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興研(7963)・施策研究開発費の更新

マトリクス型研究開発体制と知財蓄積による独自製品創出

FY2016に初出。28回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2018再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2025-H12017: 120172018: 120182019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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マトリクス型研究開発体制と知財蓄積による独自製品創出7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は3億32百万円であります。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、2026年1月から6月までの研究開発費総額を3億32百万円と開示している。
  2. FY2025研究開発人員・費用の更新有価証券報告書

    「研究開発担当人員は68名、当連結会計年度の研究開発費は、総額762百万円であります。」

    マトリクス型研究開発体制を継続し、研究開発担当人員は68名、年間研究開発費は762百万円となった。
  3. 2026-03-03前進株主総会

    「今後も知的財産を質・量ともに向上させ、活用することを最重要課題として取り組んでまいります。」

    マトリクス型研究開発体制の継続に加え、知的財産の質・量の向上と活用を最重要課題とする方針が明示されている。
  4. FY2025-H1研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は3億52百万円であります。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費総額を3億52百万円と開示している。前年中間期の3億59百万円からは減少した。
  5. FY2024研究開発人員・費用の更新有価証券報告書

    「当社の研究開発は、当社の事業領域である『クリーン、ヘルス、セーフティ』に対し、自由で独創的な技術開発と社会に有用な発展応用を目指して活動しております。そして未来技術の基礎開発・応用開発においてプロジェクトチームを含むマトリクス型の研究開発体制を敷いております。なお、研究開発担当人員は72名、当連結会計年度の研究開発費は、総額753百万円であります。」

    マトリクス型研究開発体制を継続し、研究開発担当人員は72名、年間研究開発費は753百万円となった。
  6. FY2024-H1研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は3億59百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費総額を3億59百万円と開示している。
  7. FY2024-Q1研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億68百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費総額を1億68百万円と開示した。
  8. FY2023研究開発費の更新有価証券報告書

    「なお、研究開発担当人員は73名、当連結会計年度の研究開発費は、総額757百万円であります。」

    マトリクス型研究開発体制を継続し、研究開発担当人員73名、年間研究開発費757百万円を開示した。前年度の研究開発費779百万円から減少している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億58百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費総額を5億58百万円と開示している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億85百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費総額385百万円を開示している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億95百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費総額195百万円を開示している。
  12. FY2022研究開発人員・費用の更新有価証券報告書

    「当社の研究開発は、当社の事業領域である『クリーン、ヘルス、セーフティ』に対し、自由で独創的な技術開発とその多面的応用を目指して活動しております。そして未来技術の基礎開発・応用開発にプロジェクトチームを含めマトリクス型の研究体制を敷いております。なお、研究開発担当人員は73名、当連結会計年度の研究開発費は、総額779百万円であります。」

    マトリクス型研究開発体制を継続し、研究開発担当人員73名、年間研究開発費779百万円を開示した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億70百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費総額を5億70百万円と開示している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億85百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を3億85百万円と開示している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億94百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計期間の研究開発費総額を1億94百万円と開示している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当社の研究開発は、当社の事業領域である『クリーン、ヘルス、セーフティ』に対し、自由で独創的な技術開発とその多面的応用を目指して活動しております。そして未来技術の基礎開発・応用開発にプロジェクトチームを含めマトリクス型の研究体制を敷いております。なお、研究開発担当人員は80名、当連結会計年度の研究開発費は、総額799百万円であります。」

    マトリクス型研究開発体制を継続し、研究開発担当人員80名、年間研究開発費799百万円を開示した。BL-7005等の複数の新製品開発も進めている。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億92百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費総額を5億92百万円と開示している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億99百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を3億99百万円と開示している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億96百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期の研究開発費総額を1億96百万円と開示している。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「技術開発員は、基礎研究所、開発部、ディビジョン、テクノヤードに配属され、それぞれ自由で独創的な技術開発と社会に有用な発展的応用を目指した研究開発に注力しています。また開発テーマごとに、プロジェクトチームを編成して開発に当たる「マトリクス型」の研究開発体制を敷いています。」

    基礎研究所等への配置、プロジェクトチームによるマトリクス型研究開発、マイスター制度等の独自体制を継続している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費総額を6億1百万円と開示している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億10百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、2020年1~6月の研究開発費総額を4億10百万円と開示している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期の研究開発費総額2億1百万円を開示している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「その結果、オンリーワン、ナンバーワン製品が次々と生まれ、特許、意匠、商標、先使用権を合わせた知的財産権は、2019年12月末現在、国内175件、海外152件を保有するに至っております。今後も取得する知的財産の質・量ともに向上させることを重要課題として取り組んで参ります。」

    マトリクス型研究開発体制等を継続する中、知的財産権が国内175件・海外152件まで増加した。先進技術センターを研究開発・共同研究の拠点として活用する方針も記載している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億20百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費総額620百万円を開示している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、オンリーワン、ナンバーワン製品が次々と生まれ、特許、意匠、商標、先使用権を合わせた知的財産権は、2018年12月末現在、国内167件、海外120件を保有するに至っております。現在も国内20件、海外61件を特許出願中であり、引き続き知的財産の質・量ともに向上させ、新技術の実用化・事業化に向けた戦略的取り組みを実行して参ります。」

    研究開発体制を継続する中、知的財産権は国内167件・海外120件に増加し、国内20件・海外61件を出願中と開示している。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、オンリーワン、ナンバーワン製品が次々と生まれ、特許、意匠、商標、先使用権を合わせた知的財産権は、平成29年12月末現在、国内166件、海外93件を保有するに至っており、経済産業省特許庁からは我が国の知的財産権制度の発展等に貢献した企業として平成29年度「知財功労賞」を受賞いたしました。」

    マトリクス型研究開発体制、マイスター制度、月例研究発表会の運用を継続し、海外知財が93件に増加したほか、平成29年度知財功労賞を受賞した。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「マトリクス型の研究開発体制や人事評価として技術専門能力を高めるマイスター制度、全技術開発者と全取締役参加による月例研究発表会などの仕組みを作り、運用しています。その結果、オンリーワン、ナンバーワン製品が次々と生まれ、特許、意匠、商標、先使用権を合わせた知財保有件数は、平成28年末現在、国内166件、海外80件となっています。」

    独自技術を生み出すための研究開発体制、技術者育成制度、月例研究発表会を運用し、平成28年末時点の国内外知財保有件数を示している。
一緒に動いた変遷

「オープンクリーンシステム「KOACH」の普及と営業訴求」は、この変遷が動いた28回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オープンクリーンシステム「KOACH」の普及と営業訴求5回
  3. 2売上原価率の低減と業務効率化による収益性改善3回
  4. 3防じん・防毒マスクおよび「ブレスリンク」シリーズの拡大3回
  5. 4オープンクリーンテクノロジーとナノファイバーフィルタによるクリーン分野の成長3回
  6. 5安定的配当の維持・向上と研究開発・設備投資への内部留保活用2回
  7. 6営業利益の拡大と営業利益率の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
興研の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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