Komori
アルメディオ(7859)・事実通期で減収・営業赤字・経常赤字・純損失へ転換

売上減少下での営業利益増加と為替差損による経常減益・四半期純損失

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-11-02。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2023-Q1前進FY2023-Q2 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – 2026-11-022016: 22017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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減収下の営業増益と経常・純利益減益26社が書いているテーマ・逆風10社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。23社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-02その他finance.yahoo.co.jp
    2027年3月期中間決算で経常損失140百万円を計上したと報じられ、直近の赤字基調が新たな実績数値で示された。
  2. FY2026通期で減収・営業赤字・経常赤字・純損失へ転換有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高2,372百万円(前年同期比59.1%減)となりました。利益面は、営業損失825百万円(前年同期は営業利益867百万円)、経常損失786百万円(前年同期は経常利益877百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失470百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益476百万円)となりました。」

    FY2025の増収・営業黒字・純利益から、FY2026は大幅減収、営業損失、経常損失、親会社株主帰属当期純損失へ転換した。
  3. FY2026-H1前年同期の増収増益から減収・営業赤字へ転換有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,164百万円(前年同期比64.7%減)となりました。利益面は、営業損失340百万円(前年同期は営業利益629百万円)、経常損失344百万円(前年同期は経常利益624百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失293百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益361百万円)となりました。」

    前年同期の増収増益から、当中間期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも減少し、営業損失・経常損失・中間純損失となった。
  4. FY2025通期で減収減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高5,800百万円(前年同期比49.8%減)となりました。利益面は、営業利益867百万円(前年同期比74.2%減)、経常利益877百万円(前年同期比74.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益476百万円(前年同期比79.5%減)となりました。」

    前年同期の大幅な増収増益から、FY2025は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも減少した。
  5. FY2025-H1減収減益への転換有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高3,294百万円(前年同期比14.2%減)となりました。利益面は、営業利益629百万円(前年同期比36.9%減)、経常利益624百万円(前年同期比41.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益361百万円(前年同期比49.6%減)となりました。」

    前年同期の増収増益基調から、当中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも減少した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,374百万円(前年同四半期比109.5%増)となりました。利益面は、営業利益2,472百万円(前年同四半期比398.7%増)、経常利益2,505百万円(前年同四半期比399.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,829百万円(前年同四半期比513.3%増)となりました。」

    前年同期の増収増益からさらに進み、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が大幅に増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,840百万円(前年同四半期比41.0%増)となりました。利益面は、営業利益997百万円(前年同四半期比173.3%増)、経常利益1,058百万円(前年同四半期比159.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益716百万円(前年同四半期比173.4%増)となりました。」

    増収・営業利益増加・経常利益増加・親会社株主帰属四半期純利益の増加が同時に進み、前年同期の増収増益基調からさらに利益規模が拡大した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高1,284百万円(前年同四半期比16.9%増)となりました。利益面は、営業利益144百万円(前年同四半期比16.0%増)、経常利益192百万円(前年同四半期比20.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益119百万円(前年同四半期比21.1%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益が継続した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高4,940百万円(前年同期比51.3%増)となりました。利益面は、営業利益535百万円(前年同期比617.2%増)、経常利益569百万円(前年同期比482.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益164百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失39百万円)となりました。」

    通期で増収・営業黒字・経常黒字・親会社株主帰属当期純利益となり、前年の営業利益74百万円、当期純損失39百万円から大きく改善した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,723百万円(前年同四半期比84.4%増)となりました。利益面は、営業利益364百万円(前年同四半期は営業損失23百万円)、経常利益407百万円(前年同四半期は経常損失18百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益262百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失・経常損失・純損失から、当四半期は増収、営業黒字、経常黒字、親会社株主帰属四半期純利益へ転換した。
  11. FY2023-Q1増収・営業黒字化・経常黒字化・純利益黒字化有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,098百万円(前年同四半期比108.0%増)となりました。利益面は、営業利益124百万円(前年同四半期は営業損失59百万円)、経常利益160百万円(前年同四半期は経常損失57百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益99百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失61百万円)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失・経常損失・純損失から、当四半期は増収、営業黒字、経常黒字、親会社株主帰属四半期純利益へ転換した。
  12. FY2022増収・営業黒字化・経常黒字化と純損失縮小有価証券報告書

    「売上高3,266百万円(前年同期比21.8%増)、利益面は、営業利益74百万円(前年同期は営業損失11百万円)、経常利益97百万円(前年同期は経常損失3百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失39百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失135百万円)となりました。」

    通期では増収となり、営業利益・経常利益が黒字化した。親会社株主に帰属する当期純損失も135百万円から39百万円へ縮小した。
  13. FY2022-Q3増収・営業損失縮小、経常黒字化・純損失縮小有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,240百万円(前年同四半期比16.9%増)となりました。利益面は、営業損失6百万円(前年同四半期は営業損失7百万円)、経常利益8百万円(前年同四半期は経常損失15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失34百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失50百万円)となり、ほぼ計画どおりに進捗しております。」

    前年同期比で増収となり、営業損失は縮小、経常損益は黒字化し、親会社株主帰属四半期純損失も50百万円から34百万円へ縮小した。
  14. FY2022-Q2増収と営業損失縮小が進む一方、純損失は横ばい有価証券報告書

    「売上高1,476百万円(前年同四半期比22.8%増)となりました。利益面は、営業損失23百万円(前年同四半期は営業損失37百万円)、経常損失18百万円(前年同四半期は経常損失44百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円)」

    前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失は縮小した一方、親会社株主帰属四半期純損失は46百万円で横ばいだった。
  15. FY2022-Q1減収・営業損失拡大と純損失拡大有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高528百万円(前年同四半期比10.6%減)となりました。利益面は、営業損失59百万円(前年同四半期は営業損失17百万円)、経常損失57百万円(前年同四半期は経常損失21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失61百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失26百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比10.6%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  16. FY2021減収・営業損失への再転落と純損失拡大有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高2,681百万円(前年同期比2.6%減)、利益面は、営業損失11百万円(前年同期は営業利益55百万円)、経常損失3百万円(前年同期は経常利益48百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失135百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失13百万円)となりました。」

    FY2020の減収ながら営業黒字・純損失縮小という構図から、FY2021は減収、営業損失、経常損失、純損失拡大へ変化した。
  17. FY2021-Q3減収・営業損失への転落と純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,916百万円(前年同四半期比12.7%減)となりました。利益面は、営業損失7百万円(前年同四半期は営業利益47百万円)、経常損失15百万円(前年同四半期は経常利益45百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失50百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円)となりました。」

    前年同期の増収・営業黒字の構図から、売上高は12.7%減、営業損失7百万円、経常損失15百万円、親会社株主帰属四半期純損失50百万円となった。
  18. FY2021-Q2減収・営業損失への転落と純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,202百万円(前年同四半期比19.0%減)となりました。利益面は、営業損失37百万円(前年同四半期は営業利益18百万円)、経常損失44百万円(前年同四半期は経常利益9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比19.0%減となり、営業利益・経常利益は黒字から損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も拡大した。
  19. FY2021-Q1減収・営業損失への転落と純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高590百万円(前年同四半期比28.9%減)となりました。利益面は、営業損失17百万円(前年同四半期は営業利益16百万円)、経常損失21百万円(前年同四半期は経常利益11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失26百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失9百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比28.9%減となり、営業利益・経常利益は黒字から損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も9百万円から26百万円へ拡大した。
  20. FY2020減収ながら営業・経常黒字転換、純損失縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、2,751百万円(前年同期比11.5%減)となりました。利益面は、営業利益55百万円(前年同期は営業損失62百万円)、経常利益48百万円(前年同期は経常損失50百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失13百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失506百万円)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益は黒字に転換し、親会社株主帰属当期純損失も506百万円から13百万円へ大幅に縮小した。
  21. FY2020-Q3減収ながら営業・経常黒字転換、純損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,194百万円(前年同四半期比7.4%減)となりました。利益面は、営業利益47百万円(前年同四半期は営業損失19百万円)、経常利益45百万円(前年同四半期は経常損失5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失362百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比7.4%減となった一方、営業利益・経常利益は黒字に転じ、親会社株主帰属四半期純損失は362百万円から6百万円へ縮小した。
  22. FY2020-Q2減収ながら営業・経常黒字転換、純損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,484百万円(前年同四半期比12.7%減)となりました。利益面は、営業利益18百万円(前年同四半期は営業損失67百万円)、経常利益9百万円(前年同四半期は経常損失47百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失383百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比12.7%減となった一方、営業利益・経常利益は黒字に転じ、親会社株主帰属四半期純損失は383百万円から24百万円へ縮小した。
  23. FY2020-Q1減収ながら営業利益・経常利益が黒字転換し、純損失も縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高830百万円(前年同四半期比10.4%減)となりました。利益面は、営業利益16百万円(前年同四半期は営業損失30百万円)、経常利益11百万円(前年同四半期は経常損失15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失9百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失163百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比10.4%減となった一方、営業利益・経常利益は黒字に転じ、親会社株主帰属四半期純損失は163百万円から9百万円へ縮小した。
  24. FY2019減収・営業損失拡大と特別損失による純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、3,109百万円(前年同期比12.2%減)となりました。利益面は、営業損失62百万円(前年同期は営業損失60百万円)、円安の進行による為替差益(11百万円)を計上し、経常損失50百万円(前年同期は経常損失97百万円)、減損損失(224百万円)及び事業譲渡損(142百万円)を計上し、親会社株主に帰属する当期純損失506百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失302百万円)となりました。」

    売上高は減少し営業損失は拡大した。為替差益により経常損失は縮小した一方、減損損失と事業譲渡損により親会社株主帰属当期純損失は302百万円から506百万円へ拡大した。
  25. FY2019-Q3減収・営業損失拡大と特別損失による純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、23億70百万円(前年同四半期比9.5%減)となりました。利益面は、営業損失19百万円(前年同四半期は営業損失15百万円)、円安の進行による為替差益(11百万円)を計上し、経常損失5百万円(前年同四半期は経常損失22百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億62百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失60百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比9.5%減、営業損失は19百万円へ拡大した。経常損失は縮小した一方、事業譲渡損・減損損失等により親会社株主帰属四半期純損失は3億62百万円へ拡大した。
  26. FY2019-Q2増収ながら営業損失・純損失が拡大有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、17億0百万円(前年同四半期比4.9%増)となりました。利益面は、営業損失67百万円(前年同四半期は営業損失50百万円)、円安の進行による為替差益(20百万円)を計上し、経常損失47百万円(前年同四半期は経常損失64百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億83百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失79百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比4.9%増となった一方、営業損失は67百万円に拡大し、親会社株主帰属四半期純損失は3億83百万円となった。
  27. FY2019-Q1増収ながら営業損失・純損失が拡大有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、9億26百万円(前年同四半期比27.2%増)となりました。利益面は、営業損失30百万円(前年同四半期は営業損失15百万円)、円安の進行による為替差益(12百万円)を計上し、経常損失15百万円(前年同四半期は経常損失16百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億63百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失20百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比27.2%増となった一方、営業損失は30百万円、親会社株主帰属四半期純損失は1億63百万円となり、損益面は悪化した。
  28. FY2018-Q3増収ながら営業・経常・純損失有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高26億19百万円(前年同四半期比12.7%増)となりました。利益面は、営業損失15百万円(前年同四半期は営業利益58百万円)、経常損失22百万円(前年同四半期は経常利益67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失60百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益48百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比12.7%増となった一方、営業損失15百万円、経常損失22百万円、親会社株主帰属四半期純損失60百万円となった。
  29. FY2018-Q2上期の営業・経常・純損失有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高16億21百万円(前年同四半期比0.7%減)となりました。利益面は、営業損失50百万円(前年同四半期は営業利益61百万円)、新株予約権発行費4百万円の発生等により経常損失64百万円(前年同四半期は経常利益14百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失79百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失3百万円)となりました。」

    第38期第2四半期累計では、営業損失50百万円、経常損失64百万円、親会社株主帰属四半期純損失79百万円となった。
  30. FY2018-Q1営業損失・純損失への転落有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高7億28百万円(前年同四半期比19.7%減)、営業損失15百万円(前年同四半期は営業利益52百万円)、経常損失16百万円(前年同四半期は経常利益14百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失20百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失0百万円)となりました。」

    第38期第1四半期は売上高が前年同期比19.7%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも損失となった。
  31. FY2017通期の減収減益確定有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高31億21百万円(前年同期比20.3%減)、営業利益30百万円(前年同期比82.8%減)、経常利益33百万円(前年同期比78.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益60百万円(前年同期比49.9%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  32. FY2017-Q3減収減益の継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、既存案件の縮小や凍結、販売競争の激化による販売価格の下落により23億23百万円(前年同四半期比21.9%減)となりました。利益面は、営業利益は58百万円(前年同四半期比43.0%減)、円安の進行による為替差益7百万円の発生等により経常利益67百万円(前年同四半期比35.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益48百万円(前年同四半期比56.7%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、前四半期の業績構図から減収減益が続いている。
  33. FY2017-Q2業績構図の反転有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、案件の時期ズレや円高による目減り等により16億32百万円(前年同四半期比21.0%減)となりました。利益面は、営業利益は61百万円(前年同四半期比50.1%減)、円高の進行による為替差損50百万円の発生等により経常利益14百万円(前年同四半期比89.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失3百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億42百万円)となりました。」

    前四半期に見られた売上減少下での営業利益増加から変化し、当四半期累計では売上高・営業利益・経常利益がいずれも前年同期比で減少し、親会社株主帰属四半期純損失となった。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高9億6百万円(前年同四半期比15.4%減)、営業利益52百万円(前年同四半期比66.1%増)、経常利益14百万円(前年同四半期比64.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失0百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益26百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が減少する一方で営業利益が増加したが、経常利益は減少し、親会社株主帰属四半期純損失となった。営業外費用では為替差損37,111千円を計上している。
一緒に動いた変遷

「新成長ドライバーの確立」は、この変遷が動いた34回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1新成長ドライバーの確立5回
  3. 2ナノマテリアル事業の研究開発・製造販売による新規収益化5回
  4. 3黒字体質への転換と連結営業利益計画の達成5回
  5. 4第37期連結営業利益の拡大を必達目標化5回
  6. 5断熱材事業の材料販売から設計・施工ソリューションへの拡張5回
  7. 6新本社取得等に伴う総資産・負債の増加と純資産の減少5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルメディオの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
売上減少下での営業利益増加と為替差損による経常減益・四半期純損失|アルメディオ(7859)の変遷 | Komori