ZACROS(7917)・施策前進
自然エネルギー利用・廃棄物削減・VOC削減
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs・環境管理と資源循環による環境負荷低減142社が書いているテーマ・逆風4社・追い風144社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに60社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「CO₂排出量 50%削減(2014年度比・総排出量 ※Scope1-2)」「エネルギー使用量の削減 30%削減(2023年度比・原単位・使用量/付加価値)」「廃棄物排出量 30%削減(2014年比・原単位・排出量/付加価値)」「有機溶剤使用量 30%削減(2014年比・原単位・排出量/付加価値)」
2030年度目標に対し、2025年度実績としてCO₂排出量94.8%、エネルギー使用量70.0%、廃棄物排出量74.7%、有機溶剤使用量95.9%を開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「CO₂排出量 50%削減(2014年度比・総排出量 ※Scope1-2)」「廃棄物排出量 30%削減(2014年比・原単位・排出量/付加価値)」「有機溶剤使用量 30%削減(2014年比・原単位・排出量/付加価値)」
自然エネルギー利用、廃棄物削減、有機溶剤削減について、2030年度目標と2024年度実績を開示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「生産プロセスの変革や自然エネルギーの活用、環境対応型の製品やシステム、サービスの開発を進め、2030年度までに下記の目標を達成いたします。」
自然エネルギー利用、廃棄物削減、VOC等の環境対応が、2030年度期限の環境目標と生産プロセス・製品開発に結び付けられた。 - FY2021初出有価証券報告書
「太陽光発電導入等による自然エネルギー利用及び廃棄物削減、VOC削減等の環境対応へ取り組み」
情報電子事業の課題として、太陽光発電等の自然エネルギー利用、廃棄物削減、VOC削減を具体的な環境対応施策として初めてまとめて示した。