リーガルコーポレーション(7938)・目標引き上げ
小売事業へのシフトとマーケットシェアの拡大
FY2017に初出。10回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024。
10記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
小売事業へのシフトによる市場シェア拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024引き上げ有価証券報告書
「リアル店舗の意義・役割を明確にし、「感動」という顧客経験価値をもたらし、小売事業の売上高を拡大し、セグメント売上高構成比を61.5% (2023年3月期) から65.0% (2026年3月期) へ高めてまいります。」
小売事業へのシフトを、セグメント売上高構成比を61.5%から65.0%へ高める2026年3月期目標として具体化している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、靴小売事業を核とした製造小売型企業体への進展を目指し、企画・開発から製造、調達、販売まで各部門がスピード感をもって連携することによって効率化を図り」
直前期の「製造小売業型の機能を高める」という表現から、「製造小売型企業体への進展を目指す」という表現へ変化している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、靴小売事業を核とした製造小売業型の機能を高め、企画・開発から製造、調達、販売まで各部門がスピード感をもって連携することによって効率化を図る」
小売事業を核とする製造小売業型の機能強化と、企画・開発から販売までの連携・効率化を継続している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、靴小売事業を核とした製造小売業型の機能を高め、企画・開発から製造、調達、販売まで各部門がスピード感をもって連携することによって効率化を図る」
従来の「製造小売型企業体への進展」という表現から、「製造小売業型の機能を高める」という機能強化を重視する表現に変化している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、靴小売事業を核とした製造小売型企業体への進展を目指し」
小売事業を核とする製造小売型企業体への進展を目指す方向性を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、靴小売事業を核とした製造小売型企業体への進展を目指し」
小売事業を核とする製造小売型企業体への進展を目指す方向性を継続している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、靴小売事業を核とした製造小売型企業体への進展を目指し」
従来の「小売事業へのシフトを推進し、マーケットシェアの拡大を図る」という表現から、靴小売事業を核とする製造小売型企業体への進展を目指す表現に戻っている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「② 小売事業へのシフトを推進し、マーケットシェアの拡大を図る。」
中期経営戦略として小売事業へのシフトと市場シェア拡大を継続して掲げている。 - FY2018-Q3再定義有価証券報告書
「当社グループは、靴小売事業を核とした製造小売型企業体への進展を目指し」
従来の「小売事業へのシフトを推進し、マーケットシェアの拡大を図る」という表現から、靴小売事業を核とする製造小売型企業体への進展を目指す表現へ変わっている。 - FY2017初出有価証券報告書
「中期的には経営戦略として次の事項に取り組んでまいります。② 小売事業へのシフトを推進し、マーケットシェアの拡大を図る。」
中期的な経営戦略として、小売事業へのシフトを通じた市場シェア拡大を掲げている。