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プロネクサス(7893)・目標前進

新中期経営計画2021の収益・ROE目標

FY2019に初出。21回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q22019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 020242025: 120252026: 32026
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売上高・営業利益・ROEを軸とする高収益事業モデルの確立87社が書いているテーマ・逆風2社・追い風87社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。54社中9社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「本M&A効果は当初業績目標に含まれておらず、2027年3月期以降当該業績が通期で寄与し、前述のマイナス影響を上回ることから、本計画の2~3年目にあたる2027年3月期・2028年3月期の業績目標を修正いたしました。」

    JBAホールディングスのM&A効果を織り込み、新中期経営計画2027の2027年3月期・2028年3月期の業績目標を修正した。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社は、上記(3)に記載した課題に対応するため、2025年4月から2028年3月までの3か年にわたる新中計を2025年5月に策定いたしました。」

    新中期経営計画2024から、2025年4月から2028年3月までを対象とする新中期経営計画2027へ計画体系を移行した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新中期経営計画2024を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新中期経営計画2024を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、本計画の2~3年目にあたる2024年3月期・2025年3月期の業績目標については、本計画発表時点において、株主総会招集通知の電子提供制度の導入や四半期開示の一本化等による業績影響の算出が困難であることから未定としておりました。株主総会招集通知の電子提供制度が導入され、四半期開示の一本化についても制度の概略が公表されたことにより、これらの業績影響が一定の仮説のもとに算出可能となりましたので、2023年5月に当該業績目標を公表しております。」

    未定としていた新中期経営計画2024の2024年3月期・2025年3月期の業績目標について、制度影響の算出可能化を受けて2023年5月に公表した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略及び中期経営計画について、重要な変更がないとの扱いである。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新中期経営計画2024を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は、上記(2)に記載した経営環境の変化に対応するため、「新中期経営計画2024」(以下、本計画)を2022年5月に発表し、推進しております。」

    新中期経営計画2021から、新中期経営計画2024を中心とする計画体系へ移行している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略及び中期経営計画について、重要な変更がないとの扱いである。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略及び中期経営計画について、重要な変更がないとの扱いである。
  11. FY2021最終年度目標を再設定有価証券報告書

    「2021年5月14日付で公表しました2022年3月期の通期業績予想は、最終年度の数値目標を再設定するものです。」

    いったん取り下げていた新中期経営計画2021の最終年度目標について、2022年3月期の通期業績予想により再設定したと記載している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、株主総会招集通知をはじめとしたディスクロージャーのさらなる電子化、開示の統合化等大きな事業環境の変化に対応し、当社の成長力に変えていくために、2019年4月から3か年にわたる「新中期経営計画2021」を策定し、以下の重点戦略を推進しております。」

    新中期経営計画2021と、電子化・開示統合化への対応を成長につなげる方針を再掲している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、株主総会招集通知をはじめとしたディスクロージャーのさらなる電子化、開示の統合化等大きな事業環境の変化に対応し、当社の成長力に変えていくために、2019年4月から3か年にわたる「新中期経営計画2021」を策定し、以下の重点戦略を推進しております。」

    新中期経営計画2021と、電子化・開示統合化への対応を成長につなげる方針を再掲している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、株主総会招集通知をはじめとしたディスクロージャーのさらなる電子化、開示の統合化等大きな事業環境の変化に対応し、当社の成長力に変えていくために、2019年4月から3か年にわたる「新中期経営計画2021」を策定し、以下の重点戦略を推進しております。」

    新中期経営計画2021を継続し、電子化・開示統合化への対応を重点戦略として進める方針を再掲している。
  15. FY2020後退有価証券報告書

    「1年目にあたる2020年3月期においては、これらの数値目標をほぼ達成しております。しかしながら、新型コロナウイルスの拡大に伴う業績影響額の算定が現段階では困難であることから、2年目(2021年3月期)、3年目(2022年3月期)については一旦取り下げをし、2020年5月14日付でその旨開示しております。」

    初年度の数値目標はほぼ達成したとする一方、新型コロナウイルスの影響算定が困難なため、2021年3月期・2022年3月期の目標を一旦取り下げた。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、株主総会招集通知をはじめとしたディスクロージャーのさらなる電子化、開示の統合化等大きな事業環境の変化に対応し、当社の成長力に変えていくために、2019年4月から3か年にわたる「新中期経営計画2021」を策定し、以下の重点戦略を推進してまいります。」

    新中期経営計画2021を2019年4月から3年間推進し、電子化・開示統合化への対応を成長につなげる方針を再掲している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、株主総会招集通知をはじめとしたディスクロージャーのさらなる電子化、開示の統合化等大きな事業環境の変化に対応し、当社の成長力に変えていくために、2019年4月から3か年にわたる「新中期経営計画2021」を策定し、以下の重点戦略を推進してまいります。」

    新中期経営計画2021を2019年4月から3年間推進し、電子化・開示統合化への対応を重点戦略として進める方針を再掲している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、株主総会招集通知をはじめとしたディスクロージャーのさらなる電子化、開示の統合化等大きな事業環境の変化に対応し、当社の成長力に変えていくために、2019年4月から3か年にわたる「新中期経営計画2021」を策定し、以下の重点戦略を推進してまいります。」

    新中期経営計画2021を2019年4月から3年間推進する方針を再掲し、電子化・開示統合化への対応を示している。
  19. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、2022年3月期を最終年度とする3ヵ年計画「新中期経営計画2021」を推進しており、同計画において売上高25,000百万円、営業利益2,650百万円、営業利益率10.6%以上、ROE8.2%以上を最終年度に達成すべき数値目標として定めております。」

    2019年4月に発表した新中期経営計画2021について、2022年3月期を期限とする売上高、営業利益、営業利益率、ROEの数値目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「コーポレートガバナンス・コード対応のIR支援サービス強化」は、この変遷が動いた21回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コーポレートガバナンス・コード対応のIR支援サービス強化3回
  3. 2英文開示体制の構築と強化3回
  4. 3会場開催型セミナーからWeb視聴サービスへの移行3回
  5. 4中核ディスクロージャー・ビジネスの売上・収益維持及び拡大3回
  6. 5システムサポート・BPOによる実務支援領域の拡大3回
  7. 6M&A・資本業務提携による事業領域の拡張3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロネクサスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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