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TAKARA & COMPANY(7921)・事実通期増収・営業利益増益・純利益減益への変化

第1四半期の増収増益

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2020-Q3前進FY2023 – FY2024その他FY2025-H1 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収・営業利益増益・純利益減益への変化有価証券報告書

    「売上高は31,154百万円(前連結会計年度比1,476百万円増、同5.0%増)となりました。利益面については、営業利益は4,420百万円(同371百万円増、同9.2%増)、経常利益は4,584百万円(同345百万円増、同8.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は前期に固定資産売却益を計上したこと等により3,382百万円(同693百万円減、同17.0%減)となりました。」

    前期の増収・営業利益減益・純利益増益の構成から、当期は売上高、営業利益、経常利益が増加する一方、固定資産売却益の反動等により親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  2. FY2026-H1中間増収増益への転換有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は16,075百万円(前中間連結会計期間比1,199百万円増、同8.1%増)となりました。利益面については、営業利益は2,301百万円(同201百万円増、同9.6%増)、経常利益は2,388百万円(同172百万円増、同7.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,534百万円(同73百万円増、同5.0%増)となりました。」

    前中間期の減収減益から転じ、当中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが前年同期比増加となった。
  3. FY2025増収・営業利益減益・純利益増益への変化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は29,678百万円(前連結会計年度比400百万円増、同1.4%増)となりました。利益面については、営業利益は4,048百万円(同182百万円減、同4.3%減)、経常利益は4,239百万円(同68百万円減、同1.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,075百万円(同1,061百万円増、同35.2%増)となりました。」

    前期の全面的な増収増益から、当期は増収ながら営業利益・経常利益が減少し、固定資産売却益等により親会社株主帰属当期純利益が増加する構成に変化した。
  4. FY2025-H1中間減収減益への変化有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は14,876百万円(前中間連結会計期間比126百万円減、同0.8%減)となりました。利益面については、営業利益は2,100百万円(同403百万円減、同16.1%減)、経常利益は2,216百万円(同335百万円減、同13.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,460百万円(同220百万円減、同13.1%減)となりました。」

    前中間期の増収増益から、当中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが前年同期比減少となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は29,278百万円(前連結会計年度比1,710百万円増、同6.2%増)となりました。利益面については、営業利益は4,231百万円(同419百万円増、同11.0%増)、経常利益は4,307百万円(同324百万円増、同8.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,014百万円(同418百万円増、同16.1%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年を上回り、増収増益が確認された。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は20,860百万円(前年同四半期比1,202百万円増、同6.1%増)となりました。利益面については、営業利益は2,813百万円(同277百万円増、同10.9%増)、経常利益は2,912百万円(同224百万円増、同8.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,964百万円(同239百万円増、同13.9%増)となりました。」

    第3四半期累計で、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比増加となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は15,003百万円(前年同四半期比704百万円増、同4.9%増)となりました。利益面については、営業利益は2,504百万円(同299百万円増、同13.6%増)、経常利益は2,551百万円(同270百万円増、同11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,681百万円(同182百万円増、同12.2%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比増加となり、前年同期比増収増益が具体的な数値で確認された。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,418百万円(前年同四半期比100百万円増、同1.2%増)となりました。利益面については、営業利益は1,832百万円(同29百万円増、同1.6%増)、経常利益は1,880百万円(同12百万円増、同0.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,283百万円(同15百万円増、同1.2%増)となりました。」

    前期第1四半期の混在した業績構成から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比増加となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は27,568百万円(前連結会計年度比2,250百万円増、同8.9%増)となりました。利益面については、営業利益は3,811百万円(同251百万円増、同7.1%増)、経常利益は3,983百万円(同303百万円増、同8.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,595百万円(同345百万円増、同15.4%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年を上回り、増収増益が継続した。
  10. FY2023-Q3増収増益への転換有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,658百万円(前年同四半期比1,561百万円増、同8.6%増)となりました。利益面については、営業利益は2,536百万円(同129百万円増、同5.4%増)、経常利益は2,687百万円(同181百万円増、同7.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,724百万円(同247百万円増、同16.7%増)となりました。」

    前四半期累計では営業利益・経常利益が減少していたが、当第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比増加となった。
  11. FY2023-Q2増収・営業利益等の減益への変化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は14,298百万円(前年同四半期比1,114百万円増、同8.5%増)となりました。利益面については、営業利益は2,204百万円(同42百万円減、同1.9%減)、経常利益は2,281百万円(同35百万円減、同1.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,498百万円(同116百万円増、同8.5%増)となりました。」

    売上高と親会社株主帰属四半期純利益は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、前四半期の増収・営業利益横ばいを含む構成から変化した。
  12. FY2023-Q1増収・営業利益横ばいを含む混在した業績への変化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,318百万円(前年同四半期比596百万円増、同7.7%増)となりました。利益面については、営業利益は前年同四半期連結累計期間並みの1,803百万円、経常利益は1,867百万円(同25百万円増、同1.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,267百万円(同129百万円増、同11.4%増)となりました。」

    売上高・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益は前年同期並みとなり、前期通期の全面的な増加から構成が変化した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は25,317百万円(前連結会計年度比540百万円増、同2.2%増)となりました。利益面については、営業利益は3,560百万円(同853百万円増、同31.5%増)、経常利益は3,680百万円(同799百万円増、同27.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,249百万円(同610百万円増、同37.2%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて前年同期比増加し、利益の増加率も大きくなった。
  14. FY2022-Q3増収増益幅の拡大有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は18,096百万円(前年同四半期比724百万円増、同4.2%増)となりました。利益面については、営業利益は2,407百万円(同972百万円増、同67.8%増)、経常利益は2,506百万円(同918百万円増、同57.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,477百万円(同659百万円増、同80.7%増)となりました。」

    第2四半期累計の増収増益からさらに進み、売上高4.2%増、営業利益67.8%増、経常利益57.9%増、親会社株主帰属四半期純利益80.7%増となった。
  15. FY2022-Q2増収増益への転換有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は13,184百万円(前年同四半期比383百万円増、同3.0%増)となりました。利益面については、営業利益は2,247百万円(同680百万円増、同43.5%増)、経常利益は2,316百万円(同639百万円増、同38.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,381百万円(同508百万円増、同58.3%増)となりました。」

    前期第2四半期累計の構成から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比増加となった。
  16. FY2022-Q1減収増益への変化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,722百万円(前年同四半期比122百万円減、同1.6%減)となりました。利益面については、営業利益は1,803百万円(同170百万円増、同10.5%増)、経常利益は1,841百万円(同161百万円増、同9.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,138百万円(同189百万円増、同20.0%増)となりました。」

    前期第1四半期の増収増益から、当四半期は売上高が1.6%減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が増加する構成に変化した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は24,777百万円(前連結会計年度比5,660百万円増、同29.6%増)となりました。利益面については、営業利益は2,707百万円(同459百万円増、同20.5%増)、経常利益は2,881百万円(同517百万円増、同21.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,639百万円(同84百万円増、同5.4%増)となりました。」

    通期で増収増益が継続し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がすべて前年を上回った。
  18. FY2021-Q3増収から減益への変化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は17,372百万円(前年同四半期比3,238百万円増、同22.9%増)となりました。利益面については、営業利益は1,434百万円(同145百万円減、同9.2%減)、経常利益は1,587百万円(同50百万円減、同3.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は817百万円(同198百万円減、同19.5%減)となりました。」

    売上高は22.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少し、増収減益の構成に変化した。
  19. FY2021-Q2増収増益・親会社株主帰属四半期純利益減益への変化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,801百万円(前年同四半期比2,246百万円増、同21.3%増)となりました。利益面については、営業利益は1,566百万円(同150百万円増、同10.6%増)、経常利益は1,677百万円(同225百万円増、同15.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は872百万円(同66百万円減、同7.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比減少となり、前四半期の増収増益構成から変化した。
  20. FY2021-Q1第1四半期の増収増益への回帰有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,844百万円(前年同四半期比1,382百万円増、同21.4%増)となりました。利益面については、営業利益は1,632百万円(同305百万円増、同23.0%増)、経常利益は1,680百万円(同330百万円増、同24.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は949百万円(同24百万円増、同2.7%増)となりました。」

    前期第1四半期の一部減益を含む構成から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比増加となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は19,116百万円(前連結会計年度比858百万円増、同4.7%増)となりました。利益面については、営業利益は2,247百万円(同467百万円増、同26.3%増)、経常利益は2,363百万円(同458百万円増、同24.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,555百万円(同318百万円増、同25.8%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて増加し、増収増益の伸長が具体的な数値で報告された。
  22. FY2020-Q3増収増益の伸長有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は14,134百万円(前年同四半期比1,907百万円増、同15.6%増)となりました。利益面については、営業利益は1,580百万円(同725百万円増、同84.9%増)、経常利益は1,638百万円(同678百万円増、同70.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,016百万円(同394百万円増、同63.5%増)となりました。」

    第2四半期累計に続く増収増益が第3四半期累計でも確認され、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の増加率が大きく示された。
  23. FY2020-Q2増収増益への転換有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,554百万円(前年同四半期比866百万円増、同8.9%増)となりました。利益面については、営業利益は1,415百万円(同131百万円増、同10.2%増)、経常利益は1,451百万円(同94百万円増、同6.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は939百万円(同27百万円増、同3.0%増)となりました。」

    前期第2四半期累計および当期第1四半期の一部減益を含む構成から、当第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比増加となった。
  24. FY2020-Q1売上増加・営業利益増加を含む混在した業績へ変化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,462百万円(前年同四半期比544百万円増、同9.2%増)となりました。利益面については、営業利益は1,326百万円(同22百万円増、同1.8%増)、経常利益は1,349百万円(同6百万円減、同0.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は924百万円(同6百万円増、同0.7%増)となりました。」

    前期第1四半期の売上増収・営業利益減益・経常利益減益・純利益減益から、当第1四半期は売上高、営業利益、親会社株主帰属四半期純利益が増加し、経常利益のみ減少する構成に変化した。
  25. FY2019通期で増収増益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は18,257百万円(前連結会計年度比2,465百万円増、同15.6%増)となりました。利益面については、営業利益は1,780百万円(同245百万円増、同16.0%増)、経常利益は1,904百万円(同225百万円増、同13.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,236百万円(同125百万円増、同11.3%増)となりました。」

    第3四半期累計では減益だったが、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年同期比増加となった。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,227百万円(前年同四半期比1,183百万円増、同10.7%増)となりました。利益面については、営業利益は854百万円(同29百万円減、同3.3%減)、経常利益は959百万円(同20百万円減、同2.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は621百万円(同32百万円減、同5.0%減)となりました。」

    第2四半期累計に続き、売上高は前年同期比増加となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,687百万円(前年同四半期比893百万円増、同10.2%増)となりました。利益面については、営業利益は1,284百万円(同39百万円減、同3.0%減)、経常利益は1,357百万円(同33百万円減、同2.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は912百万円(同36百万円減、同3.9%減)となりました。」

    第1四半期に続き、売上高は前年同期比増加となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  28. FY2019-Q1増収・減益への変化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,918百万円(前年同四半期比287百万円増、同5.1%増)となりました。利益面については、営業利益は1,303百万円(同94百万円減、同6.7%減)、経常利益は1,356百万円(同71百万円減、同5.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は917百万円(同56百万円減、同5.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比増加となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  29. FY2018通期で増収増益への転換有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は15,792百万円(前連結会計年度比635百万円増、同4.2%増)となりました。利益面については、営業利益は1,534百万円(同58百万円増、同3.9%増)、経常利益は1,679百万円(同74百万円増、同4.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,110百万円(同28百万円増、同2.7%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高ほぼ横ばい・減益だった状態から、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年同期比増加となった。
  30. FY2018-Q3増収ほぼ横ばい・減益継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,044百万円(前年同四半期比1百万円減、同0.0%減)となりました。利益面については、営業利益は883百万円(同203百万円減、同18.7%減)、経常利益は979百万円(同180百万円減、同15.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は654百万円(同123百万円減、同15.9%減)となりました」

    第2四半期累計の増収・減益構成から、当第3四半期累計では売上高が前年同期比ほぼ横ばいとなり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の減益が継続した。
  31. FY2018-Q2増収・減益構成の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は8,793百万円(前年同四半期比187百万円増、同2.2%増)となりました。利益面については、営業利益は1,324百万円(同20百万円減、同1.5%減)、経常利益は1,390百万円(同5百万円減、同0.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は948百万円(同13百万円減、同1.4%減)となりました」

    第1四半期の全項目減少から、当第2四半期累計では増収に戻った一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比減少となった。
  32. FY2018-Q1前年同期比減少への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は5,630百万円(前年同四半期比140百万円減、同2.4%減)となりました。利益面については、営業利益は1,398百万円(同133百万円減、同8.7%減)、経常利益は1,428百万円(同135百万円減、同8.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は974百万円(同89百万円減、同8.4%減)となりました」

    FY2017通期の増収から、FY2018第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比減少となった。
  33. FY2017通期業績への変化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は15,156百万円(前連結会計年度比487百万円増、同3.3%増)となりました。利益面については、退職給付費用の増加などにより、営業利益は1,476百万円(同94百万円減、同6.0%減)、経常利益は1,604百万円(同122百万円減、同7.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,082百万円(同2百万円減、同0.2%減)となりました」

    四半期累計の業績推移から、通期では増収となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は減益となった。
  34. FY2017-Q3業績内容の変化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,045百万円(前年同四半期比380百万円増、同3.6%増)となりました。利益面については、営業利益は1,087百万円(同10百万円減、同0.9%減)、経常利益は1,159百万円(同52百万円減、同4.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は778百万円(同31百万円増、同4.1%増)となりました」

    第2四半期累計の増収・営業利益減益・経常利益減益・親会社株主帰属純利益増益という構成が、第3四半期累計でも同じ方向で示されたが、増収率と利益の増減幅は変化した。
  35. FY2017-Q2業績内容の変化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,606百万円(前年同四半期比145百万円増、同1.7%増)となりました。利益面については、営業利益は1,344百万円(同4百万円減、同0.3%減)、経常利益は1,396百万円(同42百万円減、同3.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は961百万円(同17百万円増、同1.8%増)となりました」

    第1四半期の増収増益から、第2四半期累計では増収、営業利益・経常利益減益、親会社株主帰属純利益増益という混在した業績内容に変化した。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,770百万円(前年同四半期比409百万円増、同7.6%増)となりました。利益面については、営業利益は1,531百万円(同133百万円増、同9.5%増)、経常利益は1,563百万円(同128百万円増、同9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,063百万円(同109百万円増、同11.5%増)となりました」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「ディスクロージャー書類の翻訳ニーズの取り込み」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ディスクロージャー書類の翻訳ニーズの取り込み6回
  3. 2翻訳事業セグメントの売上・利益計上6回
  4. 3売上高・親会社株主帰属当期純利益の過去最高5回
  5. 4ローカライズ・トランスクリエーションと翻訳者ネットワークによる高品質サービス強化5回
  6. 5次世代決算プロセス自動化ツールWizLaboの開発・リリース5回
  7. 6期末配当1株25円の支払実施5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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第1四半期の増収増益|TAKARA & COMPANY(7921)の変遷 | Komori