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象印マホービン(7965)・施策後退

中間配当の実施

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち18回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2016-Q3 – FY2019-Q1達成FY2020-Q3 – FY2023-Q1引き上げFY2024 – FY20252016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「2026年6月29日開催の取締役会において、2026年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,461百万円 ② 1株当たりの金額 23円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2026年7月31日」

    中間配当は1株23円、総額1,461百万円と決議され、前期中間配当の1株30円、総額1,968百万円から減少した。
  2. 2026-06-29後退決算

    「2026年11月期 - 23.00」

    中間配当は1株23円となり、前期中間配当の1株30円を下回った。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、基本方針に基づき、1株につき20円の普通配当に特別配当32円を加え、52円といたしました。既に中間配当として1株につき30円(普通配当20円、特別配当10円)を実施いたしておりますので、年間の配当金は1株につき82円になります。」

    中間配当30円、期末配当52円により、年間配当は前年度の40円から82円へ増加した。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「第81期(2024年11月21日から2025年11月20日まで)中間配当については、2025年6月30日開催の取締役会において、2025年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額1,968百万円 ②1株当たりの金額30円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日2025年7月25日」

    中間配当は1株30円、総額1,968百万円となり、前期中間配当の1株17円、総額1,150百万円から増加した。
  5. FY2024達成有価証券報告書

    「2024年7月1日 取締役会決議 普通株式 1,150 17.00 2024年5月20日 2024年7月26日」

    第80期中間配当は総額1,150百万円、1株当たり17円で決議され、2024年7月26日に支払われた。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第80期(2023年11月21日から2024年11月20日まで)中間配当については、2024年7月1日開催の取締役会において、2024年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額1,150百万円 ②1株当たりの金額17円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日2024年7月26日」

    第80期中間配当について、総額1,150百万円、1株当たり17円の決議が行われ、前期中間配当と同水準が継続した。
  7. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2024年2月16日 定時株主総会 普通株式 1,150 17.00 2023年11月20日 2024年2月19日 利益剰余金」

    第79期の期末配当について、総額1,150百万円、1株当たり17円の支払いが2024年2月19日に実施された。
  8. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、基本方針に基づき、1株につき17円といたしました。既に中間配当として1株につき17円を実施いたしておりますので、年間の配当金は1株につき34円になります。」

    期末配当17円の実施により、中間配当と合わせた年間配当34円が確定した。
  9. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「第79期(2022年11月21日から2023年11月20日まで)中間配当については、2023年7月3日開催の取締役会において、2023年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行い、配当を行っております。① 配当金の総額 1,150百万円 ② 1株当たりの金額 17円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年7月28日」

    第79期中間配当について、総額1,150百万円、1株当たり17円の支払いが2023年7月28日に実施された。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年7月3日開催の取締役会において、2023年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額1,150百万円 ②1株当たりの金額17円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日2023年7月28日」

    第79期中間配当は総額1,150百万円、1株当たり17円と決議され、前期中間配当と同額の水準が継続した。
  11. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2023年2月16日 定時株主総会 普通株式 1,150 17.00 2022年11月20日 2023年2月17日 利益剰余金」

    第78期の期末配当について、総額1,150百万円、1株当たり17円の支払いが2023年2月17日に実施された。
  12. FY2022達成有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、基本方針に基づき、1株につき17円といたしました。既に中間配当として1株につき17円を実施いたしておりますので、年間の配当金は1株につき34円になります。」

    期末配当17円の実施により、中間配当と合わせた年間配当34円が確定した。
  13. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「第78期(2021年11月21日から2022年11月20日まで)中間配当については、2022年7月1日開催の取締役会において、2022年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行い、配当を行っております。① 配当金の総額 1,150百万円 ② 1株当たりの金額 17円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年7月29日」

    第78期中間配当について、総額1,150百万円、1株当たり17円の支払いが2022年7月29日に実施された。
  14. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年7月1日開催の取締役会において、2022年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,150百万円 ② 1株当たりの金額 17円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年7月29日」

    中間配当は1株17円、総額1,150百万円となり、前期中間配当の1株15円、総額1,014百万円から増加した。
  15. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2022年2月17日定時株主総会 普通株式 1,284 19.00 2021年11月20日 2022年2月18日 利益剰余金」

    第77期の期末配当について、総額1,284百万円、1株当たり19円の支払いが2022年2月18日に実施された。前期の年間配当34円のうち期末配当が実行された。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、基本方針に基づき、1株につき19円といたしました。既に中間配当として1株につき15円を実施いたしておりますので、年間の配当金は1株につき34円になります。」

    中間配当15円、期末配当19円で年間配当は34円となり、前年度の年間26円から増加した。
  17. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「第77期(2020年11月21日から2021年11月20日まで)中間配当については、2021年6月28日開催の取締役会において、2021年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行い、配当を行っております。① 配当金の総額 1,014百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年7月30日」

    前四半期に決議された第77期中間配当について、総額1,014百万円、1株当たり15円の支払いが実施された。
  18. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年6月28日開催の取締役会において、2021年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,014百万円 ② 1株当たりの金額 15.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年7月30日」

    中間配当は1株15円、総額1,014百万円となり、前期中間配当の1株13円から増加した。
  19. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2021年2月18日 定時株主総会 普通株式 878 13.00 2020年11月20日 2021年2月19日 利益剰余金」

    第76期中間配当について、総額878百万円、1株当たり13円の支払いが2021年2月19日に実施された。
  20. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「第76期(2019年11月21日から2020年11月20日まで)中間配当については、2020年6月29日開催の取締役会において、2020年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行い、配当を行っております。①\n配当金の総額\n878百万円\n②\n1株当たりの金額\n13円00銭\n③\n支払請求権の効力発生日及び支払開始日\n2020年7月31日」

    決議済みの第76期中間配当について、総額878百万円、1株当たり13円の支払いが実施された。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第76期(2019年11月21日から2020年11月20日まで)中間配当については、2020年6月29日開催の取締役会において、2020年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 878百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年7月31日」

    第76期中間配当は総額878百万円、1株当たり13円と決議され、前期中間配当と同額の水準が示された。
  22. FY2019後退有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、基本方針に基づき、1株につき13円といたしました。既に中間配当として1株につき13円を実施いたしておりますので、年間の配当金は1株につき26円になります。」

    中間・期末配当はいずれも1株13円、年間配当は1株26円となり、前期の創業100周年記念配当を含む年間30円から減少した。
  23. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「第75期(2018年11月21日から2019年11月20日まで)中間配当については、2019年7月1日開催の取締役会において、2019年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行い、配当を行っております。① 配当金の総額 878百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年7月31日」

    第75期中間配当について、決議済みの1株13円、総額878百万円の支払いが2019年7月31日に実施された。
  24. FY2019-Q2後退有価証券報告書

    「第75期(2018年11月21日から2019年11月20日まで)中間配当については、2019年7月1日開催の取締役会において、2019年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 878百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年7月31日」

    第75期中間配当は1株13円、総額878百万円と決議され、前期中間配当の1株15円から減少した。
  25. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2019年2月19日 定時株主総会 普通株式 1,013 15.00 2018年11月20日 2019年2月20日 利益剰余金」

    第75期の中間配当について、総額1,013百万円、1株当たり15円の支払いが2019年2月20日に実施された。
  26. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「既に中間配当として1株につき15円(普通配当11円、創業100周年記念配当4円)を実施いたしておりますので、年間の配当金は1株につき30円(普通配当22円、創業100周年記念配当8円)になります。」

    創業100周年記念配当を含め、年間配当は1株22円から30円へ増加した。
  27. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「第74期(2017年11月21日から2018年11月20日まで)中間配当については、2018年6月28日開催の取締役会において、2018年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 1,013百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年8月3日」

    第74期中間配当について、総額1,013百万円、1株当たり15円の支払いが2018年8月3日に実施された。
  28. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第74期(2017年11月21日から2018年11月20日まで)中間配当については、2018年6月28日開催の取締役会において、2018年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,013百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年8月3日」

    中間配当は1株15円、総額1,013百万円となり、前期中間配当の1株11円から増加した。
  29. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「2018年2月19日 定時株主総会 普通株式 743 11.00 2017年11月20日 2018年2月20日 利益剰余金」

    第74期に係る中間配当として、総額743百万円、1株当たり11円の配当が2018年2月20日に支払われた。
  30. FY2017達成有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、基本方針に基づき、1株につき11円といたしました。既に中間配当として1株につき11円を実施いたしておりますので、年間の配当金は1株につき22円になります。」

    中間配当11円と期末配当11円を実施し、年間配当は1株22円となった。
  31. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「第73期(平成28年11月21日から平成29年11月20日まで)中間配当については、平成29年7月3日開催の取締役会において、平成29年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 743百万円 ② 1株当たりの金額 11円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年8月4日」

    第73期中間配当について、総額743百万円、1株当たり11円の支払いが実施された。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「第73期(平成28年11月21日から平成29年11月20日まで)中間配当については、平成29年7月3日開催の取締役会において、平成29年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 743百万円 ② 1株当たりの金額 11円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年8月4日」

    第73期中間配当について、総額743百万円、1株当たり11円、平成29年8月4日支払開始の決議が行われた。
  33. FY2016-Q3達成有価証券報告書

    「第72期(平成27年11月21日から平成28年11月20日まで)中間配当については、平成28年6月28日開催の取締役会において、平成28年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額                    675百万円 ② 1株当たりの金額                  10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   平成28年8月5日」

    前四半期に決議された中間配当について、総額675百万円、1株当たり10円の支払いが実施された。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「第72期(平成27年11月21日から平成28年11月20日まで)中間配当については、平成28年6月28日開催の取締役会において、平成28年5月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額675百万円 ② 1株当たりの金額10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成28年8月5日」

    中間配当について、総額、1株当たり金額および支払開始日を伴う取締役会決議が記載されている。
一緒に動いた変遷

「新機能・新デザインを備えた新製品の投入」は、この変遷が動いた34回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191817141312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新機能・新デザインを備えた新製品の投入19回
  3. 2アジア・北米を中心とした海外販売の拡大18回
  4. 3海外売上高比率の上昇17回
  5. 4連結売上高の持続的成長14回
  6. 5健康志向を背景としたステンレス製品の販売拡大13回
  7. 6主力商品の採算改善と海外売上高比率向上による利益改善12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
象印マホービンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-29の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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