Komori
アルメディオ(7859)・事実減収・営業赤字に伴う総資産、負債、純資産の縮小

新本社取得等に伴う総資産・負債の増加と純資産の減少

FY2017-Q3に初出。28回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。

28記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2023-Q1前進FY2023-Q2 – FY20252017: 220172018: 120182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
総資産・負債の増加と純資産の減少20社が書いているテーマ・逆風20社・追い風4社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収・営業赤字に伴う総資産、負債、純資産の縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて12.9%減少し、8,444百万円となりました。負債は539百万円、純資産は7,904百万円となりました。」

    総資産は9,689百万円から8,444百万円、負債は1,483百万円から539百万円、純資産は8,206百万円から7,904百万円へ減少した。
  2. FY2026-H1営業赤字と運転資金減少に伴う財務規模縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、断熱材事業における受取手形及び売掛金、及び商品及び製品の減少等により、前連結会計年度末と比べて1,293百万円減少し、8,396百万円となりました。負債は、短期借入金及び未払法人税等、並びに流動負債のその他・固定負債のその他の減少等により、前連結会計年度末と比べて632百万円減少し、850百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する中間純損失の計上に伴う利益剰余金の減少、為替換算調整勘定の減少等により、前連結会計年度末と比べて660百万円減少し、7,545百万円となりました。」

    売掛金・棚卸資産等の減少により総資産が1,293百万円減少し、短期借入金等の減少により負債も632百万円減少した。中間純損失等により純資産は660百万円減少した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて0.7%減少し、9,689百万円となりました。純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて8.7%増加し、8,206百万円となりました。」

    設備投資等により固定資産は増加した一方、総資産は微減となった。利益計上と為替換算調整勘定の増加により純資産は8.7%増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、断熱材事業における受取手形及び売掛金の増加等により、前連結会計年度末と比べて1,270百万円増加し、11,027百万円となりました。負債は、断熱材事業の受注に伴う前受金の増加等により、前連結会計年度末と比べて444百万円増加し、2,649百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する中間純利益の計上、為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末と比べて826百万円増加し、8,377百万円となりました。」

    断熱材事業の受注・売上に伴う債権・前受金の増加と利益計上により、総資産、負債、純資産が前年度末から拡大した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、…前連結会計年度末と比べて3,126百万円増加し、8,936百万円となりました。負債は、…前連結会計年度末と比べて1,123百万円増加し、3,544百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末と比べて2,002百万円増加し、5,391百万円となりました。」

    断熱材事業の販売・受注拡大に伴う現預金、棚卸資産、前払金、前受金等の増加と利益計上により、総資産・負債・純資産が前年度末から拡大した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、断熱材事業の販売増加による現金及び預金並びに受注増加に伴う原材料及び貯蔵品の増加、また材料仕入代金の前払が増加したことによる流動資産のその他の増加、断熱材事業の受注増加に対応するための設備投資による有形固定資産の増加等により、前連結会計年度末と比べて2,386百万円増加し、8,196百万円となりました。負債は、断熱材事業の受注契約の増加に伴う前受金の増加等により、前連結会計年度末と比べて1,569百万円増加し、3,990百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末と比べて816百万円増加し、4,205百万円となりました。」

    断熱材事業の受注・販売拡大と設備投資により総資産は8,196百万円、負債は3,990百万円、純資産は4,205百万円へ拡大した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、断熱材事業の受注増加に伴う原材料及び貯蔵品の増加、また材料仕入代金の前払が増加したことによる流動資産のその他の増加等により、前連結会計年度末と比べて625百万円増加し、6,435百万円となりました。負債は、断熱材事業の受注増加に伴う前受金の増加等により、前連結会計年度末と比べて460百万円増加し、2,880百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末と比べて165百万円増加し、3,554百万円となりました。」

    断熱材事業の受注増加に伴う棚卸資産・前払金・前受金の増加等により、総資産、負債、純資産が前年度末から増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて107.1%増加し、1,372百万円となりました。これは、主として福島双葉工場の建屋及び設備の取得による建物及び構築物並びに機械装置及び運搬具の増加等によるものであります。」

    福島双葉工場の建屋・設備取得により固定資産が前年同期比107.1%増加し、工場建設に伴う財務規模の拡大が通期で確認された。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「総資産は、福島双葉工場の建屋及び設備の取得による有形固定資産の増加、並びに取得にかかる代金を計上したことによる建設仮勘定の増加等により、前連結会計年度末と比べて1,041百万円増加し、5,390百万円となりました。負債は、断熱材事業の好調な業績により未払法人税等が増加、及び受注増加に伴う前受金の増加等により、前連結会計年度末と比べて175百万円増加し、1,774百万円となりました。純資産は、減資による資本金及び資本剰余金の減少、新株予約権の権利行使による資本金及び資本剰余金の増加、欠損填補及び親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加、為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末と比べて865百万円増加し、3,616百万円となりました。」

    福島双葉工場の建屋・設備取得により総資産が1,041百万円増加した。好調な断熱材事業による税金・前受金の増加もあり、純資産は865百万円増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、福島双葉工場の建屋及び設備の取得にかかる代金を計上したことによる建設仮勘定の増加等により、前連結会計年度末と比べて1,019百万円増加し、5,368百万円となりました。負債は、断熱材事業の受注増加に伴う前受金の増加等により、前連結会計年度末と比べて208百万円増加し、1,806百万円となりました。純資産は、減資による資本金及び資本剰余金の減少、新株予約権の権利行使による資本金及び資本剰余金の増加、欠損填補及び親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加、為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末と比べて811百万円増加し、3,562百万円となりました。」

    福島双葉工場の建設仮勘定等により総資産が1,019百万円増加し、純資産も利益計上・新株予約権行使・欠損填補等により811百万円増加した。
  11. FY2023-Q1福島双葉工場建設に伴う総資産・純資産の増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、福島双葉工場の建屋及び設備の取得にかかる代金の一部を計上したことによる建設仮勘定の増加等により、前連結会計年度末と比べて402百万円増加し、4,752百万円となりました。負債は、買掛金の減少、繰延税金負債の増加等により、前連結会計年度末と比べて3百万円減少し、1,594百万円となりました。純資産は、利益剰余金の増加、新株予約権の権利行使による資本金及び資本剰余金の増加、為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末と比べて406百万円増加し、3,157百万円となりました。」

    福島双葉工場の建設仮勘定等により総資産が402百万円増加した。新株予約権の行使や利益剰余金の増加等により純資産も406百万円増加した。
  12. FY2022福島双葉工場建設・借入により財務規模が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて51.1%増加し、662百万円となりました。これは、主として福島双葉工場の建屋取得にかかる代金の一部を計上したことによる建設仮勘定並びに機械装置及び運搬具の増加等によるものであります。」

    福島双葉工場の建設仮勘定等により固定資産が増加し、長期借入金の増加も伴って総資産・負債・純資産がいずれも前年度末を上回った。
  13. FY2022-Q3総資産・負債・純資産がそろって増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金並びに有形固定資産の増加等により、前連結会計年度末と比べて589百万円増加し、4,064百万円となりました。負債は、短期借入金の減少、長期借入金の増加等により、前連結会計年度末と比べて419百万円増加し、1,384百万円となりました。純資産は、利益剰余金が減少、新株予約権の権利行使による資本金及び資本剰余金の増加、為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末と比べて169百万円増加し、2,679百万円となりました。」

    総資産は3,475百万円から4,064百万円、負債は965百万円から1,384百万円、純資産は2,509百万円から2,679百万円へ増加した。
  14. FY2022-Q2財務規模縮小と純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金の減少、受取手形及び売掛金の増加等により、前連結会計年度末と比べて111百万円減少し、3,363百万円となりました。負債は、短期借入金の減少等により、前連結会計年度末と比べて145百万円減少し、820百万円となりました。純資産は、利益剰余金が減少、為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末と比べて33百万円増加し、2,543百万円となりました。」

    総資産と負債は減少し、純資産は2,509百万円から2,543百万円へ増加した。
  15. FY2022-Q1総資産・負債の減少と純資産の小幅増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金並びに受取手形及び売掛金が減少、商品及び製品の増加等により、前連結会計年度末と比べて172百万円減少し、3,302百万円となりました。負債は、短期借入金の減少等により、前連結会計年度末と比べて176百万円減少し、789百万円となりました。純資産は、利益剰余金が減少、為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末と比べて3百万円増加し、2,513百万円となりました。」

    現金・売掛金の減少等により総資産は172百万円、短期借入金の減少等により負債は176百万円減少した。為替換算調整勘定の増加等により純資産は3百万円増加した。
  16. FY2021営業損失に伴う純資産減少と流動負債増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べて28.5%増加し、834百万円となりました。純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて4.2%減少し、2,509百万円となりました。これは、主として親会社株主に帰属する当期純損失の計上に伴う利益剰余金の減少等によるものであります。」

    受注増加に伴う前受金等により流動負債は28.5%増加し、当期純損失の計上により純資産は4.2%減少した。
  17. FY2021-Q3総資産・純資産の減少と負債の微増有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金並びに商品及び製品、有形固定資産が増加しましたが、現金及び預金の減少等により、前連結会計年度末と比べて43百万円減少し、3,368百万円となりました。負債は、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金が減少しましたが、その他の流動負債の増加等により、前連結会計年度末と比べて4百万円増加し、798百万円となりました。純資産は、利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末と比べて48百万円減少し、2,570百万円となりました。」

    現金及び預金の減少等により総資産は43百万円減少し、負債は4百万円増加、利益剰余金の減少等により純資産は48百万円減少した。
  18. FY2021-Q2負債増加と純資産減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金並びに商品及び製品が増加しましたが、現金及び預金の減少等により、前連結会計年度末と比べて2百万円減少し、3,410百万円となりました。負債は、1年内返済予定の長期借入金が減少しましたが、その他の流動負債の増加等により、前連結会計年度末と比べて63百万円増加し、856百万円となりました。純資産は、利益剰余金及び為替換算調整勘定の減少等により、前連結会計年度末と比べて65百万円減少し、2,554百万円となりました。」

    総資産はほぼ横ばいだったが、負債は63百万円増加し、利益剰余金・為替換算調整勘定の減少等により純資産は65百万円減少した。
  19. FY2021-Q1四半期の総資産・純資産減少と負債増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金並びに商品及び製品が増加しましたが、現金及び預金の減少等により、前連結会計年度末と比べて4百万円減少し、3,408百万円となりました。負債は、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金が減少しましたが、その他の流動負債の増加等により、前連結会計年度末と比べて40百万円増加し、833百万円となりました。純資産は、利益剰余金及び為替換算調整勘定の減少等により、前連結会計年度末と比べて44百万円減少し、2,574百万円となりました。」

    現金及び預金の減少等により総資産は4百万円減少し、その他の流動負債の増加で負債は40百万円増加、利益剰余金等の減少で純資産は44百万円減少した。
  20. FY2020固定資産売却・借入金返済と新株予約権行使により財務構成が変化有価証券報告書

    「固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて51.4%減少し、495百万円となりました。流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べて53.8%減少し、649百万円となりました。純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて18.5%増加し、2,619百万円となりました。」

    事業用資産の売却と借入金の期限前弁済により固定資産・負債が減少する一方、新株予約権行使による資本増加で純資産は18.5%増加した。
  21. FY2020-Q3固定資産・借入金の減少と新株予約権行使による純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、固定資産の譲渡に伴う建物及び構築物並びに土地の減少等により、前連結会計年度末と比べて368百万円減少し、3,448百万円となりました。負債は、短期借入金の減少等により、前連結会計年度末と比べて755百万円減少し、852百万円となりました。純資産は、新株予約権の権利行使による資本金及び資本剰余金の増加等により、前連結会計年度末と比べて386百万円増加し、2,596百万円となりました。」

    固定資産の譲渡と短期借入金の減少により総資産・負債が縮小し、新株予約権の権利行使により純資産は386百万円増加した。
  22. FY2020-Q2固定資産売却・借入金減少により財務規模縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、固定資産の譲渡に伴う建物及び構築物並びに土地の減少等により、前連結会計年度末と比べて720百万円減少し、3,096百万円となりました。負債は、短期借入金の減少等により、前連結会計年度末と比べて727百万円減少し、880百万円となりました。純資産は、新株予約権の権利行使による資本金及び資本剰余金の増加等により、前連結会計年度末と比べて6百万円増加し、2,215百万円となりました。」

    本社等の固定資産売却と短期借入金減少により総資産・負債がさらに減少し、純資産は新株予約権行使等により微増した。
  23. FY2020-Q1固定資産・借入金の減少と純資産の増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、固定資産の譲渡に伴う建物及び構築物並びに土地の減少等により、前連結会計年度末と比べて536百万円減少し、3,281百万円となりました。負債は、短期借入金の減少等により、前連結会計年度末と比べて609百万円減少し、997百万円となりました。純資産は、新株予約権の権利行使による資本金及び資本剰余金の増加等により、前連結会計年度末と比べて73百万円増加し、2,283百万円となりました。」

    旧本社等の固定資産売却と短期借入金減少により総資産・負債が減少し、新株予約権行使等により純資産は増加した。
  24. FY2019新本社売却・のれん消滅等により総資産が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて9.0%減少し、3,817百万円となりました。」

    総資産は4,165百万円から3,817百万円へ減少し、固定資産は本社関連資産・のれんの減少等により25.8%減少した。純資産も当期純損失により2,209百万円へ減少した。
  25. FY2019-Q3総資産・負債・純資産の減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、のれんの減少等により、前連結会計年度末と比べて2億1百万円減少し、39億63百万円となりました。負債は、借入金の減少等により、前連結会計年度末と比べて1億36百万円減少し、16億1百万円となりました。純資産は、新株予約権の権利行使による資本金及び資本剰余金の増加、並びに利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末と比べて64百万円減少し、23億62百万円となりました。」

    のれん減少等により総資産は前年度末比2億1百万円減少し、借入金減少等により負債も減少した。新株予約権行使による資本増加があった一方、純資産は64百万円減少した。
  26. FY2019-Q2のれん減少等による総資産・純資産の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、のれんの減少等により、前連結会計年度末と比べて3億51百万円減少し、38億13百万円となりました。負債は、買掛金、借入金の減少等により、前連結会計年度末と比べて1億18百万円減少し、16億19百万円となりました。純資産は、利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末と比べて2億33百万円減少し、21億93百万円となりました。」

    WEB事業に係るのれんの減少や利益剰余金の減少等により、総資産・負債・純資産が前年度末から減少した。
  27. FY2017新本社取得・旧拠点売却の年度完了有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は647百万円であり、主なものをセグメントごとに示すと次のとおりであります。提出会社において、新本社ビルの取得及び改修等を中心として、582百万円の投資を実施しました。」

    新本社ビル取得・改修に582百万円を投資し、旧本社および羽村事業所の売却も平成29年3月に実施した。
  28. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、新本社土地及び建物の取得による固定資産の増加等により、前連結会計年度末に比べて3億76百万円増加し、41億95百万円となりました。負債は、短期借入金の増加等により、前連結会計年度末と比べて4億68百万円増加し、15億71百万円となりました。純資産は、為替換算調整勘定の変動等により、前連結会計年度末と比べて92百万円減少し、26億23百万円となりました。」

    新本社取得等を背景に総資産と負債が増加し、為替換算調整勘定の変動等により純資産は前連結会計年度末から減少している。
一緒に動いた変遷

「ナノマテリアル事業の研究開発・製造販売による新規収益化」は、この変遷が動いた28回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ナノマテリアル事業の研究開発・製造販売による新規収益化8回
  3. 2新成長ドライバーの確立7回
  4. 3断熱材事業の材料販売から設計・施工ソリューションへの拡張7回
  5. 4新株予約権の行使による株式・資本金の増加7回
  6. 5黒字体質への転換と連結営業利益計画の達成6回
  7. 6第37期連結営業利益の拡大を必達目標化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルメディオの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新本社取得等に伴う総資産・負債の増加と純資産の減少|アルメディオ(7859)の変遷 | Komori