生産設備・情報処理システムへの設備投資
FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-10-02。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、生産設備の増強・合理化及び情報処理システムの強化などを目的とした総額1,910百万円の設備投資を実施いたしました。主なものは、提出会社における金型535百万円であります。」
生産設備・情報処理システムへの投資を継続し、当年度は総額19億10百万円を投じた。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、生産設備の増強・合理化及び情報処理システムの強化などを目的とした総額2,457百万円の設備投資を実施いたしました。主なものは、提出会社における金型905百万円であります。」
生産設備・情報処理システムへの設備投資を継続し、当年度は総額2,457百万円を投じた。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、生産設備の増強・合理化及び情報処理システムの強化などを目的とした総額2,265百万円の設備投資を実施いたしました。主なものは、提出会社における金型459百万円であります。」
生産設備・情報処理システムへの設備投資を継続し、当年度の投資額は22億65百万円となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、生産設備の増強・合理化及び情報処理システムの強化などを目的とした総額1,404百万円の設備投資を実施いたしました。主なものは、提出会社における金型773百万円であります。」
生産設備・情報処理システムへの投資を継続し、当期は総額14億04百万円を投じた。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの資金需要のうち主なものは、製品製造のための費用、販売費及び一般管理費等の営業費用や、金型等の生産設備、情報処理システム等への設備投資であります。」
金型等の生産設備や情報処理システムへの設備投資が、引き続き主な資金需要として記載された。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、生産設備の増強・合理化及び情報処理システムの強化などを目的とした総額19億99百万円の設備投資を実施いたしました。主なものは、提出会社における金型9億76百万円であります。」
生産設備・情報処理システムへの設備投資を継続し、当期は総額19億99百万円を投じた。翌期には大阪工場の金型へ21億02百万円を投資する計画も示された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、生産設備の増強・合理化及び情報処理システムの強化などを目的とした総額12億69百万円の設備投資を実施いたしました。主なものは、提出会社における金型4億10百万円、情報処理システムに係るソフトウエア1億79百万円であります。」
生産設備・情報処理システムへの投資を継続し、当期は総額12億69百万円を投じた。翌期には大阪工場の金型へ20億71百万円を投資予定とした。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、生産設備の増強・合理化及び情報処理システムの強化などを目的とした総額32億25百万円の設備投資を実施いたしました。主なものは、提出会社における金型8億21百万円、情報処理システムに係るソフトウエア15億73百万円であります。」
生産設備の増強・合理化と情報処理システム強化に総額32億25百万円を投資した。