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ホクシン(7897)・事実微増収・営業損失及び経常損失が縮小する一方、当期純損失へ転落直近の業績予想の修正(2026-09-25)では「前進」

売上高・利益の改善

FY2016に初出。46回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-28。

46記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2022-Q2その他FY2023-Q1 – 2026-07-312016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 112026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている103社のうち14社を表示しています。上の文は103社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026微増収・営業損失及び経常損失が縮小する一方、当期純損失へ転落有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は102億67百万円(前年同期比0.4%増)となりました。国内製品のスターウッドは、57億26百万円(同6.4%増)、スターウッドTFBは、35億11百万円(同3.3%減)となりました。輸入商品は10億29百万円(同15.0%減)となりました。営業損失は37百万円(前年同期は営業損失68百万円)、経常損失は36百万円(前年同期は経常損失64百万円)、当期純損失は27百万円(前年同期は当期純利益20百万円)となりました。」

    売上高は0.4%増加し、営業損失・経常損失は前年から縮小した一方、当期純利益から当期純損失へ転じた。
  2. FY2026-H1増収ながら営業・経常損失及び中間純損失が拡大有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間の売上高は50億65百万円(前年同期比4.7%増)、営業損失は1億32百万円(前年同期は営業損失48百万円)、経常損失は1億31百万円(前年同期は経常損失49百万円)、中間純損失は90百万円(前年同期は中間純損失36百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比4.7%増加した一方、営業損失、経常損失、中間純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  3. FY2025通期で減収・営業損失及び経常損失へ転落、純利益も大幅減少有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は102億24百万円(前年同期比6.9%減)となりました。営業損失は68百万円(前年同期は営業利益1億26百万円)、経常損失は64百万円(前年同期は経常利益1億90百万円)、当期純利益は20百万円(前年同期比87.2%減)となりました。」

    FY2025は減収となり、営業利益・経常利益は損失へ転落した。当期純利益は黒字を維持したものの前年同期比87.2%減となった。
  4. FY2025-H1中間期で減収・営業損失と経常損失が拡大する一方、中間純損失は縮小有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間の売上高は48億37百万円(前年同期比11.0%減)、営業損失は48百万円(前年同期は営業損失28百万円)、経常損失は49百万円(前年同期は経常損失25百万円)、中間純損失は36百万円(前年同期は中間純損失60百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が11.0%減少し、営業損失・経常損失は拡大した。一方、中間純損失は前年同期から縮小した。
  5. FY2024通期で大幅減収・三利益減少有価証券報告書

    「営業利益は1億26百万円(同74.1%減)、経常利益は1億90百万円(同61.1%減)、当期純利益は1億58百万円(同52.2%減)となりました。」

    FY2024は売上高が前年同期比14.8%減、営業利益・経常利益・当期純利益も大幅に減少した。利益は黒字を維持した。
  6. FY2024-Q3減収・三利益減少が継続する一方、黒字を維持有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は83億87百万円(前年同期比16.5%減)、営業利益は75百万円(前年同期比87.2%減)、経常利益は1億14百万円(前年同期比80.8%減)、四半期純利益は1億5百万円(前年同期比75.0%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも減少。利益は黒字を維持したが、減益幅が大きい状態となった。
  7. FY2024-Q2減収・営業損失、経常損失、四半期純損失への転落が継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は54億37百万円(前年同期比18.0%減)、営業損失は28百万円(前年同期は営業利益4億75百万円)、経常損失は25百万円(前年同期は経常利益4億77百万円)、四半期純損失は60百万円(前年同期は四半期純利益3億46百万円)となりました。」

    前年同期比で18.0%の減収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失へ転じた状態が続いた。
  8. FY2024-Q1減収・営業損失、経常損失、四半期純損失への転落有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は27億54百万円(前年同期比12.0%減)、営業損失は54百万円(前年同期は営業利益2億3百万円)、経常損失は49百万円(前年同期は経常利益2億10百万円)、四半期純損失は82百万円(前年同期は四半期純利益1億42百万円)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失へ転じた。
  9. FY2023大幅増収・営業利益及び経常利益増加・当期純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は128億87百万円(前年同期比19.6%増)となりました。国内製品のスターウッドは、63億98百万円(同15.9%増)、スターウッドTFBは、45億70百万円(同16.0%増)となりました。輸入商品は19億5百万円(同45.6%増)となりました。営業利益は4億89百万円(同12.0%増)、経常利益は4億89百万円(同9.4%増)、当期純利益は3億32百万円(同11.9%減)となりました。」

    FY2023は大幅な増収となり、営業利益・経常利益も増加した一方、当期純利益は前年同期比で減少。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計の業績数値を開示有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は 100億39百万円 、 営業利益は5億89百万円 、 経常利益は5億95百万円 、 四半期純利益は4億19百万円 となりました。」

    前年同四半期との比較・分析は行っていないため、当第3四半期累計期間の単体業績として売上高100億39百万円、営業利益5億89百万円、経常利益5億95百万円、四半期純利益4億19百万円を開示。
  11. FY2023-Q2第2四半期累計の単体業績を開示有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は66億31百万円、営業利益は4億75百万円、経常利益は4億77百万円、四半期純利益は3億46百万円となりました。」

    第2四半期累計期間の単体業績として、売上高66億31百万円、営業利益4億75百万円、経常利益4億77百万円、四半期純利益3億46百万円を開示。前年同四半期との比較・分析は行っていない。
  12. FY2023-Q1第1四半期の単体業績を開示有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は31億31百万円、営業利益は2億3百万円、経常利益は2億10百万円、四半期純利益は1億42百万円となりました。」

    単体化後の第1四半期について、売上高31億31百万円、営業利益2億3百万円、経常利益2億10百万円、四半期純利益1億42百万円を開示。前年同四半期との比較・分析は行っていない。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は107億76百万円(前年同期比18.3%増)となりました。国内製品のスターウッドは、55億21百万円(同23.9%増)、スターウッドTFBは、39億38百万円(同22.5%増)となりました。輸入商品は13億8百万円(同8.2%減)となりました。営業利益は4億36百万円(同237.5%増)、経常利益は4億47百万円(同99.7%増)、当期純利益は3億77百万円(同153.5%増)となりました。」

    通期で増収となり、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期比で大幅に増加した。国内製品の売上も増加した一方、輸入商品は減少した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は81億5百万円、営業利益は3億93百万円、経常利益は3億99百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億78百万円となりました。」

    売上・利益とも前年を上回ったと説明し、連結第3四半期累計の売上高81億5百万円、営業利益3億93百万円、経常利益3億99百万円、親会社株主帰属四半期純利益2億78百万円を開示。連結初年度のため前年同四半期連結累計期間との比較分析は行っていない。
  15. FY2022-Q2連結第2四半期累計で増収・黒字を確保有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は51億38百万円、営業利益は1億96百万円、経常利益は1億97百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億35百万円となりました。」

    連結第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を開示。前年同四半期連結累計期間との比較・分析は行っていない。
  16. FY2022-Q1連結第1四半期で増収・黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は24億67百万円、営業利益は91百万円、経常利益は97百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は67百万円となりました。」

    連結第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を開示。前年同四半期との比較・分析は連結初年度のため行っていない。
  17. FY2021連結初年度に減収・利益低下有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は91億6百万円となりました。国内製品のスターウッドは、44億55百万円、スターウッドTFBは、32億14百万円となりました。輸入商品は14億25百万円となりました。営業利益は1億29百万円、経常利益は2億28百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1億73百万円となりました。」

    連結初年度の通期実績を開示。販売量減少により売上高は91億6百万円となり、提出会社単体でも売上高・経常利益・当期純利益が前年度を下回った。
  18. FY2021-Q3減収・利益減少が継続する一方、営業黒字に回復有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は68億79百万円(前年同期比15.9%減)、営業利益は41百万円(同81.5%減)、経常利益は89百万円(同63.2%減)、四半期純利益は38百万円(同73.3%減)となりました。」

    減収と営業利益・経常利益・四半期純利益の前年同期比減少が続いた。ただし、営業利益は前年同期の営業損失から41百万円の黒字に戻った。
  19. FY2021-Q2減収・営業損失、経常損失、四半期純損失への転落有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は44億44百万円(前年同期比18.1%減)、営業損失は37百万円(前年同期は営業利益1億35百万円)、経常損失は4百万円(前年同期は経常利益1億48百万円)、四半期純損失は8百万円(前年同期は88百万円の四半期純利益)となりました。」

    売上高の減少幅が拡大し、営業損失が拡大した。経常利益と四半期純利益も前年同期の黒字から損失へ転じた。
  20. FY2021-Q1大幅減収・営業赤字・四半期純損失への転落有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は22億16百万円(前年同期比15.9%減)、営業損失は2百万円(前年同期は営業利益76百万円)、経常利益は1百万円(前年同期比98.3%減)、四半期純損失は17百万円(前年同期は四半期純利益41百万円)となりました。」

    前年同期比で大幅な減収となり、営業利益から営業損失へ、四半期純利益から四半期純損失へ転じた。経常利益も98.3%減少。
  21. FY2020減収・三利益減少の通期確定有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は105億39百万円と前年同期比7.3%減となりました。このうち、国内製品のスターウッドは、51億34百万円(前年同期比 8.3%減)、スターウッドTFBは、34億9百万円(同9.7%減)となりました。一方、輸入商品につきましては、19億78百万円(同0.1%増)となりました。営業利益は2億22百万円(同30.5%減)、営業利益率は2.1%(同0.7ポイント減)、経常利益は2億47百万円(同27.1%減)、当期純利益は1億54百万円(同37.2%減)となりました。」

    通期では売上高が7.3%減少し、営業利益、経常利益、当期純利益も前年同期を下回った。輸入商品は0.1%増加した。
  22. FY2020-Q3減収・営業利益と経常利益減少、純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は81億81百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益は2億23百万円(同9.1%減)、営業利益率は2.7%(同0.2ポイント減)、経常利益は2億43百万円(同8.3%減)、四半期純利益は1億45百万円(同77.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、営業利益率、経常利益は前年同期を下回った一方、四半期純利益は前年同期比77.2%増加。純利益増加の主因は、前年同期に台風21号関連の受取保険金・災害損失と投資有価証券評価損を計上した反動と説明。
  23. FY2020-Q2減収・営業利益と経常利益減少、純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は54億24百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は1億35百万円(同11.5%減)、営業利益率は2.5%(同0.3ポイント減)、経常利益は1億48百万円(同9.7%減)、四半期純利益は88百万円(前年同期は2百万円の四半期純利益)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益および営業利益率が低下した一方、四半期純利益は前年同期の2百万円から88百万円へ増加。
  24. FY2020-Q1減収ながら営業利益・経常利益・純利益が増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は26億36百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益は76百万円(同10.9%増)、営業利益率は2.9%(同0.3ポイント増)、経常利益は89百万円(同12.6%増)、四半期純利益は41百万円(同110.1%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.9%減となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加し、利益面が改善。
  25. FY2019増収・三利益減少の通期確定有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は113億66百万円と前年同期比1.0%増となりました。営業利益は3億19百万円(前年同期比48.3%減)、営業利益率は2.8%(同2.7ポイント減)、経常利益は3億39百万円(同47.6%減)、当期純利益は2億45百万円(同44.9%減)となりました。」

    通期では売上高が1.0%増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも大幅減少し、減益基調が確定。
  26. FY2019-Q3微増収・営業利益、経常利益、純利益の減少継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は85億78百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は2億45百万円(同55.6%減)、経常利益は2億65百万円(同53.4%減)、四半期純利益は台風21号の保険の一部収入による特別利益はありましたが、災害損失及び株式評価損等の特別損失を計上したことにより82百万円(同78.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.4%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、減益基調が続いた。
  27. FY2019-Q2減収・三利益減少が大幅拡大し、純利益がほぼ消失有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は54億66百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は1億53百万円(同54.9%減)、経常利益は1億64百万円(同53.2%減)、四半期純利益は2百万円(同99.0%減)となりました。」

    減収と営業利益・経常利益の大幅減少が続き、四半期純利益は前年同期比99.0%減まで落ち込んだ。
  28. FY2019-Q1減収・三利益減少が拡大有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は26億86百万円(前年同期比2.2%減)、営業利益は69百万円(同62.4%減)、経常利益は79百万円(同58.7%減)、四半期純利益は19百万円(同85.0%減)となりました。」

    減収と営業利益・経常利益・四半期純利益の減少が続き、前年同期比の減益幅は前四半期までより拡大。
  29. FY2018-Q3減収・三利益減少が継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は85億44百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益は5億52百万円(同16.4%減)、経常利益は5億70百万円(同13.1%減)、四半期純利益は3億86百万円(同39.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を下回る状態が続いた。
  30. FY2018-Q2減収・営業利益、経常利益、四半期純利益すべて減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は55億39百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益は3億39百万円(同14.3%減)、経常利益は3億51百万円(同10.1%減)、四半期純利益は2億47百万円(同39.6%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも減少し、前四半期の項目別の増減から全般的な減益へ動いた。
  31. FY2018-Q1減収・営業利益と経常利益増加・純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は27億46百万円(前年同期比4.2%減)、営業利益は1億83百万円(同16.5%増)、経常利益は1億92百万円(同23.1%増)、四半期純利益は1億31百万円(同6.5%減)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益と経常利益は増加し、四半期純利益は減少するなど、業績は項目ごとに異なる動きとなった。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は114億97百万円と前年同期と比べ3億41百万円(3.1%)の増収、営業利益は8億円と前年同期と比べ4億69百万円(142.0%)増益、経常利益は7億92百万円と前年同期と比べ4億57百万円(136.6%)増益、当期純利益は7億72百万円と前年同期と比べ4億9百万円(112.9%)増益となりました。」

    通期で増収となり、営業利益、経常利益、当期純利益が大幅に増加。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は86億97百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は6億60百万円(同187.2%増)、経常利益は6億57百万円(同172.2%増)、四半期純利益は6億39百万円(同207.3%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が引き続き大幅に増加。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は57億35百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益は3億96百万円(同342.7%増)、経常利益は3億90百万円(同285.2%増)、四半期純利益は繰延税金資産の計上などにより4億9百万円(同347.9%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が大幅に増加。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は28億66百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は1億57百万円(同 663.6%増)、経常利益は1億56百万円(同 514.4%増)、四半期純利益は、1億40百万円(同 480.8%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も大幅に増加。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は111億56百万円と前年同期比11.1%増となりました。営業利益は3億30百万円(同 107.2%増)、経常利益は3億35百万円(同 169.7%増)、当期純利益は3億62百万円(同 136.1%増)となりました。」

    FY2016の業績実績として、増収と各利益の増加を記録。
一緒に動いた変遷

「耐水製品を軸とした拡販と木質パネルの新規用途拡大」は、この変遷が動いた46回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

643222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1耐水製品を軸とした拡販と木質パネルの新規用途拡大6回
  3. 2安定稼働、生産性向上、省エネルギーによるコストダウン4回
  4. 3住宅着工減少と少子高齢化による需要低迷3回
  5. 4リサイクルチップ・国産材・マテリアルリサイクルの活用2回
  6. 5機能性木質材料、品質改良、新用途、未利用材・廃棄製品リサイクルの研究2回
  7. 6品質向上・省力化・合理化・設備保全のための投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホクシンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-25の業績予想の修正で、「前進」でした。
売上高・利益の改善|ホクシン(7897)の変遷 | Komori