ZACROS(7917)・目標前進
2030年度の環境負荷削減目標
FY2022に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs・環境管理と資源循環による環境負荷低減142社が書いているテーマ・逆風4社・追い風144社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに60社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「資源循環性の高い包装材製品の売上比率(医薬品用を除く)40.0%、つめかえパウチ出荷量2022年度比150%、バイオマス素材/リサイクル素材関連製品の開発累計20件」
2030年度環境目標について、2025年度実績を含む製品売上比率、詰替パウチ出荷量、関連製品開発件数を継続開示した。加えて次世代エネルギー・電子・通信関連事業売上高300%等の指標を示した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「資源循環性の高い包装材製品の売上比率(医薬品用を除く)40.0%、つめかえパウチ出荷量2022年度比150%、バイオマス素材/リサイクル素材関連製品の開発累計20件」
前年度にホームページ参照とされていた環境目標を有価証券報告書上で再び具体化し、製品売上比率、詰替パウチ出荷量、関連製品開発件数を2030年度目標として追加・明示した。 - FY2024後退有価証券報告書
「これらの取組みの指標と目標は当社ホームページ(https://www.zacros.co.jp/sustainability/)をご確認ください。」
前年度に有価証券報告書で明示していた2030年度の数値目標は当年度本文では再掲せず、指標・目標をホームページ参照とした。 - FY2023再掲有価証券報告書
「・低炭素社会への貢献…エネルギーを無駄なく利用する生産プロセスと製品開発によりCO2を削減(原単位50%減)・循環型社会への貢献…資源を無駄なく利用し、生産プロセスで発生する廃棄物を削減(原単位30%減)・自然共生社会への貢献…地球環境に調和した生産活動と製品開発により環境負荷物質を削減(原単位30%減)」
2030年度までのCO2原単位50%減、廃棄物原単位30%減、環境負荷物質原単位30%減の目標を再確認した。 - FY2022初出有価証券報告書
「・低炭素社会への貢献…エネルギーを無駄なく利用する生産プロセスと製品開発によりCO2を削減(原単位50%減)・循環型社会への貢献…資源を無駄なく利用し、生産プロセスで発生する廃棄物を削減(原単位30%減)・自然共生社会への貢献…地球環境に調和した生産活動と製品開発により環境負荷物質を削減(原単位30%減)」
2030年度までに、CO2原単位50%減、廃棄物原単位30%減、環境負荷物質原単位30%減を達成する目標を初めて数値で明示した。