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フジコピアン(7957)・方針再掲

安定配当の継続

FY2016に初出。34回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

34記載
10年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q32017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 92026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「1株当たりの金額      40円00銭」

    2025年度の期末配当について、1株当たり40円を資本剰余金を原資として2026年3月31日に支払った事実を再確認している。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、固定資産減損損失の計上などにより、多額の親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、利益剰余金が欠損しております。その点を勘案し、上記の基本方針における数値基準に未達とはなりますが、直近の配当予想より減額し、その他資本剰余金を原資として、1株当たり40円の配当を実施させて頂きます。」

    連結配当性向30%以上・DOE1.0%を下限とする方針を掲げる一方、利益剰余金の欠損を受け、数値基準未達および配当予想からの減額を明示し、資本剰余金を原資に1株40円を実施した。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年2月14日 取締役会 普通株式 119,393 78.00 2024年12月31日 2025年3月6日 利益剰余金」

    2024年度の期末配当は1株当たり78円となり、前年度の40円から38円増配した。安定配当方針および連結配当性向30%以上の方針のもとでの配当実績を記載している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年2月14日 取締役会 普通株式 61,227 40.00 2023年12月31日 2024年3月7日 利益剰余金」

    2023年度の1株当たり40円の期末配当を2024年3月7日に実施した事実を再確認している。
  5. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「2024年2月14日 取締役会 普通株式 61,227 40.00 2023年12月31日 2024年3月7日 利益剰余金」

    2023年度の期末配当は1株当たり40円となり、前年度の97円から57円減配した。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年2月14日 取締役会 普通株式 148,481 97.00 2022年12月31日 2023年3月7日 利益剰余金」

    2022年度の1株当たり97円の期末配当を実施した事実を再確認している。
  7. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年2月14日 取締役会 普通株式 148,481 97.00 2022年12月31日 2023年3月7日 利益剰余金」

    2022年度の期末配当は1株当たり97円となり、前年度の65円から32円増配した。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年2月14日 取締役会 普通株式 99,501 65.00 2021年12月31日 2022年3月8日 利益剰余金」

    2021年度の年間配当65円について、2022年3月8日に支払った事実を記載している。
  9. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「2022年12月期以降は、株主還元の一層の強化により企業価値の向上を図るため、連結配当性向30%以上を方針といたします。」

    従来の連結配当性向25%から30%程度を目安とする方針から、2022年12月期以降は30%以上へ引き上げた。2021年度の年間配当は65円で、前期比25円増配となった。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年2月12日 取締役会 普通株式 61,242 40.00 2020年12月31日 2021年3月4日 利益剰余金」

    安定配当の方針に沿い、1株当たり40円の期末配当を実施した事実を再確認している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年2月12日 取締役会 普通株式 61,242 40.00 2020年12月31日 2021年3月4日 利益剰余金」

    安定配当の方針に沿い、1株当たり40円の期末配当を実施した事実を確認している。
  12. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当金につきましては、2020年12月期の業績、ならびに上記の利益配分に関する基本方針等を勘案し、2021年2月12日開催の取締役会において1株当たり、前期比22円減配の40円(年間40円)と決議しました。」

    安定配当方針と連結配当性向25%から30%程度の目安は維持しているが、年間配当は前期の62円から40円へ22円減少した。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年2月14日 取締役会 普通株式 94,932 62.00 2019年12月31日 2020年3月4日 利益剰余金」

    安定配当の方針に沿い、1株当たり62円の期末配当を実施した事実を再確認している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年2月14日 取締役会 普通株式 94,932 62.00 2019年12月31日 2020年3月4日 利益剰余金」

    安定配当の方針に沿い、1株当たり62円の期末配当を実施した事実を再確認している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年2月14日 取締役会 普通株式 94,932 62.00 2019年12月31日 2020年3月4日 利益剰余金」

    前年度に決議した1株当たり62円の期末配当を2020年3月4日に実施した事実を記載している。
  16. FY2019後退有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当金につきましては、2019年12月期の業績、ならびに上記の利益配分に関する基本方針等を勘案し、2020年2月14日開催の取締役会において1株当たり、前期比13円減配の62円(年間62円)と決議しました。」

    安定配当方針は維持しているが、年間配当は前期の75円から62円へ13円減少した。一方、今後の連結配当性向25%から30%程度を目安とする方針を新たに明示している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年2月14日 取締役会 普通株式 114,849 75.00 2018年12月31日 2019年3月6日 利益剰余金」

    安定配当の方針に沿い、1株当たり75円の期末配当を実施した事実を再確認している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年2月14日 取締役会 普通株式 114,849 75.00 2018年12月31日 2019年3月6日 利益剰余金」

    安定配当の方針に沿い、1株当たり75円の期末配当を実施した事実を再確認している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年2月14日 取締役会 普通株式 114,849 75.00 2018年12月31日 2019年3月6日 利益剰余金」

    安定配当の方針に沿い、1株当たり75円の期末配当を実施した事実を記載している。
  20. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当金につきましては、平成30年12月期の業績、ならびに上記の利益配分に関する基本方針等を勘案し、平成31年2月14日開催の取締役会において1株当たり、前期比35円増配の75円(年間75円)と決議しました。」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、年間配当を前期の40円から75円へ35円増配した。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年2月14日 取締役会 普通株式 61,312 40.00 平成29年12月31日 平成30年3月8日 利益剰余金」

    安定配当の方針に沿い、1株当たり40円の配当を実施した事実を再掲している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年2月14日 取締役会 普通株式 61,312 40.00 平成29年12月31日 平成30年3月8日 利益剰余金」

    安定配当の方針に沿い、1株当たり40円の配当を実施した事実を記載している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年2月14日の取締役会において、平成29年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しております。」

    安定配当の方針に沿い、1株当たり40円の期末配当を決議・支給している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、安定した配当を継続して実施することを基本方針としておりますが、配当額の決定に際しては、業績の状況と将来の事業展開および株主への利益還元等を考慮して決定しております。」

    安定配当方針を維持し、当年度は株式併合後の1株当たり年間40円の配当を決議している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年2月13日 取締役会 普通株式 61,323 4.00 平成28年12月31日 平成29年3月10日 利益剰余金」

    安定配当の方針に沿い、1株当たり4円の配当を実施した事実を記載している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年2月13日の取締役会において、平成28年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しております。」

    安定配当の方針に沿って、1株当たり4円の期末配当を実施した。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、安定した配当を継続して実施することを基本方針としております。」

    安定配当の継続を基本方針とし、当事業年度は1株当たり年間4円の配当を決議している。
一緒に動いた変遷

「高付加価値製品の販売と生産効率化による利益改善」は、この変遷が動いた34回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1087554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高付加価値製品の販売と生産効率化による利益改善10回
  3. 2営業利益・営業キャッシュ・フローの継続的向上8回
  4. 3FIXFILMを第3の柱とする事業ポートフォリオの見直し7回
  5. 4バーコード用リボン・修正テープの国内外拡販5回
  6. 5バーコード用リボン・修正テープ市場の底堅さ5回
  7. 6グループ全体のコスト削減による収益改善4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジコピアンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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