リーガルコーポレーション(7938)・リスク中間期為替差益の消滅への更新
為替相場変動による調達価格・業績への影響
FY2017に初出。25回の記載のうち10回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。
25記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨建て輸入・海外調達に伴う為替変動による仕入コストリスク94社が書いているテーマ・逆風92社・追い風5社
リーガルコーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。66社中42社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1中間期為替差益の消滅への更新有価証券報告書
「為替差益 37 -」
当中間期は前年同期の為替差益37百万円から為替差益がなくなり、為替変動の影響が営業外損益に現れている。 - FY2025通期為替差益への更新有価証券報告書
「為替差益 26百万円」
FY2025通期は為替差益26百万円を計上した。 - FY2025-H1中間期為替差益への更新有価証券報告書
「為替差益 37」
中間期に為替差益37百万円を計上し、為替相場変動の影響が引き続き実績に現れている。 - FY2024通期為替差益への更新有価証券報告書
「為替差益 58百万円」
FY2024通期は為替差益58百万円を計上した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の為替差益への更新有価証券報告書
「為替差益 134 65」
第3四半期累計期間の為替差益は65百万円となり、前年同期の134百万円から減少した。為替変動の影響が引き続き実績に現れている。 - FY2024-Q2第2四半期累計の為替差益への更新有価証券報告書
「為替差益 101 51」
第2四半期累計期間は為替差益51百万円を計上した。 - FY2024-Q1第1四半期累計の為替差益への更新有価証券報告書
「為替差益 16百万円」
第1四半期累計期間は為替差益16百万円を計上した。 - FY2023-Q3第3四半期累計の為替差益への更新有価証券報告書
「為替差益 134」
第3四半期累計期間の為替差益は134百万円となり、前年同期の94百万円から増加した。 - FY2023-Q2第2四半期累計の為替差益への更新有価証券報告書
「為替差益 101百万円」
急激な円安による為替相場変動が認識されるなか、第2四半期累計期間の為替差益は101百万円となり、前年同期の50百万円から増加した。 - FY2023-Q1為替差益の増加への更新有価証券報告書
「為替差益 53百万円」
急激な円安による為替相場変動が認識されるなか、第1四半期累計期間は前年同期の為替差益32百万円から増加し、為替差益53百万円を計上した。 - FY2022通期為替差益への更新有価証券報告書
「為替差益 79百万円」
FY2022通期は為替差益79百万円を計上した。 - FY2022-Q3第3四半期累計の為替差益への更新有価証券報告書
「為替差益 94百万円」
FY2022第3四半期累計期間は、前年同期の為替差損50百万円から転じ、為替差益94百万円を計上した。 - FY2022-Q2為替差益の増加への更新有価証券報告書
「為替差益 - 50」
当第2四半期累計期間は、前年同期の為替差損25百万円から転じ、為替差益50百万円を計上した。 - FY2022-Q1為替差損から為替差益への転換有価証券報告書
「為替差益 - 32」
当第1四半期累計期間は前年同期の為替差損9百万円から転じ、為替差益32百万円を計上した。 - FY2021-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損 50百万円」
第3四半期累計期間に為替差損50百万円を計上し、為替相場変動の影響が実績に現れている。 - FY2021-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損 25百万円」
第2四半期累計期間に為替差損25百万円を計上し、為替相場変動の影響が実績に現れている。 - FY2021-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差損 9」
第1四半期累計期間に為替差損9百万円を計上し、為替相場変動の影響が実績に現れている。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「為替差損26百万円」
為替相場変動の影響として、当連結会計年度に為替差損26百万円を計上している。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損 18」
第3四半期累計期間に為替差損18百万円を計上し、為替相場変動の影響が実績に現れている。 - FY2020-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損 23百万円」
第2四半期累計期間に為替差損23百万円を計上し、為替相場変動の影響が実績に現れている。 - FY2020-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差損 8百万円」
第1四半期累計期間に為替差損8百万円を計上し、為替相場変動の影響が実績に現れている。 - FY2019-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損 13百万円」
第3四半期累計期間に為替差損13百万円を計上し、為替相場変動の影響が実績に現れている。 - FY2019-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差損 3百万円」
為替変動リスクを認識するなか、当第1四半期累計期間に為替差損3百万円を計上している。 - FY2018顕在化有価証券報告書
「為替相場変動による影響を全て回避するものではなく、今後についても当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。/為替差損 103百万円」
為替変動リスクを継続して認識するなか、当連結会計年度に為替差損103百万円を計上している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は輸入による商品の調達が漸増してきており、為替による価格変動のリスクが増大する可能性があります。」
輸入調達の増加に伴う為替変動リスクを認識し、為替予約取引を行っているが、影響を全て回避するものではないとしている。