TAKARA & COMPANY(7921)・方針前進
サステナビリティ基本方針と5つのマテリアリティの特定
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「各マテリアリティにおいてアクションプラン基本方針/2030年までのアクションプランを定め、これを実行し、実現することを目標としております。」
5つのマテリアリティについて、アクションプラン基本方針と2030年までのアクションプランを定めて実行する枠組みが継続して開示された。 - FY2023前進有価証券報告書
「サステナビリティ基本方針のもと以下の5つのマテリアリティ(重要課題)を特定し、各マテリアリティにおいて2030年までのアクションプランを定め、これを実行し、実現することを目標としております。」
5つのマテリアリティについて、2030年までのアクションプランを定めて実行・実現する段階へ進んだ。 - FY2022初出有価証券報告書
「現在、サステナビリティ基本方針を新たに決定し、当該基本方針のもと以下の5つのマテリアリティ(重要課題)を特定しております。① 専門知識の蓄積、研鑽と発信 ② ガバナンスの深化 ③ 従業員の幸せ ④ 環境問題解決に向けたソリューションの創出 ⑤ ステークホルダーとの共栄」
サステナビリティ基本方針の下で、専門知識、ガバナンス、従業員、環境ソリューション、ステークホルダーとの共栄の5項目を重要課題として初めて明示した。