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フジコピアン(7957)・事実テープ類需要の回復兆しと増収

バーコード用リボン・修正テープ市場の底堅さ

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q2その他FY2021-Q1 – FY2023-Q2悪化FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 020242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「テープ類は、取引先各社の需要に回復の兆しが出てきており、7億5千7百万円(前年同期比15.1%増)となりました。」

    取引先需要の回復の兆しと増収が記載されている。
  2. FY2026-H1テープ類需要の回復兆しと増収有価証券報告書

    「テープ類は、取引先各社の需要に回復の兆しが出てきており、7億5千7百万円(前年同期比15.1%増)となりました。」

    取引先各社の需要に回復の兆しが出ており、テープ類売上高は前年同期比15.1%増となった。
  3. 2026-05-15対処決算

    「テープ類は、海外市場を中心に需要に回復の兆しが出てきており、3億9千2百万円(前年同期比25.1%増)となりました。」

    テープ類について、海外市場を中心とする需要回復の兆しと前年同期比25.1%増の売上高を記載している。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「テープ類では国内市場で遅れていた需要に回復の兆しが出てまいりましたが、力強さに欠ける状況が続き、また、海外市場でも中国の景気減速に伴い受注が減少しました。」

    国内需要には回復の兆しがあるものの力強さを欠き、中国景気減速による海外受注減少も重なった。テープ類売上高は前年同期比29.4%減となった。
  5. FY2025-H1テープ類の中国向け販売鈍化・国内在庫調整による減収有価証券報告書

    「テープ類は、新規取引先の開拓や既存取引先シェアアップに努めましたが、中国向けの販売鈍化や国内取引先の在庫調整の影響から、6億5千8百万円(前年同期比16.6%減)となりました。」

    新規取引先開拓等の施策を継続した一方、中国向け販売の鈍化および国内取引先の在庫調整により、テープ類は前年同期比16.6%減となった。
  6. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「テープ類は、新規取引先の開拓や既存取引先シェアアップに努めましたが、取引先の在庫調整長期化の影響もあり、11億7千4百万円(前年同期比39.9%減)となりました。」

    テープ類は取引先の在庫調整長期化の影響を受け、前年同期比減収幅が前四半期の25.7%減から39.9%減へ拡大した。
  7. FY2023-Q2テープ類の減収幅拡大有価証券報告書

    「テープ類は、新規取引先の開拓や既存取引先シェアアップに努めましたが、取引先の在庫調整の影響もあり、8億9千9百万円(前年同期比25.7%減)となりました。」

    取引先の在庫調整の影響が続き、テープ類の減収幅は前年同期比22.9%減だった前四半期から25.7%減へ拡大した。
  8. FY2023-Q1テープ類の減収有価証券報告書

    「テープ類は、新規取引先の開拓や既存取引先シェアアップに努めましたが、取引先の在庫調整の影響もあり、4億6千9百万円(前年同期比22.9%減)となりました。」

    取引先の在庫調整の影響により、テープ類は前年同期比22.9%減となった。前期までの増収基調から減収へ転じている。
  9. FY2022-Q3テープ類の増収幅拡大有価証券報告書

    「テープ類は、主要顧客を中心とした堅調な需要を背景に、19億5千4百万円(前年同期比20.9%増)となりました。」

    テープ類は増収を継続し、前年同期比の増加率は前四半期の12.5%増から20.9%増へ拡大した。
  10. FY2022-Q2テープ類の増収幅縮小有価証券報告書

    「テープ類は、主要顧客を中心とした堅調な需要を背景に、12億9百万円(前年同期比12.5%増)となりました。」

    テープ類は増収を継続したが、前年同期比の増加率は前四半期の23.9%増から12.5%増へ縮小した。
  11. FY2022-Q1テープ類の増収拡大有価証券報告書

    「テープ類は、主要顧客を中心とした堅調な需要を背景に、6億8百万円(前年同期比23.9%増)となりました。」

    主要顧客を中心とする堅調な需要が続き、前年同期比増収率は前年度の31.8%増から23.9%増となった。
  12. FY2021テープ類需要の回復拡大有価証券報告書

    「テープ類は、主要顧客を中心に需要が回復基調にあり、19億2千5百万円(前年同期比31.8%増)となりました。」

    主要顧客を中心とした需要回復基調が続き、年度売上高は前年同期比31.8%増となった。
  13. FY2021-Q3テープ類需要の回復拡大有価証券報告書

    「テープ類は、主要顧客を中心に需要が回復基調にあり、16億1千5百万円(前年同期比41.8%増)となりました。」

    主要顧客を中心とする需要回復基調が続き、売上高の前年同期比増加率は第2四半期の24.5%増から41.8%増へ拡大した。
  14. FY2021-Q2テープ類需要の回復有価証券報告書

    「テープ類は、主要顧客を中心に需要が回復基調にあり、10億7千5百万円(前年同期比24.5%増)となりました。」

    従来の市場の底堅さに加え、テープ類について主要顧客を中心とした需要回復基調と前年同期比24.5%増の売上高を記載している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、主力のサーマルトランスファーメディアの市場をはじめ、修正テープや機能性フィルム「FIXFILM」の市場においても環境の厳しさが一層増してきております。」

    主力製品市場について、環境の厳しさが続いているとの認識を再確認している。
  16. FY2020悪化有価証券報告書

    「こうした状況のもと、主力のサーマルトランスファーメディアの市場をはじめ、修正テープや機能性フィルム「FIXFILM」の市場においても環境の厳しさが一層増してきております。」

    主力市場の底堅さを示してきた従来の記載から、新型コロナウイルス感染症の影響等により市場環境の厳しさが一層増したと記載している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当グループを取り巻く事業環境におきましても、新型コロナウイルス感染症の流行拡大にともない、国内外の移動制限により取引先が生産量を減少させるなど事業活動に多大な影響が生じました。こうした状況下、主力のサーマルトランスファーメディアの市場をはじめ、修正テープや機能性フィルム「FIXFILM」の市場においても環境の厳しさが一層増してきております。」

    新型コロナウイルス感染症による取引先の生産量減少と、主力製品市場の厳しい環境が続いていると記載している。
  18. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当グループを取り巻く事業環境におきましても、新型コロナウイルス感染症の流行拡大にともない、国内外の移動制限により取引先が生産量を減少させるなど事業活動に多大な影響が生じました。こうした状況下、主力のサーマルトランスファーメディアの市場における在庫調整をはじめ、修正テープや機能性フィルム「FIXFILM」の市場においても環境の厳しさが一層増してきております。」

    新型コロナウイルス感染症による取引先の生産量減少と事業活動への多大な影響が加わり、主力製品市場の厳しさが一層増したと記載している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループを取り巻く事業環境は、主力のサーマルトランスファーメディアの市場における在庫調整、修正テープや機能性フィルム「FIXFILM」の市場における販売・価格競争のさらなる激化により、環境の厳しさが一層増してきております。」

    主力市場の在庫調整および修正テープ・FIXFILMの販売・価格競争による厳しい事業環境を継続して記載している。
  20. FY2019悪化有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当グループを取り巻く事業環境は、主力のサーマルトランスファーメディアの市場における在庫調整、修正テープや機能性フィルム「FIXFILM」の市場における販売・価格競争のさらなる激化により、環境の厳しさが一層増してきております。」

    主力市場の底堅さを示してきた従来の記載から、サーマルトランスファーメディアの在庫調整および修正テープ・FIXFILMの競争さらなる激化により、事業環境の厳しさが一層増したと記載している。
  21. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「主力のバーコード用リボンなどのサーマルトランスファーメディア、修正テープの市場は底堅く推移している一方で、競争環境は厳しさが増してきております。」

    市場の底堅さを維持して記載する一方、主力市場の競争環境について厳しさが増していると表現している。
  22. FY2019-Q2主力市場の底堅さと競争環境への警戒の併記有価証券報告書

    「当グループを取り巻く事業環境は、主力のバーコード用リボンなどのサーマルトランスファーメディア、修正テープの市場は底堅く推移している一方で、競争環境は予断を許さない状況が続いております。」

    主力市場の底堅さを維持して記載する一方、競争環境については予断を許さない状況が続くとの表現を加えている。
  23. FY2019-Q1テープ類売上の減少有価証券報告書

    「テープ類は、堅調な需要はあるものの当四半期においては、4億3千6百万円(前年同期比15.1%減)となりました。」

    堅調な需要との認識を維持する一方、テープ類売上高は前年同期比15.1%減となり、前年度の増収から減少に転じている。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「テープ類は、堅調な需要に支えられ、19億1百万円(前年同期比1.3%増)となりました。」

    サーマルトランスファーメディアおよび修正テープ等の市場の底堅さを背景に、テープ類売上高は前年同期比1.3%増となった。
  25. FY2018-Q3テープ類売上の増加有価証券報告書

    「テープ類は、堅調な需要に支えられ、14億4千7百万円(前年同期比4.2%増)となりました。」

    主力市場の底堅さを維持するなか、テープ類の売上高は前年同期比4.2%増となり、前回の前年同期比減少から増加に転じている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「主力のバーコード用リボンなどのサーマルトランスファーメディア、修正テープの市場は底堅く推移しているものの、」

    サーマルトランスファーメディアおよび修正テープ市場の底堅さを継続して示している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループを取り巻く事業環境は、主力のバーコード用リボンなどのサーマルトランスファーメディア、修正テープの市場は底堅く推移しているものの、」

    バーコード用リボンを含むサーマルトランスファーメディアおよび修正テープ市場の底堅さを継続して示している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「主力のバーコード用リボン、修正テープの市場は底堅く推移しているものの、」

    主力製品市場の底堅さを引き続き示している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当グループを取り巻く事業環境は、主力のバーコード用リボン、修正テープの市場は底堅く推移しているものの、」

    主力製品市場の底堅さを引き続き示している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当グループを取り巻く事業環境は、主力のバーコード用リボン、修正テープの市場は底堅く推移しているものの、」

    主力製品市場の底堅さを引き続き示している。また、テープ類についても堅調な需要がある一方、売上高は前年同期比4.2%減となった。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループを取り巻く事業環境は、主力のバーコード用リボン、修正テープの市場は底堅く推移しているものの、」

    主力製品市場の底堅さを引き続き示している。
  32. FY2016再掲有価証券報告書

    「主力のバーコード用リボン、修正テープの市場は底堅く推移しているものの、」

    主力製品市場の底堅さを年度でも再確認している。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当グループを取り巻く事業環境は、主力のバーコード用リボン、修正テープの市場は底堅く推移しているものの、」

    主力製品市場の底堅さを引き続き示している。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「主力のバーコード用リボン、修正テープの市場は底堅く推移しているものの、」

    主力製品市場について、底堅い需要があるとの認識を示している。
一緒に動いた変遷

「高付加価値製品の販売と生産効率化による利益改善」は、この変遷が動いた34回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高付加価値製品の販売と生産効率化による利益改善7回
  3. 2為替・株価、中国経済減速、英国のEU離脱問題による景気不透明感5回
  4. 3安定配当の継続5回
  5. 4政策保有株式の市場価格・発行体信用リスク5回
  6. 5営業利益・営業キャッシュ・フローの継続的向上4回
  7. 6連結売上高・利益の減少4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジコピアンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
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