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野崎印刷紙業(7919)・事実悪化直近の決算(2026-10-29)では「その他」

営業キャッシュ・フローのマイナス化と現金残高の減少

FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-10-29。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY2024-Q12016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの291件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-29その他決算

    「現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は13億65百万円となり、前連結会計年度末に比べて33百万円減少しております。」

    営業キャッシュ・フローは増加した一方、現金残高は期末比で減少している。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は13億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ35百万円減少しております。」「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、4億62百万円(前期は6億53百万円の増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の653百万円から462百万円へ減少し、現金及び現金同等物も期末に35百万円減少した。
  3. FY2026-H1営業キャッシュ・フロー黒字化と現金残高減少の併存有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動による資金の増加は、4億84百万円(前年同期は8百万円の減少)となりました。」「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は13億81百万円となり、前連結会計年度末に比べて51百万円減少しております。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の8百万円減少から4億84百万円の増加に転じた一方、設備投資等により現金及び現金同等物は期首比51百万円減少した。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は14億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億円減少しております。」「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、6億53百万円(前期は11億4百万円の増加)となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比2億円減少し、営業キャッシュ・フローも前期の11億4百万円から6億53百万円へ減少した。投資活動では有形固定資産取得に10億51百万円を支出している。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動による資金の減少は、8百万円(前年同期は23百万円の増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローが前年同期の23百万円の増加から8百万円の減少に転じ、手元資金も期首比6,962万円減少した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は16億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億88百万円増加しております。」「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、11億4百万円(前期は9億10百万円の増加)となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比388百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも1,104百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「これは受取手形及び売掛金が3億48百万円、現金及び預金が1億円増加したことなどによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比1億円増加し、FY2024-Q2に確認された期首比2億51百万円の減少から増加に転じた。なお、第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は9億94百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億51百万円減少しております。当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、23百万円(前年同四半期は2億61百万円の増加)となりました。」

    現金及び現金同等物が期首比2億51百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の2億61百万円から23百万円へ縮小した。
  9. FY2024-Q1現金残高の減少有価証券報告書

    「現金及び預金 1,245,865 1,163,266」

    現金及び預金は前連結会計年度末の1,245,865千円から1,163,266千円へ82,599千円減少した。第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は12億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円増加しております。」「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、9億10百万円(前期は9億42百万円の増加)となりました。」

    現金及び現金同等物は期末に1,245百万円となり、前期末比41百万円増加した。営業キャッシュ・フローは910百万円の増加で、黒字を継続している。
  11. FY2023-Q3現金残高増加の継続有価証券報告書

    「これは受取手形及び売掛金が4億27百万円、現金及び預金が1億21百万円増加したことなどによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比1億21百万円増加し、現金残高の増加基調が続いている。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  12. FY2023-Q2現金残高増加・営業キャッシュ・フロー黒字継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は13億89百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億84百万円増加しております。」「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、2億61百万円(前年同四半期は3億34百万円の増加)となりました。」

    現金及び現金同等物は期首から1億84百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも2億61百万円の増加となった。一方、営業キャッシュ・フローは前年同期の3億34百万円から減少した。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「現金及び預金 1,204,763 1,268,481」

    現金及び預金は前連結会計年度末比63,718千円増加し、現金残高の増加基調を引き続き示している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これは受取手形及び売掛金が1億78百万円、現金及び預金が1億57百万円増加したことなどによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比1億57百万円増加し、前四半期から続く現金残高の増加を示している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は13億21百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億75百万円増加しております。」「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、3億34百万円(前年同四半期は4億12百万円の減少)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比275百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の412百万円減少から334百万円増加へ転じた。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「これは受取手形及び売掛金が1億60百万円減少したものの、現金及び預金が1億41百万円増加したことなどによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比1億41百万円増加し、現金残高の増加基調を継続している。
  17. FY2021-Q3現金残高増加継続・増加幅小幅縮小有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べ3億66百万円増加の51億87百万円となりました。これは商品及び製品が1億36百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が3億14百万円、現金及び預金が1億67百万円増加したことなどによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比1億67百万円増加し、増加基調を維持しているが、前四半期報告時の増加額1億74百万円から増加幅は小幅に縮小した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は、4億12百万円(前年同四半期は21百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の21百万円の増加から412百万円の減少に転じた。現金及び現金同等物も前連結会計年度末比24百万円減少し、短期借入金の純増900百万円が財務活動による資金増加の主因となっている。
  19. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「現金及び預金 936,887 993,410」

    現金及び預金は前連結会計年度末の936,887千円から当第1四半期末の993,410千円へ増加し、前年度末に確認された現金残高の減少から増加に転じている。
  20. FY2020現金残高・営業CFの減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は9億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億21百万円減少しております。」「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、7億91百万円(前期は8億57百万円の増加)となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比121百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも前期の857百万円から791百万円へ減少した。
  21. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は12億33百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億74百万円増加しております。」

    前四半期に再発した現金残高の減少から、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比174百万円の増加に転じた。一方、営業活動による資金の増加は21百万円にとどまっている。
  22. FY2020-Q1現金残高の減少再発有価証券報告書

    「現金及び預金 1,058,776 1,043,311」

    現金及び預金は前連結会計年度末の1,058,776千円から1,043,311千円へ減少し、前回までの増加傾向から小幅な減少に転じた。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これは現金及び預金が5億27百万円、受取手形及び売掛金が3億94百万円、仕掛品が1億17百万円増加したことなどによるものであります。」

    現金及び預金が前連結会計年度末比527百万円増加し、現金残高の増加が続いている。なお、第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は11億64百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億49百万円増加しております。当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、3億23百万円(前年同四半期は91百万円の増加)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比349百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の91百万円から323百万円へ増加した。
  25. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「これは現金及び預金が2億6百万円増加したことなどによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で206百万円増加し、従来の残高減少から増加に転じている。
  26. FY2018営業CF増加・現金残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は8億14百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億7百万円減少しております。 当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、6億60百万円(前期は3億59百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の359百万円から660百万円へ増加した一方、現金及び現金同等物は前期末比307百万円減少した。
  27. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「これは受取手形及び売掛金が4億92百万円、仕掛品が1億5百万円、現金及び預金が1億円増加したことなどによるものであります。」

    前連結会計年度末比で現金及び預金が1億円増加し、前第2四半期まで続いていた現金残高の減少から増加に転じている。なお、第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  28. FY2018-Q2営業CF黒字化・現金減少幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は10億27百万円となり、前連結会計年度末に比べて95百万円減少しております。」「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、91百万円(前年同四半期は97百万円の減少)となりました。」

    現金及び現金同等物の減少幅は前期第2四半期累計の4億13百万円から95百万円に縮小し、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の減少から91百万円の増加に転じた。
  29. FY2018-Q1現金及び預金の減少有価証券報告書

    「現金及び預金 1,122,511 1,052,590」

    現金及び預金は平成29年3月末の1,122,511千円から当第1四半期末には1,052,590千円へ減少している。
  30. FY2017再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、3億59百万円(前期は12億61百万円の増加)となりました。」

    第2四半期の営業キャッシュ・フロー減少という状態から、通期では359百万円の黒字である一方、前年の1,261百万円から大幅に減少したという整理に変わった。
  31. FY2017-Q3現金残高の追加減少有価証券報告書

    「現金及び預金が4億99百万円、仕掛品が94百万円減少したことなどによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末からさらに4億99百万円減少し、1,093,368千円となっている。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は10億40百万円となり、前連結会計年度末に比べて4億13百万円減少しております。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比4億13百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも97百万円の減少となった。
一緒に動いた変遷

「紙器における受注競争と価格低下」は、この変遷が動いた32回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

854444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1紙器における受注競争と価格低下8回
  3. 2投資有価証券の市場価格変動5回
  4. 3熊本地震および株価・為替変動による先行き不透明感4回
  5. 4売上高・利益の前年同期比減少4回
  6. 5包装資材・情報機器事業の充実4回
  7. 6商業印刷の受注回復と美術印刷物の伸長4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
野崎印刷紙業の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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