Komori
TAKARA & COMPANY(7921)・施策前進

次世代決算プロセス自動化ツールWizLaboの開発・リリース

FY2021に初出。16回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026。

16記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY2024前進FY2025 – FY20262021: 220212022: 220222023: 220232024: 320242025: 220252026: 52026
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「WizLaboへのAI搭載による商品力強化と社内業務の効率化を実現した」

    WizLaboについて、AI搭載による商品力強化と社内業務効率化を実現したことが報告された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「WizLaboの機能追加により決算開示プロセスの効率化を実現(API連携拡大、WizLabo Box強化、WizLabo Library CMS機能強化)」

    WizLaboについて、API連携、Box、Library CMSの機能強化を含む機能追加と、決算開示プロセスの効率化の実現が報告された。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「決算開示実務の一層の利便性向上を推進する統合型ビジネスレポートシステム「WizLabo(ウィズラボ)」の導入社数の増加に注力し、」

    WizLaboの提供継続と導入社数増加への注力が再確認された。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資は統合型ビジネスレポートシステム「WizLabo」の開発等を中心とする、総額548百万円の投資を実施しました。」

    WizLaboについて、通期でも開発投資を継続し、ディスクロージャー関連事業で548百万円を投じたことが報告された。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「統合型ビジネスレポートシステム「WizLabo」や統合報告書の売上が増加したことにより、売上高は14,547百万円(同886百万円増、同6.5%増)、セグメント利益は2,073百万円(同443百万円増、同27.2%増)となりました。」

    WizLaboを含むディスクロージャー関連事業では、WizLaboや統合報告書の売上増加により、売上高が6.5%増、セグメント利益が27.2%増となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「統合型ビジネスレポートシステム「WizLabo」や統合報告書の売上が増加したことにより売上高は10,897百万円(同477百万円増、同4.6%増)、セグメント利益は2,022百万円(同365百万円増、同22.1%増)となりました。」

    WizLaboおよび統合報告書の売上増加がディスクロージャー関連事業の増収要因として示され、同セグメントは4.6%増収、22.1%増益となった。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「統合型ビジネスレポートシステム「WizLabo(ウィズラボ)」をリリースし、導入社数の増加に注力してまいりました。」

    WizLaboについて、提供を継続し、導入社数の増加に注力する方針が再確認された。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「統合型ビジネスレポートシステム「WizLabo(ウィズラボ)」の導入顧客数が増加したことにより、売上高は7,391百万円(同111百万円増、同1.5%増)となりました。」

    WizLaboは導入顧客数が増加し、金融商品取引法関連製品の通期売上が7,391百万円、前年同期比1.5%増となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「主な増加要因は、次世代の決算プロセス自動化ツール「WizLabo(ウィズラボ)」の導入顧客数が増加したことや、決算開示サポート等の売上が増加したことによります。」

    WizLaboは導入顧客数の増加が通期の金融商品取引法関連製品の増収要因となり、同製品売上高は7,279百万円、前年同期比2.6%増となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「次世代の決算プロセス自動化ツール「WizLabo(ウィズラボ)」の導入顧客数が増加したことやコンサルティング売上が増加したことにより、売上高は5,688百万円(同204百万円増、同3.7%増)となりました。」

    2021年5月にリリースしたWizLaboについて、導入顧客数が増加したことが具体的な進展として報告された。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「with/afterコロナを見据え、前期2021年5月にリリースしたお客様の決算開示実務の一層の利便性向上を推進する次世代の決算プロセス自動化ツール「WizLabo(ウィズラボ)」の拡販を進め、」

    2021年5月にリリースしたWizLaboについて、顧客の決算開示実務の利便性向上に向けた拡販が継続して記載された。
  12. FY2021初出有価証券報告書

    「多様化するお客様のニーズにお応えするべく次世代の決算プロセス自動化ツール「WizLabo(ウィズラボ)」の開発を進め、5月にリリースしました。」

    次世代の決算プロセス自動化ツールWizLaboが初めて登場し、開発を進めたうえで5月にリリースしたことが記載された。
一緒に動いた変遷

「翻訳事業セグメントの売上・利益計上」は、この変遷が動いた16回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1翻訳事業セグメントの売上・利益計上6回
  3. 2第1四半期の増収増益5回
  4. 3中間配当1株25円の実施5回
  5. 4新EDINET・IFRS対応と新規開示領域・海外領域の開拓5回
  6. 5法定開示書類作成支援システムへの継続投資5回
  7. 6ローカライズ・トランスクリエーションと翻訳者ネットワークによる高品質サービス強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TAKARA & COMPANYの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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