象印マホービン(7965)・方針再掲
ステークホルダー信頼と企業価値向上のためのガバナンス充実
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「④ ステークホルダーに信頼されるガバナンス体制の確立 ・公正かつ透明性・実効性の高いガバナンス体制の構築 ・株主・投資家との信頼関係の構築 ・お客様満足度の向上」
ステークホルダーの信頼、透明性・実効性の高いガバナンス、株主・投資家との関係、お客様満足度を重視する方針が継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは、取締役会の監督のもと、代表取締役 社長執行役員を委員長とした取締役で構成するCSR推進委員会が、気候変動をはじめとするサステナビリティ課題について、そのリスク分析や対応を行っています。」
ガバナンス方針が、取締役会の監督下でCSR推進委員会がサステナビリティ課題を分析・対応し、取締役会が重要事項を審議・監督する体制へ具体化された。 - FY2022前進有価証券報告書
「④ ステークホルダーに信頼されるガバナンス体制の確立 ・公正かつ透明性・実効性の高いガバナンス体制の構築 ・株主・投資家との信頼関係の構築 ・お客様満足度の向上」
ガバナンス方針がESGの重要課題として、透明性・実効性、株主・投資家との信頼、顧客満足度の向上まで具体化された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ステークホルダーの信頼を確保し、持続的に企業価値を高めるため、コーポレート・ガバナンスの充実は、重要な経営課題のひとつと認識しております。」
ステークホルダーの信頼、持続的な企業価値向上、ガバナンス充実を重要課題とする方針が再掲された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ステークホルダーの信頼を確保し、持続的に企業価値を高めるため、コーポレート・ガバナンスの充実は、重要な経営課題のひとつと認識しております。」
ステークホルダーの信頼、企業価値向上、ガバナンス充実を重要課題とする基本方針が再掲された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ステークホルダーの信頼を確保し、持続的に企業価値を高めるため、コーポレート・ガバナンスの充実は、重要な経営課題のひとつと認識しております。」
ステークホルダーの信頼、持続的な企業価値向上、ガバナンス充実を重要課題とする基本方針が再掲された。 - FY2016初出有価証券報告書
「ステークホルダーの信頼を確保し、持続的に企業価値を高めるため、コーポレート・ガバナンスの充実は、重要な経営課題のひとつと認識しております。」
ステークホルダーの信頼、持続的な企業価値向上、ガバナンス充実を重要な経営課題とする方針が初めて収録されている。