Komori
TAKARA & COMPANY(7921)・事実達成

期末配当1株25円の支払実施

FY2018-Q1に初出。11回の記載のうち8回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2025。

11記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q1 – FY20252017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025達成有価証券報告書

    「この基本方針のもと、当期の配当金については、期末配当金は45円に特別配当金30円を加えた1株当たり75円とし、中間配当金(1株当たり45円)とあわせて、年間配当金は1株当たり120円といたしました。」

    当期の期末配当は通常配当45円に特別配当30円を加えた75円となり、中間配当45円と合わせて年間120円を実施した。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針のもと、当期の配当金については、現在、業務遂行を円滑に実施するために必要な内部留保はできているものと考え、期末配当金は1株当たり40円とし、中間配当金(1株当たり40円)とあわせて、年間配当金は1株当たり80円といたしました。」

    期末配当は前期の1株35円から1株40円へ引き上げられ、中間配当と合わせた年間配当は80円となった。
  3. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年7月7日開催の取締役会において、2023年5月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 457,153千円 ② 1株当たりの金額 35円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年8月4日。」

    2023年5月期の期末配当について、1株35円の決議後、2023年8月4日の支払開始により実施が確認された。
  4. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年7月8日開催の取締役会において、2022年5月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 381,235千円 ② 1株当たりの金額 29円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年8月5日」

    2022年5月期の期末配当について、1株29円の支払開始日が2022年8月5日と記載され、実施が確認された。
  5. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針のもと、当期の配当金については、期末配当金は記念配当2円を含む1株当たり29円とし、中間配当金(記念配当2円を含む1株当たり29円)とあわせて、年間配当金は1株当たり58円といたしました。」

    期末配当は前期の1株27円から記念配当2円を含む29円へ増加し、中間配当と合わせて年間58円となった。
  6. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年7月8日開催の取締役会において、2021年5月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 353,924千円 ② 1株当たりの金額 27円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年8月6日」

    2021年5月期の期末配当について、1株27円の配当が2021年8月6日に支払開始となったことが四半期開示で確認された。
  7. FY2021達成有価証券報告書

    「2021年7月8日取締役会決議 普通株式 353,924 27.00」

    2021年5月期の期末配当について、1株27円の決議と通期開示が確認された。
  8. FY2020達成有価証券報告書

    「2020年7月7日取締役会決議 普通株式 302,183 27.00」

    2020年5月期の期末配当について、1株27円の決議と2020年8月7日の支払開始日が記載され、実施に至ったことが確認された。
  9. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年7月4日開催の取締役会において、2019年5月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額              279,429千円 ② 1株当たりの金額             25円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2019年8月2日」

    2019年5月期の期末配当について、1株25円の決議に加えて2019年8月2日の支払開始日が記載され、実施に至ったことが確認された。
  10. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年7月4日開催の取締役会において、平成30年5月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 279,437千円 ② 1株当たりの金額 25円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年8月3日」

    FY2018の期末配当について、1株25円の決議に加えて平成30年8月3日の支払開始日が記載され、実施に至ったことが確認された。
  11. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「平成29年7月3日開催の取締役会において、平成29年5月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    FY2017の期末配当について、1株当たり25円、支払請求権の効力発生日および支払開始日を平成29年8月4日とする決議・実施が記載された。
一緒に動いた変遷

「ディスクロージャー書類の翻訳ニーズの取り込み」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ディスクロージャー書類の翻訳ニーズの取り込み6回
  3. 2第1四半期の増収増益5回
  4. 3株主総会電子化に対応する新サービス・他品目の開発5回
  5. 4法定開示書類作成支援システムへの継続投資5回
  6. 5売上高・親会社株主帰属当期純利益の過去最高5回
  7. 6ローカライズ・トランスクリエーションと翻訳者ネットワークによる高品質サービス強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TAKARA & COMPANYの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
期末配当1株25円の支払実施|TAKARA & COMPANY(7921)の変遷 | Komori