Komori
ZACROS(7917)・施策再掲

技術の複合化による新技術・新製品開発

FY2016に初出。32回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 22025
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、21億33百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認し、当中間期の研究開発費21億33百万円を開示した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの活動をさらに加速するため、AI、MI(マテリアルインフォマティクス)、各種シミュレーション等のデジタル技術を積極的に活用し、開発プロセスの効率化や省力化を進めています。なお、当連結会計年度の研究開発費の合計は、4,735百万円(前年同期比6.8%増)であります。」

    技術の複合化を基礎に、AI・MI・シミュレーションの活用へ研究開発手段を広げ、研究開発費を47億35百万円へ増加させた。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25億13百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費25億13百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費の合計は、4,431百万円(前年同期比17.9%増)であります。」

    4分野での技術複合化・ソリューション創造を継続し、研究開発費を44億31百万円へ17.9%増加させた。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、31億77百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費31億77百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20億84百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費20億84百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億20百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費10億20百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループでは、ウェルネス分野、環境ソリューション分野、情報電子分野、建築・土木資材関連分野において、当社の基盤技術であるコーティング技術及びラミネーティング技術等に、種々のソリューション技術を付加した「技術の複合化」によって、市場ニーズに対応した新技術・新製品の開発を推進しております。なお、当連結会計年度の研究開発費の合計は、3,759百万円(前年同期比6.0%増)であります。」

    技術の複合化を4分野で継続し、研究開発費は37億59百万円、前年同期比6.0%増となった。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、18億3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費18億3百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」

    研究開発費9億5百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変化はないと再確認した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループでは、ウェルネス分野、環境ソリューション分野、情報電子分野、建築・土木資材関連分野において、当社の基盤技術であるコーティング技術及びラミネーティング技術等に、種々のソリューション技術を付加した「技術の複合化」によって、市場ニーズに対応した新技術・新製品の開発を推進しております。なお、当連結会計年度の研究開発費の合計は、3,545百万円(前年同期比16.7%増)であります。」

    技術の複合化を4分野へ適用する研究開発方針が示され、研究開発費は35億45百万円、前年同期比16.7%増となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25億99百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」

    研究開発費25億99百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変化はないと再確認した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、16億75百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」

    研究開発費16億75百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変化はないと再確認した。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億90百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」

    研究開発費790百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変化はないと再確認した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループでは、ライフサイエンス分野・情報電子分野において、当社の基盤技術であるコーティング技術及びラミネーティング技術等に、種々のソリューション技術を付加し「技術の複合化」を行うことにより、市場ニーズに対応した新技術・新製品の開発を通じて新たな価値を創出すべく、研究開発活動を推進しております。なお、当連結会計年度の研究開発費の合計は、3,038百万円(前年同期比2.0%増)であります。」

    技術の複合化を軸とする研究開発を継続し、研究開発費は30億38百万円、前年同期比2.0%増となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、21億35百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」

    研究開発費21億35百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変化はないと再確認した。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億88百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」

    研究開発費13億88百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変化はないと再確認した。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億51百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」

    研究開発費6億51百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変化はないと記載した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループでは、ライフサイエンス分野・情報電子分野において、当社の基盤技術であるコーティング技術及びラミネーティング技術等に、種々のソリューション技術を付加し「技術の複合化」を行うことにより、市場ニーズに対応した新技術・新製品の開発を通じて新たな価値を創出すべく、研究開発活動を推進しております。なお、当連結会計年度の研究開発費の合計は、2,978百万円(前年同期比9.4%増)であります。」

    技術の複合化による研究開発を継続し、研究開発費は29億78百万円、前年同期比9.4%増となった。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、21億80百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」

    研究開発費21億80百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変化はないと再確認した。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14億35百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」

    研究開発費14億35百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変化はないと再確認した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「その活動基盤の一つとして、当期8月にイノベーションセンターを設立し、研究所としての活動を開始しました。」

    中長期の新事業創出に向け、イノベーションセンターを設立して研究所としての活動を開始した。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億40百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」

    研究開発費13億40百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変化はないと再確認した。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億26百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」

    研究開発費6億26百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変化はないと再確認した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当社の基盤技術であるコーティング技術及びラミネーティング技術等に、種々のソリューション技術を付加し「技術の複合化」を行うことにより、市場ニーズに対応した新技術・新製品の開発を通じて新たな価値を創出すべく、研究開発活動を推進しております。なお、当連結会計年度の研究開発費用の合計は、27億75百万円(前年同期比6.0%増)であります。」

    技術の複合化による研究開発を継続し、研究開発費は27億75百万円、前年同期比6.0%増となった。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20億69百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に特筆すべき変化はありません。」

    研究開発費20億69百万円を計上し、研究開発活動の状況に特筆すべき変化はないと再確認した。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億60百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」

    研究開発費13億60百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変化はないと再確認した。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億60百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」

    研究開発費6億60百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変化はないと記載した。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費用の合計は、26億19百万円(前年同期比5.2%増)であります。」

    技術の複合化、外部機関との連携を含む研究開発を継続し、研究開発費26億19百万円を計上した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19億64百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」

    研究開発費19億64百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変化はないと明記した。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変化はありません。」

    研究開発活動について重要な変化がないと明記し、従来の活動方針を再確認した。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の基盤技術であるコーティング及びラミネーティング等に、種々のソリューション技術を付加し「技術の複合化」を行うことにより、市場ニーズに対応した新技術・新製品の開発を通じて新たな価値を創出すべく、研究開発活動を推進しております。」

    基盤技術とソリューション技術を組み合わせた研究開発を推進。研究開発費は24億88百万円。
一緒に動いた変遷

「成長軸の強化」は、この変遷が動いた32回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長軸の強化6回
  3. 2安定的・継続的な配当とROE向上6回
  4. 3効率の重視5回
  5. 4海外生産・販売の展開5回
  6. 5電気・電子関連市場の需要変動5回
  7. 6営業利益・利益率・ROAの向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ZACROSの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
技術の複合化による新技術・新製品開発|ZACROS(7917)の変遷 | Komori