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TAKARA & COMPANY(7921)・目標再掲

新・中期経営計画2020におけるROE目標

FY2017に初出。20回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q3前進FY20222017: 120172018: 220182019: 420192020: 220202021: 420212022: 220222023: 220232024: 220242025: 1
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画2026を含む経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことが再確認された。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「この計画の初年度となる当連結会計年度においては、売上高292億円、営業利益42億円、親会社株主に帰属する当期純利益30億円、営業利益率14.5%、ROE11.5%となりました。各数値に関しまして当初予想以上の水準となり、親会社株主に帰属する当期純利益に関しては最終年度の計画値を上回る着地となりましたが、特別利益の計上に伴う一過性の要因のため、計画を変更せず引き続き策定した計画の達成を目標としております。」

    新・中期経営計画2026の初年度について、売上高、営業利益、当期純利益、営業利益率、ROEの実績が示され、各数値が当初予想以上となった。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    新・中期経営計画2026を含む経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことが再確認された。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    新・中期経営計画2026を含む経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことが再確認された。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「その計画期間最終期となる2026年5月期における経営数値目標は、売上高330億円、営業利益43億円、営業利益率13.0%、親会社株主に帰属する当期純利益29億円、ROE10.0%以上として設定しております。」

    ROE目標は新・中期経営計画2023から新・中期経営計画2026へ引き継がれ、2026年5月期までの目標としてROE10.0%以上が設定された。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は、ディスクロージャー関連事業では、主に2022年5月期から「収益認識に関する会計基準」等を適用した影響により、通訳・翻訳事業では、主に新型コロナウイルス感染症が事業環境に及ぼした影響によりマイナスの影響を受けました。利益は、両事業ともに重点施策が計画以上に進捗したことにより、中期経営計画の最終年度の利益目標を前倒しで達成することができました。」

    新・中期経営計画2023について、売上高には会計基準や感染症のマイナス影響があった一方、両事業の重点施策が計画以上に進捗し、最終年度の利益目標を前倒しで達成したと報告された。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことが再確認された。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    新・中期経営計画2020および新・中期経営計画2023を含む経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことが再確認された。
  9. FY2021初年度目標の一部未達有価証券報告書

    「「新・中期経営計画2023」の1年目にあたり、売上高およびROEは目標未達となったものの、営業利益および親会社株主に帰属する当期純利益はともに目標を達成いたしました。」

    新・中期経営計画2023の初年度について、売上高・ROEは未達、営業利益・親会社株主帰属当期純利益は達成と報告された。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画2020の達成後も、経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと再確認された。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画2020を含む経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと再確認された。
  12. FY2020達成有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画2020として売上高19,100百万円、営業利益1,900百万円、営業利益率10.0%、ROE9.0%を、当連結会計年度の数値目標として掲げておりましたが、全ての項目で達成することができました。」

    中期経営計画2020の当連結会計年度目標について、売上高、営業利益、営業利益率、ROEの全項目を達成したと報告された。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    新・中期経営計画2020を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことが再確認された。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    新・中期経営計画2020を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことが再確認された。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「同計画の2年目である2019年5月期の計画は、売上高169億円、営業利益16億円、営業利益率10.0%、親会社株主に帰属する当期純利益12億円、ROE8.3%を掲げておりました。計画に対して実績は、営業利益率が未達成となったもののその他目標としていた計画値は達成し、売上高から各利益についても過去最高の実績となりました。」

    新・中期経営計画2020の2年目について、売上高、営業利益、親会社株主帰属当期純利益、ROEの計画値を達成し、営業利益率のみ未達成だったことが具体的に報告された。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    新・中期経営計画2020を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことが再確認された。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    新・中期経営計画2020を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことが再確認された。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    新・中期経営計画2020を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことが記載された。
  19. FY2018初年度の計画比較を開示有価証券報告書

    「当社グループは、平成30年5月期から平成32年5月期までの「新・中期経営計画2020」において売上高191億円、営業利益19億円、営業利益率10%、親会社株主に帰属する当期純利益13億円、ROE9%を最終年度の計画に掲げております。同計画の初年度である平成30年5月期の計画は、売上高155億円、営業利益15億円、営業利益率9.9%、親会社株主に帰属する当期純利益11億円、ROE8.1%を掲げておりました。計画に対して実績は、営業利益率とROEがわずかに及ばなかったものの、売上高、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となりました。」

    新・中期経営計画2020の最終年度目標に加え、初年度の計画値と実績の比較が初めて開示された。売上高・親会社株主帰属当期純利益は計画を上回った一方、営業利益率とROEは計画にわずかに届かなかったとされた。
  20. FY2017初出有価証券報告書

    「平成30年5月期から平成32年5月期までの「新・中期経営計画2020」においては、ROE8%を安定的に達成する体質とし、計画最終年度の平成32年5月期においてはROE9%とする目標を掲げております」

    新・中期経営計画2020について、ROE8%の安定的達成と、平成32年5月期にROE9%とする数値目標が初めて記載された。
一緒に動いた変遷

「ディスクロージャー書類の翻訳ニーズの取り込み」は、この変遷が動いた20回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ディスクロージャー書類の翻訳ニーズの取り込み4回
  3. 2売上高・親会社株主帰属当期純利益の過去最高4回
  4. 3第1四半期の増収増益3回
  5. 4株主総会電子化に対応する新サービス・他品目の開発3回
  6. 5法定開示書類作成支援システムへの継続投資3回
  7. 6安定配当を基本とする年間配当50円方針3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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