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ホクシン(7897)・目標後退

売上高・営業利益・営業利益率を重視する経営指標

FY2017に初出。28回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

28記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2020-Q3その他FY2024-Q1 – FY2026-H12017: 120172018: 020182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 520232024: 320242025: 220252026: 22026
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営業利益・営業利益率の向上目標246社が書いているテーマ・逆風8社・追い風252社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「中期経営計画(REBUILD & CREATE VALUE 2028)の目標 2025年度 実績 2028年度 目標 営業利益(百万円) △37 330 EBITDA(百万円) 334 730 ROIC(%) 0.1 2.5」

    新計画の2028年度目標は営業利益330百万円、EBITDA730百万円、ROIC2.5%。前計画H-CHALLENGE2025の目標である営業利益612百万円、EBITDA1,090百万円、ROIC3.9%から数値目標は低下した。
  2. 2026-05-14前進決算

    「次期の業績見通しにつきましては、売上高114億円、営業利益2億10百万円、経常利益1億90百万円、当期純利益1億30百万円を見込んでおります。」

    営業損失・経常損失・当期純損失となった当期実績に対し、次期は営業利益、経常利益、当期純利益の黒字化を予想した。
  3. FY2026-H1EBITDAが減少し、ROICのマイナス幅が拡大有価証券報告書

    「また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは45百万円(前年同期比58.2%減)とROIC(年率換算数値)は△1.5%(前年同期は△0.5%)となりました。」

    EBITDAは前年同期比58.2%減の45百万円となり、ROICは前年同期のマイナス0.5%からマイナス1.5%へ悪化した。
  4. FY2025重視指標が前年度から悪化し、ROICがマイナス化有価証券報告書

    「また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは2億74百万円となり、ROICは△0.2%となりました。」

    FY2025のEBITDAは274百万円、ROICはマイナス0.2%となった。前年度のEBITDA514百万円、ROIC1.4%から低下した。
  5. FY2025-H1中間期のEBITDA減少とROICマイナス幅拡大有価証券報告書

    「また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは1億9百万円(前年同期比17.3%減)とROIC(年率換算数値)は△0.5%(前年同期は△0.2%)となりました。」

    重視する経営指標について、EBITDAは前年同期比17.3%減の109百万円、ROICは前年同期のマイナス0.2%からマイナス0.5%へ低下した。
  6. FY2024中期計画指標が前年度から大幅低下有価証券報告書

    「また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは5億14百万円となり、ROICは1.4%となりました。」

    FY2024のEBITDAは514百万円、ROICは1.4%となり、FY2023のEBITDA822百万円、ROIC3.3%から低下した。
  7. FY2024-Q3EBITDA減少・ROIC低下が継続有価証券報告書

    「また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは3億52百万円(前年同期比58.0%減)とROIC(年率換算数値)は1.1%(前年同期は4.8%)となりました。」

    第3四半期累計のEBITDAは352百万円で前年同期比58.0%減、ROICは前年同期の4.8%から1.1%へ低下した。
  8. FY2024-Q2EBITDA減少・ROICマイナス化が継続有価証券報告書

    「また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは1億32百万円(前年同期比79.3%減)とROIC(年率換算数値)は△0.2%(前年同期は6.3%)となりました。」

    EBITDAは前年同期比79.3%減の132百万円となり、ROICは前年同期の6.3%からマイナス0.2%へ低下。
  9. FY2024-Q1EBITDA・ROICが大幅に悪化しROICはマイナス化有価証券報告書

    「また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは28百万円(前年同期比90.2%減)とROIC(年率換算数値)は△1.6%(前年同期は5.3%)となりました。」

    重視する経営指標について、EBITDAは前年同期比90.2%減の28百万円、ROICは前年同期の5.3%からマイナス1.6%へ低下した。
  10. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2025年度を最終年度とする中期経営計画(H-CHALLENGE2025)の目標については、次のとおりであります。2025年度目標 営業利益(百万円)612、EBITDA(百万円)1,090、ROIC(%)3.9。」

    新計画の2025年度目標として、営業利益612百万円、EBITDA1,090百万円、ROIC3.9%を設定。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは8億22百万円となり、ROICは3.3%となりました。」

    FY2023の重視指標としてEBITDA822百万円、ROIC3.3%を開示。
  12. FY2023-Q3第3四半期累計のEBITDA・ROICを開示有価証券報告書

    「また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは8億38百万円とROIC(年率換算数値)は4.8%となりました。」

    重視する経営指標について、第3四半期累計期間のEBITDA838百万円、ROIC4.8%を開示。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは6億36百万円とROIC(年率換算数値)は6.3%となりました。」

    第2四半期累計期間のEBITDAは6億36百万円、ROICは6.3%となった。前四半期のEBITDA2億87百万円、ROIC5.3%から上昇し、H-Pride2022のROIC目標3.0%を上回る水準を開示。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは2億87百万円とROIC(年率換算数値)は5.3%となりました。」

    第1四半期のEBITDAは2億87百万円、ROICは5.3%となった。前年度第1四半期の連結実績(EBITDA1億76百万円、ROIC2.6%)を上回る数値として開示された。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは7億95百万円となり、ROICは3.1%となりました。」

    重視する経営指標について、当事業年度のEBITDAは795百万円、ROICは3.1%となった。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDAは6億54百万円とROIC(年率換算数値)は3.4%となりました。」

    H-Pride2022で重視する指標について、EBITDA654百万円、ROIC3.4%を開示。FY2022-Q2のEBITDA364百万円、ROIC2.8%から上昇し、通期目標ROIC3.0%を上回る水準となった。
  17. FY2022-Q2EBITDA・ROICが第1四半期から上昇有価証券報告書

    「また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDAは3億64百万円とROIC(年率換算数値)は2.8%となりました。」

    重視する経営指標について、EBITDA364百万円、ROIC2.8%を開示。FY2022-Q1のEBITDA176百万円、ROIC2.6%から上昇した。
  18. FY2022-Q1連結第1四半期のEBITDA・ROICを開示有価証券報告書

    「また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDAは1億76百万円とROIC(年率換算数値)は2.6%となりました。」

    H-Pride2022で重視するEBITDAとROICについて、連結第1四半期の実績としてEBITDA176百万円、ROIC2.6%を開示。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDAは5億84百万円となり、ROICは1.7%となりました。」

    H-Pride2022で重視するEBITDAとROICについて、通期実績を開示し、2021年度・2022年度の目標値も新たに明示。
  20. FY2021-Q3EBITDA減少・ROIC前年同期比低下も前四半期からは改善有価証券報告書

    「また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは3億50百万円(前年同期比24.3%減)とROIC(年率換算数値)は0.9%(前年同期は2.4%)となりました。」

    EBITDAは350百万円で前年同期比24.3%減、ROICは0.9%で前年同期の2.4%を下回った。ROICは前四半期の0.1%からは上昇した。
  21. FY2021-Q2EBITDA・ROICが前年同期比で低下有価証券報告書

    「また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは1億63百万円(前年同期比44.0%減)とROIC(年率換算数値)は0.1%(前年同期は2.3%)となりました。」

    重視する経営指標について、EBITDAは163百万円で前年同期比44.0%減、ROICは0.1%で前年同期の2.3%から低下。
  22. FY2021-Q1EBITDA・ROICが前年同期比で低下有価証券報告書

    「また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは75百万円(前年同期比52.6%減)とROIC(年率換算数値)は0.2%(前年同期は2.6%)となりました。」

    H-Pride2022で重視するとしたEBITDAとROICについて、EBITDAは75百万円、ROICは0.2%となり、前年同期から低下した。
  23. FY2020再定義有価証券報告書

    「2020年度からは新たな中期経営計画(H-Pride2022)をスタートさせ、当社は装置産業であることから、中長期的な視点で設備投資による投資効果を評価できる、「ROIC」、「EBITDA」、「営業利益」を重要な経営指標と位置づけてまいります。」

    従来の売上高・営業利益・営業利益率重視から、2020年度以降は設備投資効果を評価するROIC・EBITDA・営業利益を重視する指標へ再構成。
  24. FY2020-Q3第3四半期の主要経営指標は減収・営業利益率低下と純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は81億81百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益は2億23百万円(同9.1%減)、営業利益率は2.7%(同0.2ポイント減)、経常利益は2億43百万円(同8.3%減)、四半期純利益は1億45百万円(同77.2%増)となりました。」

    重視する売上高・営業利益・営業利益率について、いずれも前年同期比で低下。一方、四半期純利益は前年同期比で増加。
  25. FY2020-Q2減収・営業利益率低下と純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は54億24百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は1億35百万円(同11.5%減)、営業利益率は2.5%(同0.3ポイント減)、経常利益は1億48百万円(同9.7%減)、四半期純利益は88百万円(前年同期は2百万円の四半期純利益)となりました。」

    重視する売上高・営業利益・営業利益率について、売上高は減少、営業利益と営業利益率も低下。営業利益率は2.5%となった。
  26. FY2020-Q1第1四半期の主要経営指標は減収・利益率改善有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は26億36百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益は76百万円(同10.9%増)、営業利益率は2.9%(同0.3ポイント増)、経常利益は89百万円(同12.6%増)、四半期純利益は41百万円(同110.1%増)となりました。」

    売上高は減少したが、営業利益と営業利益率は前年同期を上回った。営業利益率は2.9%で、前年同期比0.3ポイント改善。
  27. FY2019中期計画指標の実績・予測を開示有価証券報告書

    「2019年度を最終年度とする中期経営計画の進捗状況及び予測については、次の通りであります。」

    売上高、営業利益、営業利益率について、2018年度の計画・実績および2019年度の計画・予測を開示。2018年度は売上高11,366百万円、営業利益319百万円、営業利益率2.8%だった。
  28. FY2017初出有価証券報告書

    「当社においては、より高い収益性を確保する観点から「売上高」、「営業利益」、「営業利益率」を最も重要な指標と位置づけ、今後も生産プロセスの効率化、販売促進策等の推進により、目標の達成に努めてまいります。」

    売上高、営業利益、営業利益率を重要な経営指標とし、生産プロセス効率化や販売促進策で達成を目指す方針を初めて明示。
一緒に動いた変遷

「耐水製品を軸とした拡販と木質パネルの新規用途拡大」は、この変遷が動いた27回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1耐水製品を軸とした拡販と木質パネルの新規用途拡大5回
  3. 2安定稼働、生産性向上、省エネルギーによるコストダウン5回
  4. 32017年4月開始の中期経営計画・4つの重点施策5回
  5. 4住宅着工減少と少子高齢化による需要低迷4回
  6. 5機能性木質材料、品質改良、新用途、未利用材・廃棄製品リサイクルの研究4回
  7. 6仕入商品の供給量・仕入価格の不安定化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホクシンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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