高い自己資本比率と現金保有
FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- 2026-10-02前進決算
「その結果、自己資本比率は3.1ポイント増加し78.1%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の75.0%から78.1%へ上昇した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は1.3ポイント増加し76.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の75.0%から76.3%へ上昇し、現金及び現金同等物も32,251百万円となった。高い財務健全性が中間期に改善した。 - 2026-06-29前進決算
「その結果、自己資本比率は1.3ポイント増加し76.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の75.0%から76.3%へ上昇した。 - FY2025後退有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は0.3ポイント減少し75.0%となりました。」
自己資本比率は前年度の75.3%から75.0%へ低下した。現金及び現金同等物も29,568百万円へ減少した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は2.5ポイント増加し77.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の75.3%から77.8%へ上昇し、高い財務健全性が改善した。現金及び現金同等物も38,011百万円となった。 - FY2024再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は0.2ポイント増加し75.3%となりました。」
自己資本比率は前年度の75.1%から75.3%へ上昇し、高い財務健全性が維持された。一方、現金及び現金同等物は30,603百万円となり前年度末から減少した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は1.0ポイント増加し76.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の75.1%から76.1%へ上昇し、高い財務健全性がさらに改善した。現金及び現金同等物も40,896百万円となった。 - FY2024-Q1後退有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は0.4ポイント減少し74.7%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の75.1%から74.7%へ低下したが、なお高い水準にある。 - FY2023前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は2.7ポイント増加し75.1%となりました。」
自己資本比率は前年度の72.4%から75.1%へ上昇し、現金及び現金同等物も31,211百万円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は2.8ポイント増加し75.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の72.4%から75.2%へ2.8ポイント上昇し、財務基盤が改善した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は3.4ポイント増加し75.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の72.4%から75.8%へ3.4ポイント上昇した。現金及び現金同等物は34,609百万円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は3.1ポイント増加し75.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の72.4%から75.5%へ3.1ポイント上昇し、財務健全性が改善した。 - FY2022後退有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は2.4ポイント減少し72.4%となりました。」
自己資本比率は前年度の74.8%から72.4%へ低下し、現金及び現金同等物も35,209百万円から31,077百万円へ減少した。 - FY2022-Q3後退有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は2.2ポイント減少し72.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の74.8%から72.6%へ2.2ポイント低下した。一方、現金及び預金は40,427百万円へ増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は0.3ポイント増加し75.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の74.8%から75.1%へ上昇した。現金及び現金同等物も40,677百万円となり、前年度末から5,467百万円増加した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は0.3ポイント増加し74.8%となりました。」
自己資本比率は74.8%と高水準を維持し、現金及び現金同等物も352億09百万円となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は3.4ポイント増加し77.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の74.5%から77.9%へ上昇し、高い財務健全性がさらに改善した。現金及び預金も38,257百万円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は3.6ポイント増加し78.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比3.6ポイント上昇し78.1%となった。現金及び現金同等物も37,628百万円となり、前四半期から財務基盤が改善した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は0.9ポイント増加し75.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の74.5%から75.4%へ上昇した。 - FY2020後退有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は2.4ポイント減少し74.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の76.9%から74.5%へ低下した。一方、現金及び現金同等物は325億82百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は0.6ポイント増加し77.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から0.6ポイント上昇し、77.5%の高水準となった。現金及び預金も増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は1.2ポイント増加し78.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から1.2ポイント上昇して78.1%となり、現金及び現金同等物も34,944百万円まで増加した。 - FY2020-Q1後退有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は1.0ポイント減少し75.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の76.9%から75.9%へ1.0ポイント低下したが、なお高い水準にある。 - FY2019再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は1.5ポイント増加し76.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の75.4%から76.9%へ上昇し、高い財務健全性が維持された。現金及び現金同等物も29,005百万円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の財政状態は、前連結会計年度末と比較して総資産が25億82百万円減少し、負債が25億11百万円減少しました。また、純資産は70百万円減少いたしました。その結果、自己資本比率は2.1ポイント増加し77.5%となりました。」
自己資本比率は77.5%となり、前四半期と同じ高水準を維持した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は2.1ポイント増加し77.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から2.1ポイント上昇し、77.5%となった。現金及び現金同等物も319億36百万円まで増加している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は0.8ポイント増加し76.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から0.8ポイント上昇して76.2%となり、高い財務健全性が引き続き確認された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は2.6ポイント増加し74.5%となりました。」
自己資本比率は74.5%へ上昇した一方、現金及び現金同等物は258億91百万円と前期末から減少した。高い財務健全性と現金保有が引き続き記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は3.8ポイント増加し75.7%となりました。」
自己資本比率は75.7%となり、高い自己資本比率と現金保有が引き続き確認される。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は3.7ポイント増加し75.6%となりました。」
自己資本比率は75.6%となり、現金及び現金同等物も316億6百万円となった。高い自己資本比率と現金保有が引き続き確認される。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は1.0ポイント増加し72.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から1.0ポイント上昇し、72.9%となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は3.2ポイント増加し71.9%となりました。」
自己資本比率は71.9%となり、現金及び現金同等物も272億92百万円まで増加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は3.6ポイント増加し72.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から3.6ポイント上昇し、72.3%となった。現金及び預金も61億57百万円増加している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は3.2ポイント増加し71.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から3.2ポイント上昇して71.9%となった。現金及び現金同等物も89億20百万円増加し、316億12百万円となっている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は2.0ポイント増加し70.7%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から2.0ポイント上昇し、70.7%となった。 - FY2016再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は1.2ポイント増加し68.7%となりました。」
自己資本比率は68.7%となり、現金及び現金同等物も226億91百万円まで増加している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は1.8ポイント増加し69.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比で1.8ポイント上昇し、69.3%の水準を維持している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は4.4ポイント増加し71.9%となりました。」「現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ49億46百万円増加し、259億65百万円となりました。」
自己資本比率71.9%および現金及び現金同等物259億65百万円という財務状態が示されている。