きょうの個別材料としてホクシンの黒字転換見込みなど、ホクシン・ナガオカ・ダイイチ・ZUUなどの発表分を要点化して伝える。
ホクシンは、27年3月期第2四半期累計の単体業績予想を上方修正し、損益が黒字へ転換する見通しとなった。
ナガオカはスクリーン・インターナル約7億7000万円を受注したと発表した。
ダイイチは、26年9月期の連結利益予想を下方修正した。
ZUUは、3月31日を基準日としていた株主優待を廃止することを決定した。