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ローランド(7944)・施策再掲直近のその他開示(2026-09-04)では「前進」

Roland Cloudを軸とするハードウェア・ソフトウェア連携

FY2020に初出。21回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-09-04。

21記載
6年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q1 – FY2024-H12021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 020252026: 72026
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Roland Cloudを基盤とするハードウェア・ソフトウェア連携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「ソフトウエア/サービス分野では、Roland Cloudにおいて、ユーザーのLTV(ライフタイムバリュー)を高めるためのコンテンツやサービスの提供を継続し、会員数は引き続き増加しました。」

    Roland Cloudを通じたコンテンツ・サービス提供と会員数の増加が継続しており、ハードウェア・ソフトウェア連携の基盤を引き続き運用している。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「ソフトウエア/サービス分野では、Roland Cloudにおいて、ユーザーのLTV(ライフタイムバリュー)を高めるためのコンテンツやサービスの提供を継続的に行い、会員数は安定的に増加しました。」

    Roland CloudでLTV向上を目的としたコンテンツ・サービスの提供を継続し、会員数が安定的に増加している状況を再確認した。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ソフトウエア/サービス分野では、Roland Cloudにおいて、ユーザーのLTV(ライフタイムバリュー)を高めるためのコンテンツやサービスの提供を継続的に行い、会員数は安定的に増加しました。」

    Roland CloudでLTV向上を目的とするコンテンツ・サービスの提供を継続し、会員数が安定的に増加している状況を再確認した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「「LTV(ライフタイムバリュー)向上」においては、Roland Cloudの使い勝手を大幅に向上させるユーザーインターフェースの刷新に加え、当社歴代のシンセサイザーとリズム・マシンを1台に融合したソフトウエア「GALAXIAS」をリリースしました。また、好評をいただいているシンセサイザー「FANTOMシリーズ」への有償アップグレードの提供や、シンセサイザー以外のカテゴリーでもご利用いただけるRoland Cloudサービスの拡充に取り組みました。」

    Roland CloudのUI刷新、GALAXIASのリリース、FANTOMシリーズの有償アップグレード、対象カテゴリー拡大により、ハードウェア・ソフトウェア連携を進展させた。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「ソフトウエア/サービス分野では、Roland Cloudにおいて、ソフトウエアシンセサイザーやサウンドコンテンツ、ハードウエアのアップデータ等の提供を継続的に行い、会員数は安定的に増加しました。」

    Roland Cloudでソフトウェアコンテンツとハードウェアのアップデータを継続提供し、会員数が安定的に増加している状況を再確認した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア/サービス分野では、Roland Cloudにおいて、ソフトウエアシンセサイザーやサウンドコンテンツ、ハードウエアのアップデータ等の提供を継続的に行い、会員数は安定的に増加しました。」

    Roland Cloudでソフトウエアシンセサイザーやサウンドコンテンツに加え、ハードウエアのアップデータも提供し、ハードウェア・ソフトウェア連携を進展させた。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ソフトウエア/サービス分野では、Roland Cloudにおいて、ソフトウエアシンセサイザーやサウンドコンテンツの提供を継続的に行い、会員数は安定的に増加しました。またRoland Cloudコンテンツの管理ソフトウエアであるRoland Cloud Managerを大幅にバージョンアップしました。」

    Roland Cloudでソフトウエアシンセサイザーやサウンドコンテンツの提供を継続し、会員数が安定的に増加した。Roland Cloud Managerも大幅にバージョンアップし、サービス基盤を進展させた。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年6月には、BOSSブランドのギターアンプやエフェクターの音色データをユーザー間で交換が行えるオンライン・サービス「BOSS TONE EXCHANGE」を公開しました。また、同年8月には、ピアノ製品と接続して、ピアノのレッスンコンテンツが利用できる「Roland Piano App」を公開しました。」

    Roland Cloudを、音源提供に加え、ユーザー間の音色交換やピアノレッスンに広げ、ハードウェアとの連携を進めた。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア/サービス分野では、ソフトウエア音源等を定額会費で提供するサービス、Roland Cloudにおいて、新たなソフトシンセやサウンドコンテンツの提供を継続的に行いました。また、エフェクターやアンプのセッティングをユーザー同士で共有できるオンラインサービスやピアノレッスンアプリの提供を開始しました。」

    Roland Cloudで新たなソフトシンセ・サウンドコンテンツの提供を継続し、エフェクター等の設定共有サービスに加えてピアノレッスンアプリの提供も開始した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア/サービス分野では、ソフトウエア音源等を定額会費で提供するサービス、Roland Cloudにおいて、新たなソフトシンセやサウンドコンテンツの提供を継続的に行いました。また、エフェクターやアンプのセッティングをユーザー同士で共有できるオンラインサービスを開始しました。」

    Roland Cloudで新たなソフトシンセ・サウンドコンテンツの提供を継続し、さらにユーザー間でエフェクターやアンプの設定を共有するオンラインサービスを開始した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ソフトウエア/サービス分野では、ソフトウエア音源等を定額会費で提供するサービス、Roland Cloudにおいて、当社シンセサイザーの機能を拡張する追加音源の提供を行いました。」

    Roland Cloudでソフトウエア音源に加え、シンセサイザーの機能を拡張する追加音源を提供し、ハードウェアとソフトウェアの連携をさらに具体化した。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア/サービス分野では、ソフトウエア音源等を定額会費で提供するサービス、Roland Cloudにおいて、ソフトウエア音源の新製品に加え、既存電子ドラム製品の機能を拡張するアップデートソフトの販売や、当社ハードウエア用エディターの提供を行いました。」

    Roland Cloudでソフトウエア音源の新製品、既存電子ドラムの機能拡張ソフトに加え、ハードウェア用エディターの提供まで展開した。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア/サービス分野では、ソフトウエア音源等を月額定額会費で提供するサービス、Roland Cloudにおいて、ソフトウエア音源の新製品に加え、既存電子ドラム製品の機能を拡張するアップデートソフトの販売を行いました。」

    Roland Cloudでソフトウエア音源の新製品に加え、既存電子ドラムの機能を拡張するアップデートソフトを販売し、ハードウェアとソフトウェアの連携を具体化した。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「ソフトウエア/サービス分野は、ソフトウエア音源の新製品を、Roland Cloudから継続的に提供しました。」

    Roland Cloudからソフトウエア音源の新製品を継続的に提供する方針を再確認している。
  15. FY2020初出有価証券報告書

    「ソフトウエア音源のサブスクリプションサービスであるRoland Cloudにおいては、会員数増加に向け、継続的なコンテンツ供給体制やアプリ開発体制を構築するとともに、共通プラットフォームを採用したハードウエアとソフトウエアのシームレスな連携により、これまで出来なかった更なる付加価値向上にも取り組んでいきます。」

    2017年開始のサブスクリプションサービスについて、コンテンツ、アプリ、認証、ハードウェア連携を含む基盤整備を進めている。
一緒に動いた変遷

「当社にしかできない高付加価値製品・サービスの開発」は、この変遷が動いた21回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977755★123456
  1. ★この変遷
  2. 1当社にしかできない高付加価値製品・サービスの開発9回
  3. 2海外市場の成長を取り込む市場拡大7回
  4. 3連結総還元性向30%以上・原則50%の株主還元7回
  5. 4SCMデータの一元化・見える化とBCP強化7回
  6. 5デジタルマーケティングによる顧客創造と熱狂ファンの絆づくり5回
  7. 6欠品・過剰在庫のない世界一のSCM5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ローランドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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