Komori
ZACROS(7917)・方針前進

政策保有株式の合理性検証と縮減

FY2019に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020再掲FY2021前進FY2022 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「非上場株式以外の株式 2 973」

    政策保有株式について2銘柄を973百万円で売却した一方、情報電子事業の先端集積工程分野の知見・技術を持つ株式会社テック・エクステンションの株式を取得した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「毎期、経営戦略会議にて、個別銘柄ごとに保有の合理性を精査し、上記の検証方法に則して保有の継続、処分の判断を実施しております。」

    政策保有株式の検証主体を経営戦略会議として明示し、当年度は非上場株式以外の3銘柄を売却した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「非上場株式以外の株式について、6銘柄を売却しております。」

    政策保有株式の合理性検証に基づき、非上場株式以外の6銘柄を売却した。加えて細胞培養分野の知見・技術を持つ2社の株式を取得した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「非上場株式以外の株式について、6銘柄を売却しております。」

    政策保有株式の合理性検証に基づく縮減として、当年度は非上場株式以外11銘柄を含む売却を開示し、縮減を進めた。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「非上場株式以外の株式について、6銘柄を売却しております。」

    政策保有株式について、合理性検証の結果、6銘柄を売却し、縮減を実施した。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「毎期、取締役会にて、個別銘柄ごとに保有の合理性を精査し、上記の検証方法に則して保有の継続、処分の判断を実施しております。」

    政策保有株式について、毎期の取締役会による銘柄別検証と継続・処分判断を再確認した。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「毎期、取締役会にて、個別銘柄ごとに保有の合理性を精査し、上記の検証方法に則して保有の継続、処分の判断を実施しております。」

    政策保有株式について、毎期の取締役会による銘柄別の合理性精査と継続・処分判断の実施を具体的に記載した。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。」

    政策保有株式について、銘柄ごとの合理性を検証し、合理性がないものを縮減対象とする方針を開示した。
一緒に動いた変遷

「安定的・継続的な配当とROE向上」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的・継続的な配当とROE向上6回
  3. 2天然素材・モノマテリアル・バイオマス素材による環境対応包装5回
  4. 3成長軸の強化5回
  5. 4技術の複合化による新技術・新製品開発5回
  6. 5戦略を支える人材への投資強化4回
  7. 6海外生産・販売の展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ZACROSの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
政策保有株式の合理性検証と縮減|ZACROS(7917)の変遷 | Komori