ローランド(7944)・施策前進
社外役員を中心とする監督・監査体制
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-04-27。
6記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「取締役会は取締役7名(うち社外取締役4名)で構成され、経営の基本方針の策定、中期経営計画の策定、事業ポートフォリオに関する基本方針、内部統制システムの構築等のほか、法令、定款、社内規程等で定められた経営の重要事項の意思決定及び取締役の経営執行状況の報告を行っています。」
取締役会は6名から7名となり、社外取締役4名を含む体制で、中期計画、事業ポートフォリオ、内部統制等を監督する機能を明示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「(サステナビリティ推進委員会)すべての執行役員を構成員とするサステナビリティ推進委員会を執行役員会の附属機関として設置し、ESGやSDGsの概念を包括するサステナビリティ(持続可能性)を高める当社活動を推進するとともに、取締役会への定期報告を行うことで経営による監督を確保しています。」
従来の取締役会・監査役会・各種委員会による監督体制に加え、サステナビリティ推進委員会を設置し、取締役会への定期報告体制を整えた。 - FY2020初出有価証券報告書
「取締役会は取締役6名(うち社外取締役4名)で構成され、経営の基本方針の策定、中期経営計画の策定、内部統制システムの構築、その他法令、定款、社内規程等で定められた経営の重要事項の意思決定及び取締役の経営執行状況の報告を行っています。」
監査役会設置会社を採用し、社外取締役・社外監査役、リスク管理・コンプライアンス委員会、指名報酬委員会を設置している。