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フジコピアン(7957)・事実純資産の増加への転換

利益剰余金増加による純資産の増加

FY2018-Q3に初出。27回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2025。直近の記載は2026-08-10。

27記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2025-H12018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10その他決算

    「純資産は、86億7百万円(前連結会計年度末比8.0%増)と、前連結会計年度末に比べ6億3千8百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金が増加したことなどによるものであります。」

    前年度末から純資産が増加し、利益剰余金の増加が主因とされている。
  2. FY2026-H1純資産の増加への転換有価証券報告書

    「純資産は、86億7百万円(前連結会計年度末比8.0%増)と、前連結会計年度末に比べ6億3千8百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金が増加したことなどによるものであります。」

    前年度末の減少から転じ、利益剰余金の増加などにより純資産は前年度末比8.0%増加した。
  3. 2026-05-15対処決算

    「純資産は、80億9百万円(前連結会計年度末比0.5%増)と、前連結会計年度末に比べ4千万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金が増加したことなどによるものであります。」

    前年度末に欠損だった利益剰余金が増加し、純資産が前年度末比0.5%増となった。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「純資産は、79億6千8百万円(前連結会計年度末比24.6%減)と、前連結会計年度末に比べ25億9千7百万円の減少となりました。これは、主に利益剰余金の減少などによるものであります。」

    固定資産減損損失と当期純損失により、純資産は前年度末比24.6%減少し、利益剰余金は2,394百万円から欠損426百万円へ転じた。
  5. FY2025-H1純資産減少幅の拡大有価証券報告書

    「純資産は、102億9千万円(前連結会計年度末比2.6%減)と、前連結会計年度末に比べ2億7千5百万円の減少となりました。これは、主に利益剰余金が減少したことなどによるものであります。」

    利益剰余金の減少などにより、純資産は前年度末比2.6%減少した。前回の中間期における0.4%減から減少幅が拡大している。
  6. FY2024-H1純資産の減少継続有価証券報告書

    「純資産は、103億3百万円(前連結会計年度末比0.4%減)と、前連結会計年度末に比べ4千万円の減少となりました。これは、主に利益剰余金が減少したことなどによるものであります。」

    利益剰余金の減少などにより、純資産は前年度末比0.4%減少した。
  7. FY2024-Q1純資産減少の継続有価証券報告書

    「純資産は、101億8千2百万円(前連結会計年度末比1.6%減)と、前連結会計年度末に比べ1億6千1百万円の減少となりました。これは、主に利益剰余金が減少したことなどによるものであります。」

    利益剰余金の減少などにより、純資産は前年度末比1.6%減少した。
  8. FY2023-Q3純資産減少幅の拡大有価証券報告書

    「純資産は、106億2千7百万円(前連結会計年度末比4.6%減)と、前連結会計年度末に比べ5億8百万円の減少となりました。これは、主に利益剰余金が減少したことなどによるものであります。」

    利益剰余金の減少などにより純資産は前年度末比4.6%減少し、前四半期の3.7%減から減少幅が拡大した。
  9. FY2023-Q2純資産減少幅の拡大有価証券報告書

    「純資産は、107億2千9百万円(前連結会計年度末比3.7%減)と、前連結会計年度末に比べ4億7百万円の減少となりました。これは、主に利益剰余金が減少したことなどによるものであります。」

    利益剰余金の減少などにより純資産は前年度末比3.7%減少し、前四半期の3.4%減から減少幅が拡大した。
  10. FY2023-Q1純資産の減少への転換有価証券報告書

    「純資産は、107億5千4百万円(前連結会計年度末比3.4%減)と、前連結会計年度末に比べ3億8千1百万円の減少となりました。これは、主に利益剰余金が減少したことなどによるものであります。」

    純資産は前年度末比3.4%減少し、前四半期までの増加基調から減少へ転じた。主因は利益剰余金の減少とされている。
  11. FY2022-Q3純資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「純資産は、110億8千6百万円(前連結会計年度末比5.8%増)と、前連結会計年度末に比べ6億7百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金の増加などによるものであります。」

    利益剰余金の増加などにより、純資産は前年度末比5.8%増加し、前四半期の3.3%増から増加幅が拡大した。
  12. FY2022-Q2純資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「純資産は、108億2千9百万円(前連結会計年度末比3.3%増)と、前連結会計年度末に比べ3億5千万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金の増加などによるものであります。」

    利益剰余金の増加などにより、純資産は前年度末比3.3%増加し、前四半期の0.5%増から増加幅が拡大した。
  13. FY2022-Q1純資産増加幅の縮小有価証券報告書

    「純資産は、105億2千6百万円(前連結会計年度末比0.5%増)と、前連結会計年度末に比べ4千7百万円の増加となりました。これは、主に為替換算調整勘定の増加などによるものであります。」

    純資産は前年度末比0.5%増加した。前年度の3.8%増から増加幅は縮小したが、増加基調は継続している。
  14. FY2021純資産増加への回復有価証券報告書

    「純資産は、104億7千8百万円(前連結会計年度末比3.8%増)と、前連結会計年度末に比べ3億8千6百万円の増加となりました。」

    前年度の減少から転じ、利益剰余金の増加などにより純資産は前年度末比3.8%増加した。
  15. FY2021-Q3純資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「純資産は、105億2千7百万円(前連結会計年度末比4.3%増)と、前連結会計年度末に比べ4億3千5百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金の増加などによるものであります。」

    利益剰余金の増加などにより、純資産は前年度末比4.3%増加し、第2四半期の2.6%増から増加幅が拡大した。
  16. FY2021-Q2純資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「純資産は、103億5千4百万円(前連結会計年度末比2.6%増)と、前連結会計年度末に比べ2億6千2百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金の増加などによるものであります。」

    利益剰余金の増加などにより、純資産は前年度末比2.6%増加し、前四半期の前年度末比1.3%増加から増加幅が拡大した。
  17. FY2021-Q1純資産の増加への転換有価証券報告書

    「純資産は、102億2千4百万円(前連結会計年度末比1.3%増)と、前連結会計年度末に比べ1億3千2百万円の増加となりました。これは、主にその他有価証券評価差額金の増加などによるものであります。」

    前年度末比で減少していた純資産が、その他有価証券評価差額金の増加などにより1.3%増加へ転じた。
  18. FY2020純資産の減少継続有価証券報告書

    「純資産は、100億9千2百万円(前連結会計年度末比3.7%減)と、前連結会計年度末に比べ3億8千4百万円の減少となりました。」

    純資産は前年度末比3.7%減少し、前四半期までの減少傾向を年度でも確認している。
  19. FY2020-Q3純資産減少幅の拡大有価証券報告書

    「純資産は、100億9千8百万円(前連結会計年度末比3.6%減)と、前連結会計年度末に比べ3億7千8百万円の減少となりました。これは、主にその他有価証券評価差額金の減少などによるものであります。」

    その他有価証券評価差額金の減少などにより、純資産は前年度末比3.6%減少し、前四半期までの減少傾向を継続している。
  20. FY2020-Q2純資産減少の継続有価証券報告書

    「純資産は、102億7千4百万円(前連結会計年度末比1.9%減)と、前連結会計年度末に比べ2億2百万円の減少となりました。これは、主にその他有価証券評価差額金の減少などによるものであります。」

    その他有価証券評価差額金の減少などにより、純資産は前年度末比1.9%減少し、前四半期の減少傾向を継続している。
  21. FY2020-Q1純資産の減少への転換有価証券報告書

    「純資産は、102億1千5百万円(前連結会計年度末比2.5%減)と、前連結会計年度末に比べ2億6千万円の減少となりました。これは、主にその他有価証券評価差額金の減少などによるものであります。」

    その他有価証券評価差額金の減少などにより、純資産は前年同期の増加から当四半期は前年度末比2.5%減少へ転じた。
  22. FY2019純資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「純資産は、104億7千6百万円(前連結会計年度末比3.4%増)と、前連結会計年度末に比べ3億4千4百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金の増加などによるものであります。」

    利益剰余金の増加などにより、純資産は前年度末比3.4%増加し、前年度の1.0%増から増加幅が拡大した。
  23. FY2019-Q3純資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「純資産は、103億2千1百万円(前連結会計年度末比1.9%増)と、前連結会計年度末に比べ1億8千9百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金の増加などによるものであります。」

    利益剰余金の増加などにより、純資産は前年度末比1.9%増加し、第2四半期の2.2%増からは低下したものの増加を維持している。
  24. FY2019-Q2純資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「純資産は、103億6千万円(前連結会計年度末比2.2%増)と、前連結会計年度末に比べ2億2千7百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金の増加などによるものであります。」

    利益剰余金の増加などにより、純資産は前年度末比2.2%増加し、第1四半期の1.1%増加から増加幅が拡大した。
  25. FY2019-Q1純資産の四半期増加有価証券報告書

    「純資産は、102億4千6百万円(前連結会計年度末比1.1%増)と、前連結会計年度末に比べ1億1千4百万円の増加となりました。これは、主にその他有価証券評価差額金の増加などによるものであります。」

    その他有価証券評価差額金の増加などにより、純資産は前年度末比1.1%増加した。
  26. FY2018純資産増加の年度確定有価証券報告書

    「純資産は、101億3千2百万円(前連結会計年度末比1.0%増)と、前連結会計年度末に比べ1億5百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金の増加などによるものであります。」

    利益剰余金の増加などにより、年度末純資産は10,132,617千円となり、前年度末比1.0%増加した。
  27. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は、101億5千1百万円(前連結会計年度末比1.2%増)と、前連結会計年度末に比べ1億2千3百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金の増加などによるものであります。」

    利益剰余金の増加などにより、純資産が前年度末比1.2%増加したと記載している。
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