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ZACROS(7917)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-06)では「実績引用」

増収減益の業績動向

FY2016に初出。40回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

40記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY20222016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高1,585億35百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益110億54百万円(前年同期比9.3%増)、経常利益123億3百万円(前年同期比18.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益77億7百万円(前年同期比18.0%増)となりました。」

    前年度の増収・営業増益から、2026年3月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の全てが増加した。
  2. 2026-05-08前進決算

    「この結果、当連結会計年度における業績は、売上高1,585億35百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益110億54百万円(前年同期比9.3%増)、経常利益123億3百万円(前年同期比18.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益についても増益となりました。」

    通期で増収・営業増益・経常増益・親会社株主帰属当期純利益増益となり、業績改善が進展した。
  3. FY2026-H1増収・営業減益も経常利益と親会社株主帰属利益は増益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高783億29百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益55億67百万円(前年同期比1.0%減)、経常利益60億80百万円(前年同期比4.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益38億92百万円(前年同期比7.5%増)となりました。」

    グループ売上高は増加した一方、営業利益は減少した。営業外収益等の影響により経常利益と親会社株主帰属中間純利益は増益となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における業績は、売上高1,507億35百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益101億16百万円(前年同期比21.2%増)、経常利益103億66百万円(前年同期比16.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益65億30百万円(前年同期比44.1%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高は前年同期比10.7%増、営業利益21.2%増、親会社株主帰属当期純利益44.1%増となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高754億49百万円(前年同期比14.5%増)、営業利益56億24百万円(前年同期比45.5%増)、経常利益58億42百万円(前年同期比35.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益36億22百万円(前年同期比4.9%増)となりました。」

    情報電子・産業インフラ事業の増収と収益向上施策により、全社で増収増益となった。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「売上高1,361億55百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益83億44百万円(前年同期比41.9%増)、経常利益89億10百万円(前年同期比30.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益45億32百万円(前年同期比6.6%減)となりました。」

    通期でも増収・営業増益・経常増益となった一方、偶発損失引当金繰入額等により親会社株主帰属当期純利益は減益となった。
  7. FY2024-Q3増収・営業利益及び経常利益増益も親会社株主帰属利益は減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高1,017億63百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益63億79百万円(前年同期比20.9%増)、経常利益69億64百万円(前年同期比14.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益31億50百万円(前年同期比29.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、偶発損失引当金繰入額の計上により親会社株主帰属四半期純利益は29.0%減となった。
  8. FY2024-Q2減収・営業増益も経常利益と純利益は減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高659億17百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益38億65百万円(前年同期比0.6%増)、経常利益43億15百万円(前年同期比4.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益34億53百万円(前年同期比4.8%減)となりました。」

    グループ売上高は前年同期比0.5%減となった一方、営業利益は0.6%増となった。営業外収益の減少などにより、経常利益は4.1%減、親会社株主帰属四半期純利益は4.8%減となった。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高318億93百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益20億64百万円(前年同期比16.8%減)、経常利益22億1百万円(前年同期比23.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益19億52百万円(前年同期比21.8%減)となりました。」

    前年同期比で減収減益となり、売上高は4.4%減、営業利益は16.8%減、経常利益は23.4%減、親会社株主帰属四半期純利益は21.8%減となった。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における業績は、売上高1,293億64百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益58億82百万円(前年同期比43.1%減)、経常利益68億28百万円(前年同期比38.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益48億54百万円(前年同期比36.9%減)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも大幅減益となった。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高991億49百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益52億76百万円(前年同期比36.6%減)、経常利益61億11百万円(前年同期比30.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益44億35百万円(前年同期比25.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.5%増となった一方、営業利益は36.6%減、経常利益は30.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は25.8%減となり、減益幅が拡大した。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「損益面では、プロテクトフィルムの減収影響や、原材料価格やエネルギー・輸送コスト上昇の影響による大幅なコスト圧力の増加を受けました。コスト圧力に対しては生産効率の向上や価格転嫁を推進しておりますが、収益改善にはタイムラグがあること、並びに研究開発費や戦略費を増強したことなどから、前年同期比で大幅な減益となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高662億58百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益38億42百万円(前年同期比33.3%減)、経常利益44億99百万円(前年同期比26.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益36億29百万円(前年同期比13.9%減)」

    売上高は増加した一方、プロテクトフィルムの減収、コスト圧力、研究開発費・戦略費の増強などにより、営業利益は前年同期比33.3%減となった。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「損益面では、増収効果に加え売価転嫁を進めましたが、原材料価格やエネルギー・輸送コスト上昇の影響が大きく、さらには人材補強に伴う固定費の増加、研究開発費や戦略費の投入があり、前年同期比で営業利益及び経常利益は減益となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高333億48百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益24億80百万円(前年同期比27.0%減)、経常利益28億72百万円(前年同期比19.4%減)」

    全事業で増収を確保した一方、原材料・エネルギー・輸送コスト上昇や固定費増加等により営業利益と経常利益は減益となった。
  14. FY2022通期は増収・営業微増益、事業別の業績差が拡大有価証券報告書

    「売上高1,278億19百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益103億41百万円(前年同期比0.5%増)、経常利益111億2百万円(前年同期比3.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益76億93百万円(前年同期比5.7%増)となりました。」

    通期は増収増益を確保したが、営業利益の伸びは0.5%にとどまった。ウェルネスは営業利益51.0%増、環境ソリューションは25.1%減、建築・土木資材は5.4%減となった。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高948億91百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益83億18百万円(前年同期比6.9%増)、経常利益87億61百万円(前年同期比7.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益59億80百万円(前年同期比10.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益基調を再確認した。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高618億28百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益57億63百万円(前年同期比6.5%増)、経常利益60億94百万円(前年同期比5.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益42億14百万円(前年同期比11.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益基調を再確認した。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高312億20百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益33億98百万円(前年同期比7.9%増)、経常利益35億65百万円(前年同期比9.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益24億円(前年同期比9.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益基調を再確認した。
  18. FY2021通期の増収増益幅が拡大有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における業績は、売上高1,172億50百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益102億86百万円(前年同期比16.1%増)、経常利益107億8百万円(前年同期比18.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益72億78百万円(前年同期比36.6%増)となりました。」

    通期売上高は前年同期比2.6%増、営業利益16.1%増、経常利益18.2%増、親会社株主帰属当期純利益36.6%増となり、前年度の増収増益から利益の伸びが拡大した。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高870億24百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益77億78百万円(前年同期比11.9%増)、経常利益81億75百万円(前年同期比14.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益54億円(前年同期比15.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益基調を再確認した。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高584億65百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益54億9百万円(前年同期比12.8%増)、経常利益57億54百万円(前年同期比18.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益37億72百万円(前年同期比20.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益基調を再確認した。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高293億53百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益31億50百万円(前年同期比20.8%増)、経常利益32億56百万円(前年同期比21.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益21億87百万円(前年同期比27.9%増)となりました。」

    FY2020に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益基調を再確認した。
  22. FY2020増収増益も親会社株主帰属利益は減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における業績は、売上高1,143億4百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益88億56百万円(前年同期比9.0%増)、経常利益90億62百万円(前年同期比6.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益53億28百万円(前年同期比3.7%減)となりました。」

    通期では増収・営業増益・経常増益となった一方、米国子会社の減損損失等により親会社株主帰属当期純利益は3.7%減となった。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高868億85百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益69億51百万円(前年同期比6.4%増)、経常利益71億60百万円(前年同期比3.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益46億85百万円(前年同期比6.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、FY2020-Q1以降の増収増益基調を再確認した。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、建築資材事業で建材関連の販売が好調だったこと、ライフサイエンス事業で日用品向包装材の拡販が寄与したこと、また情報電子事業でも売上を伸ばしたことで、当社グループの売上は各事業とも前年同期比で増収となりました。損益面では、研究開発費・戦略費等の固定費の増加があった一方で、海外子会社の収支改善、国内各事業における売上増加効果に加え、グループ全体にわたり生産効率の向上に努めたことなどにより、前年同期比で増益となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高580億4百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益47億94百万円(前年同期比26.1%増)、経常利益48億67百万円(前年同期比19.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益31億40百万円(前年同期比18.9%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加し、FY2020-Q1に続く増収増益基調を再確認した。
  25. FY2020-Q1増収増益に転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高286億5百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益26億7百万円(前年同期比27.1%増)、経常利益26億72百万円(前年同期比20.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益17億10百万円(前年同期比24.7%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比増加となった。
  26. FY2019増収・営業減益も親会社株主帰属利益は増益有価証券報告書

    「売上高1,122億16百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益81億26百万円(前年同期比5.3%減)、経常利益85億19百万円(前年同期比2.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益55億32百万円(前年同期比3.4%増)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、特別損失の減少等により親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  27. FY2019-Q3増収に転じるも減益継続、減益幅縮小有価証券報告書

    「このような環境の下、情報電子事業の売上は前年をやや下回ったものの、ライフサイエンス事業、建築資材事業では増収となったことにより、当社グループの売上は前年同期比で増加しました。損益面では、海外子会社の収支改善、国内の増収効果に加え、グループ全体にわたり生産効率の向上に努めたものの、材料単価の上昇、売上構成比影響、固定費の増加などにより、前年同期比で減益となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高843億70百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益65億33百万円(前年同期比9.4%減)、経常利益68億90百万円(前年同期比8.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益44億11百万円(前年同期比7.9%減)となりました。」

    第2四半期累計の減収減益から売上は前年同期比2.2%増に転じた一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少した。ただし営業利益の減益幅は第2四半期累計の18.9%減から9.4%減へ縮小した。
  28. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「このような環境の下、ライフサイエンス事業では増収となったものの、情報電子事業、建築資材事業では減収となったことにより、当社グループの売上は前年同期比で減少となりました。損益面では、海外子会社の収支改善に加え、グループ全体にわたり生産効率の向上に努めたものの、売上減少影響、材料単価の上昇、固定費の増加などにより、前年同期比で減益となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高539億73百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益38億2百万円(前年同期比18.9%減)、経常利益40億86百万円(前年同期比17.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益26億41百万円(前年同期比15.4%減)となりました。」

    前年同期比の減収減益が続き、売上高は1.2%減、営業利益は18.9%減となった。第1四半期の減収減益から減少幅が拡大した。
  29. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高270億50百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益20億51百万円(前年同期比11.2%減)、経常利益22億24百万円(前年同期比8.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億71百万円(前年同期比7.2%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少し、微減収減益となった。
  30. FY2018再掲有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における業績は、売上高1,082億5百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益85億77百万円(前年同期比24.8%増)、経常利益87億64百万円(前年同期比24.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益53億52百万円(前年同期比96.8%増)となりました。」

    通期でも増収増益基調を確認し、主要利益項目はいずれも前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高825億24百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益72億12百万円(前年同期比27.2%増)、経常利益75億43百万円(前年同期比30.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益47億87百万円(前年同期比34.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益基調を継続した。
  32. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高546億2百万円(前年同期比16.1%増)、営業利益46億89百万円(前年同期比34.1%増)、経常利益49億37百万円(前年同期比40.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益31億23百万円(前年同期比43.6%増)となりました。」

    第1四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期比で増加し、増収増益基調を再確認した。
  33. FY2018-Q1増収増益に転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高271億4百万円(前年同期比19.7%増)、営業利益23億10百万円(前年同期比37.5%増)、経常利益24億22百万円(前年同期比49.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億77百万円(前年同期比45.8%増)となりました。」

    前年度に続いた減益基調から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の全てが前年同期比増加となった。
  34. FY2017悪化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における業績は、売上高984億21百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益68億70百万円(前年同期比15.8%減)、経常利益70億35百万円(前年同期比12.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益27億20百万円(前年同期比44.7%減)となりました。」

    通期では増収を確保したが、営業利益・経常利益に加えて親会社株主帰属当期純利益も減少し、純利益の減少幅は44.7%となった。
  35. FY2017-Q3増収に転じるも減益継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高731億7百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益56億71百万円(前年同期比17.3%減)、経常利益57億84百万円(前年同期比17.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益35億50百万円(前年同期比23.0%減)となりました。」

    第2四半期累計の減収から売上高は前年同期比1.7%増に転じた一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の減益は継続した。
  36. FY2017-Q2減収減益継続(減収幅縮小)有価証券報告書

    「売上高470億26百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益34億96百万円(前年同期比19.3%減)、経常利益35億16百万円(前年同期比18.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益21億75百万円(前年同期比22.7%減)となりました。」

    前年同期比の減収減益が続いた一方、売上の減少幅は第1四半期の前年同期比4.5%減から0.1%減へ縮小した。
  37. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「このような環境の下、ライフサイエンス事業、建築資材事業の売上が伸び悩む展開となったことに加え、情報電子事業で市場動向を受け大きく減収となったことから、当社グループの売上は前年同期比で減少いたしました。損益面では、生産効率の向上、高付加価値製品の販売強化、コスト削減などに努めたものの、減価償却費を中心とした台湾連結子会社における固定費の増加や、研究開発費の増加、営業外収支の悪化などがあったことにより、前年同期比で減益となりました。」

    前年度の増収減益から、当四半期は売上高226億50百万円で前年同期比4.5%減、経常利益16億19百万円で同33.5%減の減収減益となった。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「ライフサイエンス事業、建築資材事業において売上を伸ばしたことから、当社グループの売上は前年同期比で増加いたしました。損益面では、生産効率の向上、高付加価値製品の販売強化、コスト削減などに努めたものの、台湾連結子会社での新工場建設に伴う先行固定費の増加、米国連結子会社における移転準備に関わる費用増加、営業外収支の悪化などがあり、前年同期比で減益となりました。」

    売上高は955億41百万円、前年同期比0.6%増。経常利益は80億59百万円、前年同期比11.9%減。
一緒に動いた変遷

「電気・電子関連市場の需要変動」は、この変遷が動いた40回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電気・電子関連市場の需要変動8回
  3. 2営業利益・利益率・ROAの向上8回
  4. 3樹脂・フィルム価格の上昇7回
  5. 4成長軸の強化4回
  6. 5海外経済の不確実性・金融資本市場の変動4回
  7. 6効率の重視3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ZACROSの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収減益の業績動向|ZACROS(7917)の変遷 | Komori