現金同等物も37,628百万円となり、前四半期から財務基盤が改善した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は0.9ポイント増加し75.4%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の74.5%から75.4%へ上昇した。
  20. FY2020後退有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は2.4ポイント減少し74.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の76.9%から74.5%へ低下した。一方、現金及び現金同等物は325億82百万円となった。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は0.6ポイント増加し77.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から0.6ポイント上昇し、77.5%の高水準となった。現金及び預金も増加した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は1.2ポイント増加し78.1%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から1.2ポイント上昇して78.1%となり、現金及び現金同等物も34,944百万円まで増加した。
  23. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は1.0ポイント減少し75.9%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の76.9%から75.9%へ1.0ポイント低下したが、なお高い水準にある。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は1.5ポイント増加し76.9%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の75.4%から76.9%へ上昇し、高い財務健全性が維持された。現金及び現金同等物も29,005百万円となった。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の財政状態は、前連結会計年度末と比較して総資産が25億82百万円減少し、負債が25億11百万円減少しました。また、純資産は70百万円減少いたしました。その結果、自己資本比率は2.1ポイント増加し77.5%となりました。」

    自己資本比率は77.5%となり、前四半期と同じ高水準を維持した。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は2.1ポイント増加し77.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から2.1ポイント上昇し、77.5%となった。現金及び現金同等物も319億36百万円まで増加している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は0.8ポイント増加し76.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から0.8ポイント上昇して76.2%となり、高い財務健全性が引き続き確認された。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は2.6ポイント増加し74.5%となりました。」

    自己資本比率は74.5%へ上昇した一方、現金及び現金同等物は258億91百万円と前期末から減少した。高い財務健全性と現金保有が引き続き記載されている。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は3.8ポイント増加し75.7%となりました。」

    自己資本比率は75.7%となり、高い自己資本比率と現金保有が引き続き確認される。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は3.7ポイント増加し75.6%となりました。」

    自己資本比率は75.6%となり、現金及び現金同等物も316億6百万円となった。高い自己資本比率と現金保有が引き続き確認される。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は1.0ポイント増加し72.9%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から1.0ポイント上昇し、72.9%となった。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は3.2ポイント増加し71.9%となりました。」

    自己資本比率は71.9%となり、現金及び現金同等物も272億92百万円まで増加した。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は3.6ポイント増加し72.3%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から3.6ポイント上昇し、72.3%となった。現金及び預金も61億57百万円増加している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は3.2ポイント増加し71.9%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から3.2ポイント上昇して71.9%となった。現金及び現金同等物も89億20百万円増加し、316億12百万円となっている。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は2.0ポイント増加し70.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から2.0ポイント上昇し、70.7%となった。
  36. FY2016再掲有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は1.2ポイント増加し68.7%となりました。」

    自己資本比率は68.7%となり、現金及び現金同等物も226億91百万円まで増加している。
  37. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は1.8ポイント増加し69.3%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比で1.8ポイント上昇し、69.3%の水準を維持している。
  38. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は4.4ポイント増加し71.9%となりました。」「現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ49億46百万円増加し、259億65百万円となりました。」

    自己資本比率71.9%および現金及び現金同等物259億65百万円という財務状態が示されている。
一緒に動いた変遷

「アジア・北米を中心とした海外販売の拡大」は、この変遷が動いた38回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1212121188★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジア・北米を中心とした海外販売の拡大12回
  3. 2海外売上高比率の上昇12回
  4. 3主力商品の採算改善と海外売上高比率向上による利益改善12回
  5. 4連結売上高の持続的成長11回
  6. 5健康志向を背景としたステンレス製品の販売拡大8回
  7. 6中間配当の実施8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
象印マホービンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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