ローランド(7944)・施策前進直近の株主総会(2026-03-03)では「達成」
サステナビリティ重要課題の特定とTCFDに沿った気候変動対応
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-03-03。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制862社が書いているテーマ・逆風0社・追い風876社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの881件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-03達成株主総会
「また、2025年10月、浜松市に新本社「Roland Inspiration Hub」が竣工いたしました。」
新本社が2025年10月に竣工し、研究開発部門等の集約と創造拠点の整備が完了した。 - FY2023前進有価証券報告書
「現在計画している新本社社屋については、既存の建物を再利用することで、建設・解体時に発生するCO2排出量を大きく減らすことが可能であり、新築する場合に比べ約60%の削減効果が見込めます(当社推定)。」
既存建物を再利用する新本社計画について、建設・解体時のCO2排出量を新築比約60%削減する見込みを示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「5つの活動指針のとおり一貫した「姿勢」で「意識」「実践」「開示」を一連のものとして課題対応を進め、当社の取締役会は定期的な報告を受けてその状況を「監督」し、必要に応じて助言と支援を行います。」
サプライチェーン、人材、無形資産、音楽・映像文化、ガバナンスを重要課題として整理し、サステナビリティ推進委員会と取締役会による監督、TCFDの4観点での開示を開始した。