ヤマハ(7951)・施策前進
イノベーションセンター建設と技術者結集
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
イノベーションセンター建設・技術者集結1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「事業毎に分散していた技術者を、新たに稼働を始めたイノベーションセンターに集結させることで技術の融合を図り、新たな価値の創造に努めました。」
イノベーションセンターが新たに稼働を開始し、分散していた技術者を集結させる段階に進んだ。 - FY2018前進有価証券報告書
「本社研究開発棟の建設、海外新工場建設(インド・インドネシア)等、減価償却費(107億77百万円)を大幅に超える設備投資を行っております。」
イノベーションセンターに相当する本社新研究開発棟の建設が設備投資として進行し、当期の設備投資額は246億円となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「新たな研究開発の拠点「イノベーションセンター(仮称)」を建設し、約2,500人の技術者を本社地区に結集することによりシナジーの創出を加速します。」
設備計画では投資予定総額約100億円、平成30年春完成予定と記載されている。