4つの成長領域とP&Iイノベーションによる事業拡大
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-07再掲決算
「DNPグループは現在、2026-2028年度の3か年の「中期経営計画」を推進しています。この計画では、「事業戦略」「財務戦略」「非財務戦略」の三つの戦略を柱として、持続的な企業価値及び株主価値の向上を目指します。」
2026-2028年度中期経営計画の三つの戦略と、注力事業の拡大・構造改革による価値創出を再確認している。 - FY2026再定義有価証券報告書
「DNPグループは2026年4月を開始年度とする3か年の新しい中期経営計画を実行しています。この計画では、事業戦略として「注力事業の拡大と構造改革の推進」を掲げ、それを財務戦略と非財務戦略で支えることで持続的な事業価値・株主価値の創出を図り、企業価値の向上を目指します。」
2023-2025年度計画の最終年度から、2026-2028年度計画の実行段階へ移行した。事業戦略を「注力事業の拡大と構造改革の推進」とし、財務・非財務戦略で支える三戦略の枠組みを明示した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「DNPグループは、こうした環境・社会・経済の変化やリスクに対応するだけでなく、自らが長期を見据えて変革を起こし、「より良い未来」をつくり出す事業活動を展開しています。独自の「P&I」(印刷と情報)の強みを掛け合わせ、多様なパートナーとの連携を深めて、事業領域の拡張と業績の向上に努めています。現在は2023-2025年度の中期経営計画の最終年度として、「事業戦略」「財務戦略」「非財務戦略」に基づく取り組みを通じて、持続的な事業価値・株主価値の創出に注力しています。」
P&I、パートナー連携、事業領域の拡張を継続し、2023-2025年度中期経営計画の最終年度として事業・財務・非財務の三つの戦略による価値創出に取り組んでいる。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当年度は2023-2025年度の3か年の「中期経営計画」の2年目として、「事業戦略」「財務戦略」「非財務戦略」に基づく具体的な取り組みを通じて、持続的な事業価値・株主価値の創出に注力しています。」
2023-2025年度中期経営計画の2年目として、事業・財務・非財務の三つの戦略を通じた価値創出を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「DNPグループは、「経営の基本方針」に基づき、2026年3月期を最終年度とする3か年の中期経営計画を2023年4月から実行しています。この計画では、「事業戦略」を中心に持続的な価値創出の具体策を実行するとともに、それを支える経営基盤の強化に向けて「財務戦略」と「非財務戦略」を推進し、事業価値・株主価値を高めていきます。」
従来の4分野の注力事業を軸とする説明から、2026年3月期を最終年度とする中期経営計画の下で、事業・財務・非財務の三つの戦略を統合する枠組みへ再整理している。事業ポートフォリオでは5つの注力事業領域を明示した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「現在は2023-2025年度の3か年の「中期経営計画」を推進しており、「事業戦略」「財務戦略」「非財務戦略」に基づく具体的な取り組みを通じて、持続的な事業価値・株主価値の創出に注力しています。」
2023-2025年度の中期経営計画と、事業・財務・非財務の三つの戦略を通じた価値創出を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「現在は2023-2025年度の3か年の「中期経営計画」を推進しており、「事業戦略」「財務戦略」「非財務戦略」に基づく具体的な取り組みを通じて、持続的な事業価値・株主価値の創出に注力しています。」
2023-2025年度の中期経営計画の下で、事業・財務・非財務の三つの戦略を通じた価値創出を継続している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「今年5月には、サステナブルな社会の実現を目指し、「人と社会をつなぎ、新しい価値を提供する。」という企業理念に基づき、長期を見据えた新しい中期経営計画を発表しました。この計画では、「事業戦略」を中心に持続的な価値創出の具体策を実行するとともに、その事業活動を支える経営資本の強化に向けて「財務戦略」と「非財務戦略」を推進し、長期的な成長を目指します。」
従来の成長領域・P&Iを軸とする説明から、新しい中期経営計画の下で事業戦略、財務戦略、非財務戦略を組み合わせ、長期成長を目指す枠組みへ再整理している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「DNPグループは、こうした変化に迅速かつ柔軟に対応することに加え、自らが変革を起こすことで、持続可能なより良い社会、より心豊かな暮らしの実現に向けた取り組みを推進しています。事業ビジョンに「P&Iイノベーション」を掲げ、DNP独自の「P&I」(印刷と情報)の強みを掛け合わせ、多くのパートナーとの連携を深めることで、社会の課題を解決するとともに、新しい価値の創出に努めています。」
P&Iイノベーション、P&Iの強み、パートナー連携による社会課題解決と価値創出を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「DNPグループは、こうした変化に対応するだけでなく、自ら変革を起こしていくことによって、持続可能なより良い社会、より心豊かな暮らしの実現に努めていきます。独自の「P&I」(印刷と情報)の強みを掛け合わせ、多くのパートナーとの連携を深めることで、社会の課題を解決するとともに、人々の期待に応える新しい価値の創出に取り組んでいます。特に、高い収益性と市場成長性を見込んでいる「IoT・次世代通信」「データ流通」「モビリティ」「環境」関連のビジネスを「注力事業」と定めて、経営資源を重点的かつ最適に配分しました。また、競争力強化のための構造改革にも取り組み、強い事業ポートフォリオの構築を推進しました。」
P&I、パートナー連携、4分野の注力事業、経営資源の重点配分、構造改革による強い事業ポートフォリオ構築を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「そのなかでDNPグループは、持続可能なより良い社会、より快適な暮らしの実現に向けて、社会の課題を解決するとともに、人々の期待に応える新しい価値の創出に努めました。独自の「P&I」(印刷と情報)の強みを掛け合わせるとともに、多くのパートナーとの連携を深め、特に高い市場成長性と収益性を見込んでいる「IoT・次世代通信」「データ流通」「モビリティ」「環境」関連のビジネスを「注力事業」と定めて、経営資源を重点的かつ最適に配分しました。また、競争力強化のための構造改革にも取り組み、強い事業ポートフォリオの構築を推進しました。」
4分野の注力事業、P&Iの強み、パートナー連携、重点的な経営資源配分、構造改革による強い事業ポートフォリオ構築を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「事業ビジョンには、「P&Iイノベーションにより、4つの成長領域を軸に事業を拡げていく。」ことを掲げ、独自の「P&I」(印刷と情報)の強みの掛け合わせとパートナーとの連携を通じた価値創出に努めています。」
「P&Iイノベーション」と4つの成長領域を軸に、パートナー連携によって価値を創出する従来の事業拡大方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「独自の「P&I」(印刷と情報)の強みを掛け合わせ、多くのパートナーとの連携も深めて、社会や人々に欠かせない価値を提供することで、欠かせない会社としての「存在意義」の発揮に努めています。特に、高い市場成長性と収益性を見込む「注力事業」として、「IoT・次世代通信」「データ流通」「モビリティ」「環境」関連のビジネスを設定し、経営資源を重点的かつ最適に配分して事業の拡大に取り組みました。また、競争力強化のための構造改革にも取り組み、強い事業ポートフォリオの構築を推進しています。」
P&Iの強み、パートナー連携、4分野の注力事業、経営資源の重点配分、構造改革による強い事業ポートフォリオ構築を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「そのなかでDNPグループは、持続可能なより良い社会、より快適な暮らしの実現に向けて、社会の課題を解決するとともに、人々の期待に応える、DNPグループならではの革新的な価値の創出に努めました。独自の「P&I」(印刷と情報)の強みを掛け合わせ、多くのパートナーとの連携を深めることで、特に、高い市場成長性と収益性を見込む「注力事業」として、「IoT・次世代通信」「データ流通」「モビリティ」「環境」関連のビジネスを設定し、経営資源を重点的かつ最適に配分するとともに、競争力強化のための構造改革にも取り組み、強い事業ポートフォリオの構築を推進しました。」
4分野の注力事業、P&Iの強み、経営資源の重点配分、構造改革、強い事業ポートフォリオの構築を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「そのなかでDNPグループは、持続可能なより良い社会、より快適な暮らしの実現に向けて、社会の課題を解決するとともに、人々の期待に応える新しい価値の創出に努めました。独自の「P&I」(印刷と情報)の強みを掛け合わせるとともに、多くのパートナーとの連携を深め、特に高い市場成長性と収益性を見込んでいる「IoT・次世代通信」「データ流通」「モビリティ」「環境」関連のビジネスを「注力事業」と定めて、経営資源を重点的かつ最適に配分しました。また、競争力強化のための構造改革にも取り組み、強い事業ポートフォリオの構築を推進しました。」
4分野の注力事業、P&Iの強み、経営資源の重点配分、構造改革による強い事業ポートフォリオ構築を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「DNPグループは、2023年3月期を最終年度とする3か年の中期経営計画において、「P&Iイノベーションによる価値の創造」と「成長を支える経営基盤の強化」の2つを基本方針として、目標の達成に努めていきます。」
従来の4つの成長領域とP&Iイノベーションを、中期経営計画における「価値の創造」と「経営基盤の強化」の二つの基本方針として再整理している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「こうした大きな変化のなか、DNPグループは、ICT(情報通信技術)を含む独自の「P&I」(印刷と情報)の強みを掛け合わせて、高い収益性と市場成長性を見込む「IoT・次世代通信」「データ流通」「環境」「モビリティ」関連の事業に注力しています。これらの事業に経営資源を最適配分し、競争力を強化していくための構造改革に取り組み、強い事業ポートフォリオの構築を進めています。」
高い収益性・市場成長性を見込む4分野への注力、経営資源の最適配分、構造改革、強い事業ポートフォリオ構築を継続している。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「こうした大きな変化のなか、DNPグループは、高い収益性と市場成長性が期待できる「IoT・次世代通信」「データ流通」「環境」「モビリティ」関連の事業に力を入れ、経営資源の最適配分や競争力強化のための構造改革に取り組み、強い事業ポートフォリオの構築に努めました。また、経営基盤の強化に向けて、「環境」及び「人財・人権」に関する取組みを推進するなど、グループ全体の持続可能な成長に注力しました。」
注力事業の整理が、前四半期の「IoT・次世代通信関連事業」や「環境関連事業」から、「データ流通」「モビリティ」を加えた4分野へ広がり、高い収益性・市場成長性を基準とする説明になった。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「このように経済・社会・環境が大きく変化するなかで、DNPグループは、収益性と市場成長性の2つの軸に基づいて設定した「IoT・次世代通信関連事業」や「環境関連事業」などの注力事業を中心に、経営資源の最適配分や競争力強化のための構造改革に取り組み、強い事業ポートフォリオの構築に努めました。また、「環境」及び「人財・人権」に関する取り組みを強化するなど、グループ全体の持続可能な成長を支える基盤強化に注力しました。」
従来の成長領域・P&Iイノベーションの説明から、収益性と市場成長性の2軸、IoT・次世代通信や環境関連の注力事業、経営資源の最適配分、基盤強化を軸とする整理へ変化している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況のなかDNPグループは、「人と社会をつなぎ、新しい価値を提供する」という企業理念のもと、世界的に競争力の高いICカードのほか、ワールドワイドでトップシェアを獲得しているリチウムイオン電池用バッテリーパウチ、有機ELディスプレイ製造用のメタルマスク、写真プリント用熱転写記録材、ディスプレイ用光学フィルムなどの製品・サービスを中心に、重点事業の強化に努めました。また、事業の成長領域である「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」において、「P&I(印刷と情報)」の強みを掛け合わせて新しい価値を創出する「P&Iイノベーション」を推進しています。当第3四半期も、こうした価値創出の取組みを進めるとともに、事業の選択と集中による強い事業ポートフォリオの構築に注力しました。」
重点事業、4つの成長領域、P&Iイノベーション、事業の選択と集中による強い事業ポートフォリオの構築を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、今後の事業の成長領域として「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」を掲げ、「P&I(印刷と情報)」の強みを掛け合わせて新しい価値を創出する「P&Iイノベーション」を推進しています。当第2四半期も、こうした価値創出の取り組みを進めるとともに、事業の選択と集中による強い事業ポートフォリオの構築に注力しました。」
4つの成長領域とP&Iイノベーションを継続し、事業の選択と集中による強い事業ポートフォリオ構築を進めている。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「こうした状況のなかでDNPグループは、競争力の高いICカード、写真プリント用熱転写記録材、リチウムイオン電池用バッテリーパウチ、ディスプレイ用光学フィルム、有機ELディスプレイ製造用のメタルマスクなどの製品を中心に、重点事業の強化に努めています。また、今後の事業の成長領域として「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」を掲げ、「P&I(印刷と情報)」の強みを掛け合わせて新しい価値を創出していく「P&Iイノベーション」を推進しています。当第1四半期も、事業の選択と集中によって事業ポートフォリオの強化に努めるとともに、あらゆる構造改革を進め、事業競争力の強化に取り組みました。」
従来の4つの成長領域とP&Iイノベーションを維持しつつ、重点事業の強化、事業の選択と集中、事業ポートフォリオの強化、構造改革を前面に出す形で戦略を整理している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「そのために、1.成長領域を中心とした事業の拡大による価値の創出 2.グローバル市場に向けた価値の提供 3.利益最大化に向けた価値の拡大 という3つの重点施策を推進していきます。」
従来の4つの成長領域とP&Iイノベーションを維持しつつ、施策を「価値の創出」「グローバル市場への提供」「利益最大化」の3つの重点施策として整理した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「そうした状況のなかで、DNPグループは、事業の成長領域として「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」を掲げ、「P&I(印刷と情報)」の強みを掛け合わせて、「新しい価値」の創出を推進しています。また、事業部門やグループ会社の再編など、競争力強化に向けた構造改革にも継続して取り組んでいます。」
4つの成長領域、P&Iの強みを活用した新しい価値の創出、事業部門・グループ会社の再編による構造改革を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「DNPグループは明治9年に創業し、戦後の混乱期には印刷技術の応用・発展によって事業領域を拡げて「第二の創業」を果たしましたが、現在の大きな時代の変化のなかで、自ら変革を起こしていく「第三の創業」の実現に努めています。積極的に事業を展開していく対象としている「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」の4つの成長領域を軸に、印刷(Printing)と情報(Information)の強みを掛け合わせた「P&Iイノベーション」を推進し、社会課題を解決する新しい価値の創出を進めるとともに、事業部門やグループ会社の再編など、競争力強化に向けた構造改革に取り組んでいます。」
「第三の創業」、4つの成長領域、P&Iイノベーション、社会課題解決、構造改革という従来の戦略枠組みを継続している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「このような状況に対し、DNPグループは現在、「第三の創業」の実現に向けた取り組みを進めています。明治9年に創業し、戦後の混乱期には印刷技術の応用・発展によって事業領域を拡げて「第二の創業」を果たしましたが、現在はさらに大きな時代の変化のなかで、DNPグループ自身が変革を起こしていくよう努めています。「DNPグループビジョン2015」に基づき、「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」という4つの成長領域を軸として、印刷(Printing)と情報(Information)の強みを掛け合わせた「P&Iイノベーション」を推進し、社会課題の解決につながる新しい価値の創出に努めています。」
従来の4つの成長領域とP&Iイノベーションを、「第三の創業」の実現に向けたDNPグループ自身の変革として位置づけている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、DNPは、「DNPグループビジョン2015」に基づき、「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」という4つの成長領域を軸として、印刷(Printing)と情報(Information)の強みを掛け合わせた「P&Iイノベーション」による新しい価値の創造に注力し、事業拡大に努めた。また、事業部門やグループ会社の再編・統合など、競争力強化に向けた構造改革に取り組んだ。」
4つの成長領域、P&Iイノベーション、事業部門・グループ会社の再編・統合による事業拡大と競争力強化の方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、DNPは、「DNPグループビジョン2015」に基づき、「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」という4つの成長領域を軸として、印刷(Printing)と情報(Information)の強みを掛け合わせた「P&Iイノベーション」による新しい価値の創造に注力し、事業拡大に努めた。また、事業部門やグループ会社の再編・統合など、競争力強化に向けた構造改革に取り組んだ。」
4つの成長領域、P&Iイノベーション、事業部門・グループ会社の再編・統合による構造改革を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、DNPは、「DNPグループビジョン2015」に基づき、「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」という4つの成長領域を軸として、印刷(Printing)と情報(Information)の強みを掛け合わせた「P&Iイノベーション」による新しい価値の創造に注力し、事業拡大に努めた。また、事業部門やグループ会社の再編・統合などを進め、競争力強化に向けた構造改革に取り組んだ。」
4つの成長領域、P&Iイノベーション、事業部門・グループ会社の再編・統合による競争力強化を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「このような状況のなかで、DNPは、国内外のさまざまな社会課題のうち「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」の4つを成長領域として位置づけ、印刷(Printing)と情報(Information)の強みを組み合わせた「P&Iイノベーション」により、既存事業の拡大と新規ビジネスの開発による新しい価値の創造に注力し、業績の向上に努めた。」
4つの成長領域とP&Iイノベーションを継続し、認証サービス、地域創生、飲料・食品用紙容器などの協業や各種新製品開発を具体化した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このようななか、DNPは、「DNPグループビジョン2015」に基づき、「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」という4つの成長領域において、印刷(Printing)と情報(Information)の強みを組み合わせた「P&Iイノベーション」による新しい価値の創造に注力し、事業拡大に努めた。また、事業部門やグループ会社の再編・統合、拠点の整備などを進め、競争力強化に向けた構造改革に取り組んだ。」
4つの成長領域とP&Iイノベーションによる事業拡大を継続し、事業部門・グループ会社の再編・統合や拠点整備による構造改革を進めたと再掲している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「このようななか、DNPは、「DNPグループビジョン2015」に基づき、「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」という4つの成長領域において、印刷(Printing)と情報(Information)を組み合わせた「P&Iイノベーション」による新しい価値の創造に注力するとともに、新規事業の開発や拠点整備などの先行投資を実施し、事業の拡大に努めた。また、競争力の強化に向けて、事業部門の再編や統合による構造改革にも取り組んだ。」
従来の4成長領域とP&Iイノベーションの方針を継続しつつ、新規事業・拠点整備への先行投資と事業部門の再編・統合による構造改革を実施したと記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「このような状況のなか、DNPは、「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」という4つの成長領域を定め、「P&Iイノベーション」による新しい価値の創造に注力し、事業の拡大に努めた。」
4つの成長領域を定め、新しい価値の創造を通じて事業を拡大する方針を示している。